高良 麻子

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/16 02:41
 
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研究者氏名
高良 麻子
 
コウラ アサコ
eメール
kourau-gakugei.ac.jp
所属
東京学芸大学
部署
教育学部 社会科学講座
職名
教授
学位
Master of Science(コロンビア大学大学院), ソーシャルワーク博士(東洋大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2016年3月
東洋大学 福祉社会デザイン研究科 社会福祉学専攻
 
 
 - 
1995年5月
コロンビア大学大学院 ソーシャルワーク科 
 
 
 - 
1987年3月
横浜国立大学 教育学部 教育学科
 

Misc

 
地域課題に対処する地域ケア会議に必要な要因とは何か
地域ケアリング   19(4) 6-11   2017年3月
社会福祉士によるソーシャル・アクションの体系的把握
高良麻子
社会福祉学   56(2) 126-140   2015年8月
日本の社会福祉士によるソーシャル・アクションの認識と実践
社会福祉学   53(4) 42-54   2013年2月
福祉政策にもとづく制度から排除された人々への有効な支援の検討〜独立型社会福祉士の実践を通して〜
東京学芸大学紀要人文社会科学系2   63 315-325   2012年1月
「地域包括ケアにおける地域包括支援センターの役割〜社会福祉士に期待される役割とは何か〜」
地域ケアリング   13(4) 6-14   2011年4月

書籍等出版物

 
地域共生社会に向けたソーシャルワーク-社会福祉士による実践事例から-
中央法規出版(東京)   2018年10月   
日本におけるソーシャルアクションの実践モデル−「制度からの排除」への対処
中央法規出版   2017年2月   ISBN:9784805854655
スクールソーシャルワーカーの学校理解-子ども福祉の発展を目指して
ミネルヴァ書房   2015年8月   
子どもが笑顔になるスクールソーシャルワーク―教師のためのワークブック―
かもがわ出版   2014年9月   ISBN:9784780307191
独立型社会福祉士−排除された人びとへの支援を目指して−
ミネルヴァ書房   2014年8月   ISBN:9784623070985

講演・口頭発表等

 
日本社会福祉学会第66回秋季大会 大会企画シンポジウム 21世紀の社会福祉と「運動性」
2018年9月   
地域共生社会における教育分野のソーシャルワーカーの役割と実践
日本学校ソーシャルワーク学会第13回全国大会課題別研究   2018年7月   
新しい社会運動と社会福祉 ソーシャルワークにおけるソーシャルアクション
日本社会福祉学会中部地域ブロック部会春の研究例会   2018年4月   
日本のソーシャルワークにおけるソーシャルアクション
マクロソーシャルワーク研究会   2018年3月   
ソーシャルワーク実践研究の意義と方法
東京社会福祉士会実践研究大会   2018年2月   

Works

 
書評 ソーシャルワーカーのジリツ
201608
新・介護福祉士養成講座5コミュニケーション技術第3版 演習の手引
201603
社会福祉士の実践フィールドの拡大と新たな活動形態
201510
関東地区のスクールソーシャルワーカー事業の歩みと今後の展望
201506
論点社会福祉 現代における独立型社会福祉士の役割
201411

競争的資金等の研究課題

 
社会的に排除されている人々への支援のあり方に関する研究