藤田 和弘

J-GLOBALへ         更新日: 12/09/26 16:25
 
アバター
研究者氏名
藤田 和弘
 
フジタ カズヒロ
部署
学長(社会福祉学部 社会福祉学科)
職名
学長(教授)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

Misc

 
発達を促すのに必要な心理診断
藤田和弘
肢体不自由児教育第50号   (50) 4-11
昭和56年
コロンビア知的能力検査(CMMS)の診断的利用-質的分析の試み-
藤田和弘
心理測定ジャーナル   17(12) 12-18
昭和56年12月
脳性まひ児の高等教育の現状と課題
藤田和弘
脳性まひ児の教育第42号   (42) 36-42
昭和56年12月
等化法を用いたテストの標準化-コロンビア知的能力検査を例としてー
藤田和弘、横山詔一、海保博之
心理測定ジャーナル第18巻   18(6) 15-20
昭和57年6月
職場で働く身体障害者の人間関係に関する研究
橋本厚生、三澤義一、中司利一、藤田和弘
特殊教育学研究第20巻   20(1) 48-55
昭和57年6月

書籍等出版物

 
肢体不自由教育講座第2巻児童理解(共著)
日本肢体不自由児協会   
昭和56年1月
コロンビア知的能力(CMMS)検査手引書(共著)
日本文化科学社   
昭和57年1月
高等教育改革への道(共著)
ぎょうせい   
昭和58年3月
脳性まひ児の発達と指導(共著)
福村出版   
昭和58年12月
未分化な発達を援助する(共著)
学文社   
昭和60年7月

講演・口頭発表等

 
介助サービス利用者と介助者間におけるトラブルに関与する個人的要因の検討Ⅴ-利用者の性別、年齢、障害種別との関連-
第8回リハビリテーション連携科学学会   2007年   
介護予防事業におけるリハビリテーション専門職と社会福祉専門職の連携
第8回リハビリテーション連携科学学会   2007年   
誰もが住み慣れた地域で、安心して住み続けるためには-地域リハビリテーション私論の多角的検証-
第8回リハビリテーション連携科学学会   2007年   
自立生活センターにおける介助者研修プログラムの開発
第55回日本社会福祉学会   2007年   

競争的資金等の研究課題

 
リハビリテーションにおけるアセスメントとインターベンションに関する研究
その他の研究制度