坪倉 篤志

J-GLOBALへ         更新日: 16/11/27 11:03
 
アバター
研究者氏名
坪倉 篤志
 
ツボクラ アツシ
URL
http://www.nbu.ac.jp/~tsubokura/
所属
日本文理大学
部署
工学部 情報メディア学科 日本文理大学 工学部 情報メディア学科
職名
准教授

研究分野

 
 

経歴

 
2013年4月
 - 
現在
日本文理大学 工学部 准教授
 
 
 - 
2013年3月
日本文理大学 工学部 講師
 

学歴

 
 
 - 
2002年
大阪電気通信大学 情報工学研究科 情報工学専攻
 

委員歴

 
2015年4月
 - 
現在
教育システム情報学会  広報委員会委員
 
2015年4月
 - 
現在
教育システム情報学会 九州支部  幹事
 
2013年9月
 - 
現在
教育システム情報学会  研究会委員会委員
 
2011年4月
 - 
現在
日本情報科教育学会 九州四国中国支部  評議員
 
2002年9月
 - 
現在
ゲーム学会  電脳編集委員
 
2016年11月
   
 
日本情報科教育学会 第7回研究会  会場校担当
 
2016年11月
   
 
ゲーム学会 第15回全国大会  実行委員長・会場校
 
2016年8月
   
 
教育システム情報学会 全国大会  分析技術/モデリング技術 座長
 
2016年3月
   
 
ゲーム学会 第14回 全国大会  実行委員
 
2015年10月
   
 
電子情報通信学会 教育工学研究会  会場校
 
2015年10月
   
 
教育システム情報学会 若手の会  会場校担当
 
2015年9月
   
 
教育システム情報学会 全国大会  特別支援教育1 座長
 
2015年3月
   
 
教育システム情報学会 学生研究発表会 九州会場  実行委員長
 
2015年3月
   
 
ゲーム学会 第13回 全国大会  実行委員
 
2014年9月
   
 
教育システム情報学会 全国大会   授業設計・インストラクショナルデザイン 座長
 
2014年3月
   
 
ゲーム学会 第12回 全国大会  実行委員
 
2013年7月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座  担当講師
 
2013年3月
   
 
ゲーム学会 全国大会  実行委員
 
2012年11月
   
 
日本情報科教育学会 九州中国四国支部 研究会  会場校担当
 
2011年12月
   
 
ゲーム学会全国大会  副実行委員長、司会
 
2011年10月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座  担当講師
 
2010年11月
   
 
ゲーム学会 全国大会  実行委員
 
2010年9月
   
 
FIT2010 座長
 
2010年9月
   
 
 教育システム情報学会 教育機関等連携を支援する教育システムの設計・構築・運用/一般 研究会 座長
 
2010年3月
   
 
 教育システム情報学会 学生研究発表会 大分会場担当
 
2009年12月
   
 
 ゲーム学会 全国大会 実行委員・座長
 
2009年6月
   
 
日本情報科教育学会 実行委員・座長
 
2009年4月
 - 
現在
ゲーム学会 理事
 
2009年8月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座(大阪会場) 担当講師
 
2009年8月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座(京都会場) 担当講師
 
2008年10月
   
 
情報処理学会 コンピュータと教育研究会 第96回研究会 会場校担当
 
2008年9月
   
 
教育システム情報学会 全国大会(第33回) セッション名「学習コンテンツ・学習環境デザイン(1)」:座長 
 
2008年8月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座 担当講師
 
2008年4月
 - 
2012年3月
情報処理学会 コンピュータと教育研究運営委員会 運営委員
 
2008年3月
   
 
教育システム情報学会 学生院生研究発表会 高松会場 実行委員
 
2007年12月
   
 
ゲーム学会 第6回全国大会 実行委員
 
2007年7月
   
 
ゲーム学会 第5回 合同研究会 セッションA 座長
 
2007年4月
 - 
2014年3月
教育システム情報学会  渉外活性化委員
 
2007年8月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座 担当講師
 
