漆葉 成彦

J-GLOBALへ         更新日: 16/08/04 03:01
 
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研究者氏名
漆葉 成彦
 
ウルハ シゲヒコ
所属
佛教大学
部署
保健医療技術学部 作業療法学科
職名
教授

研究分野

 
 

委員歴

 
2003年6月
   
 
日本睡眠学会  睡眠医療認定医
 
 
   
 
日本臨床睡眠医学会  監事
 

Misc

 
ラオス都市部近郊の住民の生活習慣病と健康意識および生活行動の現状
髙橋亮、清野純子、奥村真美、山元恵子、田中良、高林知佳子、村田教枝、西坂美沙枝、與座卓、齋間恵樹
保健医療技術学部論集   (9) 47-57   2015年
眠気の主観的指標と客観的指標の乖離について
渡邉琢也
佛教大学保健医療技術学部論集   (3) 1-9   2009年
Hiroko MORISHIMA, Emiko SUGIYAMA, Masateru MATSUSHITA, Satoko ITO, Yukari ABE, Momoko NISHITANI, Takuya WATANABE, Nakamori SUGINUMA, Schuhei YAMAMURA, Kentarou YANAGI, YOoshihisa SHIGEDO, Takayuki KUMANO-GO, Hiroyoshi ADACHI, Akira MIKAMI, YOshihiro SUGITA, Masatoshi TAKEDA
Sleep and BIological Rhythms   7(1) 23-30   2009年
外来精神医療   3(2) 62   2004年
ひきこもり関連問題に対する取り組み―来所相談243事例の調査結果を通して―
大阪府こころの健康総合センター研究紀要   (9) 49-52   2004年

書籍等出版物

 
精神医学テキスト
金芳堂   2011年   ISBN:978-4-7653-1480-0
虐待された子どもへの治療
明石書店   2005年   ISBN:4-7503-2035-8
保健婦のためのメンタルヘルス・カウンセリング 実践マニュアル 基礎知識編
社団法人全国社会保険協会連合会   1998年   
睡眠・覚醒障害 診断と治療ハンドブック
株式会社メディカルレビュー社   1991年   

講演・口頭発表等

 
ひきこもり支援のあり方
日本精神保健予防学会学術集会   2014年   
睡眠関連疾患に対する認知行動療法
第3回日本臨床睡眠医学会   2011年   
眠気の主観的指標と客観的指標の乖離(1)
日本睡眠学会第32回定期学術集会   2007年   
成人期の高機能広汎性発達障害のグループワーク―構造化の試み―
第47回日本児童青年精神医学会総会   2006年   
「社会的ひきこもり」当事者グループのあり方再考―広汎性発達障害の視点から―
第47回日本児童青年期精神医学会総会   2006年   

Works

 
看護学テキストNICE「疾病と治療Ⅲ」
2010年11月

競争的資金等の研究課題

 
「ひきこもり」問題の支援法に関する研究
研究期間: 2007年   
睡眠不全状態の認知に関する研究
睡眠不全状態の認知に関する研究