青木 美紀子

J-GLOBALへ         更新日: 18/06/22 16:59
 
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研究者氏名
青木 美紀子
 
アオキ ミキコ
所属
聖路加国際大学
部署
看護学部
職名
准教授
学位
博士(保健学)(東京大学)
その他の所属
聖路加国際病院遺伝診療部

プロフィール

認定遺伝カウンセラー・看護師

研究分野

 
 

経歴

 
2014年
   
 
聖路加国際大学 看護学部 准教授
 

委員歴

 
2017年4月
 - 
現在
日本遺伝カウンセリング学会  評議員
 
2015年4月
 - 
現在
日本遺伝カウンセリング学会  遺伝看護委員会委員
 
2015年5月
 - 
現在
日本看護系大学協議会高度実践看護師教育課程認定委員会  遺伝看護専門分科会委員
 
2014年6月
 - 
2017年8月
日本家族性腫瘍学会  専門医・FCC制度委員会
 
2013年
 - 
現在
日本遺伝看護学会  理事
 

論文

 
乳がん罹患を契機に遺伝性乳がん卵巣がんと診断された女性が乳がんと診断されてからリスク低減手術を終えるまでの体験
大川 恵, 青木 美紀子, 有森 直子
日本がん看護学会誌   32 98-108   2018年   [査読有り]
乳がん患者の診断後の就労変化とその関連要因
富田 眞紀子, 高橋 都, 多賀谷 信美, 角田 美也子, 青木 美紀子, 甲斐 一郎, 武藤 孝司
乳癌の臨床   32(6) 519-529   2017年12月
医学の進歩に伴い、働きながら治療を続けるがん患者が増加している。就労は、経済的利益だけではなく自尊心や生活の質にも影響を与えるため、患者のニーズに合った就労形態を考えることは、医療者にも重要となる。本研究では、診断前後の就労状況の変化の関連要因、就労の悩みの相談行動の明確化を目的に質問紙調査を行った。診断時就労していた84名のうち、調査時に無職となった者は23.8%であり、年齢が低い(OR=0.86)、勤続年数が長い(OR=1.10)、就労に関して主治医に相談した(OR=9.67)ほど就労...
トリプルネガティブ乳癌におけるBRCA1/2遺伝子変異陽性率の検討
北川 瞳, 矢形 寛, 吉田 敦, 青木 美紀子, 大川 恵, 金井 久子, 林 直輝, 山内 英子
乳癌の臨床   31(3) 223-227   2016年6月
BRCA1/2遺伝子変異、とくにBRCA1ではトリプルネガティブ乳癌(TNBC)との関連が示唆されているが、日本人における報告は少ない。そこで、当院で遺伝子検査を施行したTNBCにおける遺伝カウンセリングおよびBRCA1/2遺伝子検査実施数、BRCA1/2遺伝子変異保有率、さらに家族歴を後ろ向きに調査した。対象は2011年1月から2013年7月に当院で手術を行ったTNBC154例。遺伝カウンセリングを35例に、遺伝子検査を24例に施行し、BRCA1/2遺伝子変異を7例(29.2%、BRCA...
【出生前検査に関する遺伝相談 現状整理】 遺伝カウンセリングの現場から 出生前検査の遺伝カウンセリングを通して考えること
青木 美紀子
日本医事新報   (4768) 31-36   2015年9月
<Point>出生前検査実施前には適切な遺伝カウンセリングを行う必要がある 遺伝カウンセリングは情報提供のみの場ではなく、意思決定プロセスを支援する場である 多職種によるケア体制の構築が、多様性が求められる遺伝カウンセリングでは重要である(著者抄録)
山中美智子, 青木美紀子
日本遺伝カウンセリング学会誌   36(1) 13-16   2015年4月
富田眞紀子, 高橋都, 多賀谷信美, 角田美也子, 青木美紀子, 甲斐一郎, 武藤孝司
緩和ケア   24(5) 394-400   2014年9月
吉野美紀子
助産師   67(3) 8-10   2013年8月
吉野美紀子, 山中美智子
助産雑誌   67(5) 361-365   2013年5月

