TAKAHASHI Kouki

J-GLOBAL         Last updated: Apr 25, 2019 at 12:27
 
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Name
TAKAHASHI Kouki
Affiliation
Tokyo Ariake University of Medical and Health Sciences
Job title
Associate Professor

Research Areas

 
 

Published Papers

 
Ninomiya Y, Tomoto T, Ogoh S, Imai T, Takahashi K, Sugawara J
Frontiers in physiology   10 230   2019   [Refereed]
Kato A, Takahashi K, Homma I
The journal of physiological sciences : JPS   68(4) 369-376   Jul 2018   [Refereed]
松本希, 宮地元彦, 高橋康輝, 安東裕美, 小堀浩志, 小野寺昇
日本生理人類学会誌   16(3) 123-132   Aug 2011
小野寺昇, 片山敬章, 荻田太, 吉岡哲, 河野寛, 西村一樹, 山口英峰, 関和俊, 高橋康輝, BAIK Wooram, 枝松千尋, 飯田智行, 荒金圭太, 斎藤辰哉, 野瀬由佳, 高木祐介, 松本希, 高原皓全, 古本佳代
岡山体育学研究   (18) 45   Mar 2011
NOSE YUKA, TAKAHARA TERUMASA, MATSUMOTO NOZOMI, TAKAGI YUSUKE, ARAKANE KEITA, HIRAO MASAYOSHI, ISHIDA YASUO, SHIIBA DAISUKE, SEKI KAZUTOSHI, NISHIMURA KAZUKI, KAWANO HIROSHI, ONO KUMIKO, YAMAGUCHI HIDETAKA, TAKAHASHI KOKI, NISHIMURA MASAHIRO, ABO SHIN'ICHI, AOYAMA KENGO, YOSHIOKA AKIRA, BAIK WOORAM, ONODERA SHO
登山医学   30(1) 73-79   Dec 2010

Misc

 
地域在住高齢者を対象とした介護予防事業における柔道整復師の取り組みについて
加藤 明恵, 高橋 康輝, 本間 琢英, 本間 生夫
日本柔道整復接骨医学会学術大会プログラム・抄録集   26回 80-80   Sep 2017
高橋康輝, 高橋康輝, 加藤明恵, 木村健, 宮下拓麻, 本間生夫, 本間生夫
体力科学   64(6) 718   Dec 2015
高橋康輝, 加藤明恵, 木村健, 宮下拓麻, 今村省一郎, 加藤英人
体力科学   63(6) 701   Dec 2014
五十嵐隆, 本間生夫, 赤井利奈, 小野伸一郎, 高橋康輝, 大泉麗仁, 杉本咲
被災後の子どものこころの支援に関する研究 平成25年度 総括・分担研究報告書   91-101   2014
高橋康輝, 小山浩司, 溝口秀雪, 柚木脩
体力科学   61(6) 613-613   Dec 2012
学生が行った肘の包帯固定が上腕動脈および橈骨動脈の血流に及ぼす影響
坪松 真央, 二宮 友佳, 高橋 康輝
日本柔道整復接骨医学会学術大会プログラム・抄録集   26回 150-150   Sep 2017
松本希, 吉岡哲, 家光素行, 高橋康輝, 小野寺昇
体力科学   61(6) 610-610   Dec 2012
山口 英峰, 斎藤 辰哉, 吉岡 哲, 高橋 康輝, 西村 一樹, 椎葉 大輔, 天岡 寛, 飯田 智行, 枝松 千尋, 早田 剛, 飯塚 智之, 関 和俊, 荒谷 友里恵, 小野寺 昇
岡山体育学研究   (24) 1-7   Mar 2017
高橋康輝, 成瀬秀夫, 櫻井敬晋, 久保慶東, 中澤正孝, 小山浩司, 久米信好, 橋本昇, 柚木脩
日本柔道整復接骨医学会誌   20(5) 312-312   Oct 2012
円皮鍼刺激が片脚立位の重心動揺に及ぼす影響 下腿部と体幹部との比較
藤本 英樹, 高橋 康輝, 木村 友昭, 坂井 友実
Journal of Tokyo Ariake University of Medical and Health Sciences   8 1-7   Dec 2016
【目的】本研究の目的は、下腿部及び体幹部への円皮鍼が片脚立位における重心動揺に及ぼす影響を検討することである。【方法】被験者は、健常成人7名(平均25.1±6.9歳、男性4名、女性3名)とした。研究のデザインは、円皮鍼を貼付しない条件(以下、コントロール条件)と測定前に下腿部に円皮鍼を貼付する条件(以下、下腿部刺激条件)及び体幹部に円皮鍼を貼付する条件(以下、体幹部刺激条件)の3条件を設定し、同一被験者が1週間以上の間隔を空け、3回の条件に参加するクロスオーバー法とした。片脚立位による重心...

Research Grants & Projects

 
Cardiovascular adaptation induced by exercize training.
The Other Research Programs
Project Year: 2005 - 2010