高尾 隆

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/20 03:18
 
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研究者氏名
高尾 隆
 
タカオ タカシ
URL
http://domingolabo.net/
所属
東京学芸大学
部署
教育学部 音楽・演劇講座
職名
准教授
学位
博士(社会学)(一橋大学), 修士(社会学)(一橋大学), 学士(文学)(東京大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2004年11月
一橋大学大学院 社会学研究科 総合社会科学専攻
 
 
 - 
1998年3月
東京大学 文学部 行動文化学科
 

Misc

 
芸術は教育支援にどのように関われるのか
教育支援協働学研究   0 25-28   2018年2月
エドワード・ボンドの演劇教育―『戦争戯曲集解説』から考える問いを生み出すための演劇
演劇教育研究   4 11-24   2013年10月
演じて振り返って気づく「学び」の世界―インプロで組織はどう変わる?
高尾隆,中原淳
人材教育   24(6) 74-79   2012年6月
変わる演劇・変わる教育
げき   10 50-53   2012年1月
創造のための制約
ことばと学び   24 2-3   2011年1月

書籍等出版物

 
〈教師〉になる劇場―演劇的手法による学びとコミュニケーションのデザイン
フィルムアート社   2017年1月   ISBN:4845916169
生活世界に織り込まれた発達文化
東信堂   2015年7月   ISBN:4798912816
インプロする組織
三省堂   2012年3月   ISBN:4385365636
学びへのウォーミングアップ―70の技法
旬報社   2011年8月   ISBN:4845112256
児童期・思春期のSST―学校現場とのコラボレーション
三恵社   2011年4月   ISBN:488361840

講演・口頭発表等

 
出会うため、つながるための舞台装置-働きかける活動と個人面接の双方を活用する事例の検討-
日本学生相談学会第24回大会   2006年6月   
実践者は国際理解教育をどう捉えているのか?~アンケート調査からみえること
日本国際理解教育学会第15回大会   2005年6月   
特定課題研究「国際理解教育の授業実践をどう深めるか-学びの創造と教師の役割」
日本国際理解教育学会第14回大会   2004年6月   
グローバルクラスでの学びとは何だったのか?
日本国際理解教育学会第10回大会   2000年6月   
コスモポリタニズムと外国人接触経験
日本社会心理学会第40回大会   1999年6月   

競争的資金等の研究課題

 
演劇教育,インプロ(即興演劇),ワークショップ,吹奏楽教育