書籍等出版物

 
山中美智子, 玉井真理子, 坂井律子
生活書院   2017年12月   ISBN:4865000747
一般社団法人日本がん看護学会
医学書院   2015年6月   ISBN:4260021400
山内 英子, 吉野 美紀子
主婦の友社   2013年9月   ISBN:4072912913
東京大学出版会   2008年11月   ISBN:4130141252

講演・口頭発表等

 
ダウン症候群の告知における「父親」「母親」に対する看護支援についての考察
橋本 千尋, 青木 美紀子
聖路加看護学会学術大会講演集   2017年9月   
当院におけるリンチ症候群に対する取り組みおよび課題
武田 崇志, 大東 誠司, 青木 美紀子, 鈴木 高祐
日本大腸肛門病学会雑誌   2017年5月   
看護職者に向けた遺伝看護セミナーの活動報告
中込 さと子, 野間口 千香穂, 小笹 由香, 佐々木 規子, 荒木 奈緒, 山下 浩美, 藤田 みどり, 青木 美紀子, 玉置 知子, 福嶋 義光
日本遺伝カウンセリング学会誌   2017年5月   
リ・フラウメニ症候群のサーベイランスシステム構築の試み
秋谷 文, 水野 吉章, 堀内 洋子, 酒見 智子, 竹井 淳子, 鈴木 美慧, 大川 惠, 青木 美紀子, 平林 真介, 真部 淳, 山内 英子, 塩田 恭子, 山中 美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2017年5月   
NIPTで18モノソミーと判定された1例
鈴木 美慧, 青木 美紀子, 小笠原 智香, 熊耳 敦子, 小磯 紀和子, 齋藤 理恵, 兵藤 博信, 酒見 智子, 堀内 洋子, 水野 吉章, 山中 美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2017年5月   
当院におけるリンチ症候群に対する取り組みおよび課題
武田 崇志, 大東 誠司, 青木 美紀子, 鈴木 高祐
日本大腸肛門病学会雑誌   2017年5月   
家系内での遺伝性腫瘍の遺伝情報共有に関する文献レビュー
高田絵梨,青木美紀子
日本遺伝看護学会第15回学術大会   2016年9月25日   
ダウン症候群の出生前検査で偽陽性・偽陰性結果であった者の心理的影響に関する文献レビュー
納富理絵,青木美紀子,有森直子
日本遺伝看護学会第15回学術大会   2016年9月25日   
遺伝性乳がん卵巣がん症候群における婦人科看護職の役割
出森彩乃,青木美紀子,大川恵,鈴木美慧,深山香代子,山中美智子
日本遺伝看護学会第15回学術大会   2016年9月25日   
トリプルネガティブ乳癌におけるBRCA1/2遺伝子変異陽性率の検討
北川 瞳, 矢形 寛, 吉田 敦, 青木 美紀子, 大川 恵, 金井 久子, 林 直輝, 山内 英子
乳癌の臨床   2016年6月   
BRCA1/2遺伝子変異、とくにBRCA1ではトリプルネガティブ乳癌(TNBC)との関連が示唆されているが、日本人における報告は少ない。そこで、当院で遺伝子検査を施行したTNBCにおける遺伝カウンセリングおよびBRCA1/2遺伝子検査実施数、BRCA1/2遺伝子変異保有率、さらに家族歴を後ろ向きに調査した。対象は2011年1月から2013年7月に当院で手術を行ったTNBC154例。遺伝カウンセリングを35例に、遺伝子検査を24例に施行し、BRCA1/2遺伝子変異を7例(29.2%、BRCA...
HBOC(hereditary breast and ovarian cancer)患者の個別化診療
竹井 淳子, 吉田 敦, 林 直輝, 青木 美紀子, 大川 恵, 山内 英子
日本乳癌学会総会プログラム抄録集   2016年6月   
当院での周産期遺伝カウンセリング外来の現状
水野 吉章, 青木 美紀子, 深野 智華, 有田 美和, 有森 直子, 玉置 優子, 秋谷 文, 小笠原 智香, 塩田 恭子, 熊耳 敦子, 堀内 洋子, 島袋 林秀, 酒見 智子, 兵藤 博信, 山中 美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2016年3月   
当院における羊水染色体検査に伴う合併症の検討
秋谷 文, 青木 美紀子, 深野 智華, 有田 美和, 有森 直子, 玉置 優子, 水野 吉章, 小笠原 智香, 塩田 恭子, 熊耳 敦子, 堀内 洋子, 島袋 林秀, 酒見 智子, 兵藤 博信, 山中 美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2016年3月   
妊娠末期褐色細胞腫・カテコラミン心筋症と診断されたMEN2Aの1例
