小川 晃子

J-GLOBALへ         更新日: 17/10/04 14:10
 
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研究者氏名
小川 晃子
 
オガワ アキコ
所属
岩手県立大学
部署
社会福祉学部 社会福祉学科
学位
博士(心理学)(白百合女子大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
岩手県立大学 社会福祉学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
2002年
淑徳大学 社会学研究科 
 
 
 - 
1994年
日本社会事業大学 社会福祉学研究科 
 
 
 - 
1977年
東京女子大学 文理学部(文科系) 心理学科
 

委員歴

 
 
   
 
日本福祉介護情報学会  理事
 
 
   
 
日本遠隔医療学会  特別幹事
 

受賞

 
2006年
社団法人パーソナルコンピュータユーザ利用技術協会 優秀研究発表賞「能動発信型高齢者見守りネットワークシステムの構築と運用」共同(小川晃子、米田多江、佐々木淳、米本清、船生豊)
 
2007年
日経地域情報化大賞 日本経済新聞社賞 共同(岩手県医療福祉情報化コンソーシアム(ポラーノ広場))
 
2008年
岩手県立大学学長賞 共同(高齢者安否情報システム研究開発チーム)
 

書籍等出版物

 
高齢者へのICT支援学 その心理と環境調整
川島書店   2006年   ISBN:4-7610-0839-3 C3036

競争的資金等の研究課題

 
ICT見守りネットワーク形成に向けた検討
NTTドコモ: 共同研究
研究期間: 2014年2月 - 2014年3月    代表者: 小川 晃子
ICTを活用した生活支援型コミュニティづくり
科学技術振興機構: コミュニティで創る新しい高齢社会デザイン研究開発領域
研究期間: 2010年10月 - 2013年9月    代表者: 小川 晃子
ICTを活用した高齢者見守りアプリケーションの有効性評価
NTTドコモ: 共同研究
研究期間: 2012年12月 - 2013年6月    代表者: 小川 晃子
高齢者見守りにおけるICT活用の効用
科学研究費補助金
研究期間: 2008年 - 2010年
高齢者見守りにおける多様なICT活用の効用について、高齢者自立支援とコミュニティにおけるサポートネットワーク形成の両面から検討している。