中川 朋子, 服部 一紀, 宇留野 隆, 青木 美紀子, 山中 美智子, 武田 京子, 能登 洋, 出雲 博子
日本内分泌学会雑誌   2015年10月   
青木美紀子, 有田美和, 有森直子, 小笠原智香, 熊耳敦子, 塩田恭子, 島袋林秀, 玉置優子, 玉置優子, 兵藤博信, 堀内洋子, 水野吉章, 山中美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2015年5月25日   
水野吉章, 青木美紀子, 有田美和, 熊耳敦子, 堀内洋子, 島袋林秀, 小笠原智香, 兵藤博信, 山中美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2015年5月25日   
大東誠司, 武田崇志, 太田惠一朗, 宮尾桜, 大川恵, 青木美紀子, 矢形寛, 山中美智子, 鈴木高祐
日本臨床外科学会雑誌   2014年10月20日   
大川恵, 青木美紀子, 出森彩乃, 宮尾桜, 宮原慶江, 細川恵子, 玉橋容子, 山中美智子
日本遺伝看護学会誌   2014年9月16日   
吉田敦, 北川瞳, 大川恵, 吉野美紀子, 林直輝, 矢形寛, 山内英子
日本外科系連合学会誌   2014年5月30日   
青木美紀子, 有田美和, 有森直子, 小笠原智香, 熊耳敦子, 塩田恭子, 島袋林秀, 兵藤博信, 堀内洋子, 水野吉章, 佐藤孝道, 山中美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2014年5月25日   
青木美紀子, 有田美和, 有森直子, 小笠原智香, 熊耳敦子, 塩田恭子, 島袋林秀, 兵藤博信, 堀内洋子, 水野吉章, 佐藤孝道, 山中美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2014年5月25日   
秋谷文, 水野吉章, 堀内洋子, 熊耳敦子, 小笠原智香, 青木美紀子, 大川恵, 矢形寛, 塩田恭子, 山内英子, 山中美智子
家族性腫瘍   2014年5月15日   
青木美紀子, 矢形寛, 大川恵, 秋谷文, 塩田恭子, 山内英子, 山中美智子
家族性腫瘍   2014年5月15日   
北川 瞳, 吉田 敦, 吉野 美紀子, 大川 恵, 金井 久子, 林 直輝, 矢形 寛, 山内 英子
日本外科学会雑誌   2014年3月5日   
北川瞳, 吉田敦, 吉野美紀子, 大川恵, 金井久子, 林直輝, 矢形寛, 山内英子
日本外科学会雑誌   2014年3月5日   
青木美紀子, 有田美和, 有森直子, 小笠原智香, 熊耳敦子, 塩田恭子, 島袋林秀, 兵藤博信, 堀内洋子, 水野吉章, 佐藤孝道, 山中美智子
日本遺伝子診療学会大会プログラム・抄録集   2014年   
矢形寛, 吉野美紀子, 山内英子
日本乳癌学会学術総会プログラム・抄録集   2014年   
吉野美紀子, 矢形寛, 大川恵, 金井久子, 小松浩子, 村上好恵, 矢ケ崎香, 山内英子
日本乳癌学会学術総会プログラム・抄録集   2014年   
大川恵, 玉橋容子, 吉野美紀子, 金井久子, 矢形寛, 山内英子
日本乳癌学会学術総会プログラム・抄録集   2014年   
御手洗幸子, 有田美和, 吉野美紀子, 有森直子
日本遺伝看護学会誌   2013年9月30日   
廣瀬早紀, 吉野美紀子, 島袋林秀, 山中美智子
日本遺伝看護学会誌   2013年9月30日   
有田美和, 有森直子, 堀部美紀, 吉野美紀子, 小屋野幸呼, 権藤尚子, 川野嘉子, 須坂洋子
日本遺伝看護学会誌   2013年9月30日   
吉野美紀子, 有森直子, 有田美和, 堀内洋子, 兵藤博信, 熊耳敦子, 小笠原智香, 榊原嘉彦, 佐藤孝道, 塩田恭子, 山中美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2013年5月20日   
吉野美紀子, 高橋都, 甲斐一郎
日本遺伝カウンセリング学会誌   2013年5月20日   
矢形寛, 吉野美紀子, 吉田敦, 大川恵, 金井久子, 村上好恵, 山内英子
家族性腫よう   2013年5月15日   
大川恵, 吉野美紀子, 金井久子, 玉橋容子, 矢ケ崎香, 村上好恵, 小松浩子, 矢形寛, 山内英子
乳癌の臨床   2013年2月28日   
大川恵, 吉野美紀子, 金井久子, 玉橋容子, 矢ケ崎香, 村上好恵, 小松浩子, 矢形寛, 山内英子
日本乳癌学会学術総会プログラム・抄録集   2013年   
吉野美紀子, 高橋都, 多賀谷信美, 角田美也子, 武藤孝司
日本乳癌学会学術総会プログラム・抄録集   2012年5月30日   
大川恵, 吉野美紀子, 金井久子, 玉橋容子, 矢ケ崎香, 村上好恵, 小松浩子, 矢形寛, 山内英子
日本乳癌学会学術総会プログラム・抄録集   2012年5月30日   
吉野美紀子, 有田美和, 有森直子, 草間良子, 熊耳敦子, 榊原嘉彦, 佐藤孝道, 塩田恭子, 堀内洋子, 山中美智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   2012年5月10日   
吉野美紀子, 高橋都, 多賀谷信美, 角田美也子, 甲斐一郎, 武藤孝司
日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集   2012年   
橋本直也, 熊耳敦子, 堀内洋子, 塩田恭子, 草川功, 草間良子, 吉野美紀子, 有森直子, 山中美智子, 佐藤孝道, 石田也寸志
日本遺伝カウンセリング学会誌   2011年5月2日   
高橋都, 武藤孝司, 多賀谷信美, 円谷美也子, 吉野美紀子, 甲斐一郎
日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集   2011年   
吉野美紀子, 有森直子, 眞鍋裕紀子, 黒川寿美江, 森藤香奈子, 山崎真紀子, 松本正
日本遺伝看護学会誌   2008年8月20日   
榊原嘉彦, 青木美紀子, 有田美和, 辻恵子, 有森直子, 塩田恭子, 佐藤孝道
日本遺伝カウンセリング学会誌   2008年4月18日   
小笹由香, 小門穂, 青木美紀子, 辻恵子
日本助産学会誌   2008年2月20日   
塩田恭子, 青木美紀子, 有田美和, 辻恵子, 有森直子, 小松浩子, 榊原嘉彦, 酒見智子, 篠田正樹, 矢形寛, 佐藤孝道
日本遺伝カウンセリング学会誌   2007年4月24日   
佐藤孝道, 青木美紀子, 有田美和, 有森直子, 小松浩子, 榊原嘉彦, 酒見智子, 塩田恭子, 篠田正樹, 辻恵子, 矢形寛
日本遺伝カウンセリング学会誌   2007年4月24日   
有森直子, 青木美紀子, 辻恵子, 有田美和, 堀内成子, 佐藤孝道, 塩田恭子, 榊原嘉彦
日本先天異常学会学術集会プログラム・抄録集   2007年   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2014年 - 2017年
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2009年 - 2010年
ヒトゲノムの計画のDNA配列の解読が完了し、遺伝医療の対象は特定の疾患を有する人だけではなくなった。かつては羊水検査などの出生前検査後に染色体異常が判明したり、出生後に先天異常が判明したときなど限られた場面においてのみ「遺伝」に直面することが多かった。しかし現代では、将来起こりうる疾患の可能性を予測したり、体質にあわせた治療を考えるオーダーメイド医療の実現が期待されており、遺伝医療の対象は一般市民に広がっている。遺伝医療に関する意思決定においては、医療の対象となる人の意思が尊重され、納得で...
文部科学省: 科学研究費補助金(萌芽研究)
研究期間: 2007年 - 2008年    代表者: 有森 直子
1.研究目的:妊娠初期の出生前検査の受検に関する決定を支える看護プログラムの開発と評価である。今年度は、開発したプログラムを介入群に実施し、事前・事後テストの平均値の比較ならびに事後テストの2次データ(Arimori,2006)との比較により介入の影響を評価した。2.分析方法:対象者の特性に関する群間の比較にはt検定、x^2検定またはFisherの正確検定のいずれかを用い、介入の影響の評価には、t検定を実施した。3.結果:介入群の評価可能例は46名であった。2次データ(43名)は、本研究の...
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(スタートアップ))
研究期間: 2006年 - 2007年
初産年齢の高齢化や生殖技術の進歩,ヒトゲノムの解読などに伴い,出生前検査や遺伝子検査はより身近な領域になりつつある。遺伝医学関連学会が2003年に提案した「遺伝学的検査に関するガイドライン」には遺伝学的検査(染色体検査・遺伝生化学的検査・DNA検査)は十分な出生前遺伝カウンセリングを行った後に実施することが明記されている。出生前検査を受けるか否かを決めることはクライエントの心理的負担が大きいプロセスである。これまでの我が国の出生前遺伝カウンセリングに関連した研究は,特定の検査に焦点をあてた...
出生前検査、遺伝カウンセリングに関する意思決定

社会貢献活動

 
不妊治療における意思決定支援 -出生前診断、着床前診断における看護師の役割を考えるー
【講師】  日本生殖看護学会 関東地区 不妊症看護勉強会  2017年12月2日 - 2017年12月2日
遺伝・ゲノム医療に関わる看護職に求められること
【講師】  神戸市立医療センター中央市民病院  2017年12月1日 - 2017年12月1日
遺伝医療 国や文化による受け止め方の違い
【講師】  日本家族計画協会  第5回遺伝がわかるセミナー  2017年1月21日 - 2017年1月21日
家族内ダイナミクス・レジリエンス
【講師】  日本遺伝カウンセリング学会・日本遺伝看護学会  第4回遺伝看護〈家族ケアと倫理〉セミナー  2016年12月17日
Genetic Counseling
【講師】  台湾高雄医学大学  2016年11月30日
Prenatal Diagnosis
【講師】  台湾高雄医学大学  2016年11月28日
出生前検査に関する遺伝カウンセリング‐看護職としてできること‐
【講師】  第31回秋田県周産期・新生児医療研究会  2016年11月19日
看護職としてできること-遺伝医療の現場からー
【講師】  セントルカ産婦人科  第23回セント・ルカセミナー  2016年6月12日
遺伝学的検査をめぐる倫理的配慮(発症前・発症後)
【講師】  日本遺伝カウンセリング学会・日本遺伝看護学会  第3回遺伝看護〈家族ケアと倫理〉セミナー  2016年2月13日 - 2016年2月14日
看護職者のための遺伝の基礎知識:家族歴聴取からわかること
【講師】  聖路加看護学会学術交流委員会  聖路加看護学会学術交流集会  2015年9月19日