2006年11月
   
 
ゲーム学会 設立5周年記念全国大会 実行委員
 
2006年8月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座 担当講師
 
2006年2月
   
 
教育システム情報学会 第13回 卵RUNフォーラム コーディネータ
 
2005年12月
   
 
ゲーム学会 第4回全国大会 実行委員
 
2005年8月
   
 
ゲーム学会 夏休み!初心者のためのFlashアニメーション&ゲーム制作講座 担当講師
 
2005年6月
   
 
教育システム情報学会 第12回 卵RUNフォーラム 会場担当
 
2004年11月
   
 
ゲーム学会 第3回全国大会開催 実行委員、第2回ゲーム作品コンペティション 担当
 
2003年12月
   
 
ゲーム学会 第2回全国大会 実行委員、第1回ゲーム作品コンペティション 担当
 
2002年11月
   
 
ゲーム学会 設立記念大会 実行委員
 
2002年
 - 
2009年3月
ゲーム学会  評議委員
 

受賞

 
2015年8月
教育システム情報学会 2015年度教育システム情報学会研究会優秀賞 相互評価における課題提出者と評価・閲覧者の組み合せが与える影響
受賞者: 坪倉篤志(九州工業大学・日本文理大学),竹内章(九州工業大学)
 

論文

 
振り返り学習が課題取り組みに与える影響と学習者支援方法の検討
坪倉 篤志 , 金 娜玲
日本文理大学紀要   43(2) 95-105   2015年10月
キャリア教育と連携した卒業研究の試行
坪倉 篤志 , 吉森 聖貴 , 福島 学 [他]
日本文理大学紀要   42(2) 54-60   2014年10月

Misc

 
坪倉 篤志, 足立 元, 伊藤 研
日本文理大学紀要   41(2) 52-62   2013年10月
坪倉 篤志, 足立 元, 伊藤 研
日本文理大学紀要   41(2) 92-100   2013年10月
坪倉 篤志, 松原 伸人, 足立 元
日本文理大学紀要   40(1) 52-60   2012年3月
福島 学, 足立 元, 坪倉 篤志
日本文理大学紀要   39(1) 28-37   2011年3月
坪倉 篤志, 松原 伸人, 林 敏浩, 足立 元, 西野 和典
情報処理学会研究報告. コンピュータと教育研究会報告   2010(7) 1-6   2010年11月
制作課題を用い学習者間における相互評価から,課題を評価する視点の学習にとりくみ,これらからの学習効果について研究を行っている.本研究の特色は,相互評価後,教授者の評価結果と自身の評価結果を比較し,差異から評価者視点を学習するところにある.本稿では,本研究の全体像について報告を行い,現在構築しているシステムの現状について報告を行う.

講演・口頭発表等

 
相互評価における課題提出者と評価・閲覧者の組み合せが与える影響
坪倉 篤志 , 竹内 章
教育システム情報学会 2015年度第1回研究会   2015年5月   
制作課題における評価者視点の学習のための相互評価システムの研究
坪倉 篤志
教育システム情報学会2014年度特集論文研究会   2015年3月   
視線行動を用いた対話型学習環境における学習者習熟度 : 対話分解能
坪倉 篤志
教育システム情報学会2014年度第6回研究会   2015年3月   
視線行動を用いた対話型学習環境における学習者習熟度 : 対話型環境の構築と対話分解能
坪倉 篤志
電子情報通信学会、教育工学   2015年1月24日   
制作課題における評価者視点の学習のための相互評価システムの研究 : 評価計測と分析結果
坪倉 篤志
電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学   2014年1月4日   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
積極的アプローチによる、多様な学習者に対応した学習者支援環境の研究
日本文理大学: 学内教育改革推進事業
研究期間: 2015年10月 - 2016年3月    代表者: 坪倉 篤志
評価者視点の育成と学習効果
科学研究費補助金(学術創成研究費)
研究期間: 2010年 - 2014年
 マルチメディア作品を対象とした相互評価を行う。CG等に代表されるマルチメディア作品は主観的評価が中心となる。主観的評価は個人によって評価が異なる面があるとした特徴がある。これにより自由度の高い評価が可能となる反面、学習者が根拠の無い安易な評価をしてしまう問題点があった。またコンテンツクリエイターの育成においては、クライアントから受けた案件に対して、クライアントの要望を十分に満たす作品制作能力と作品評価能力の育成は非常に重要である。
 そこで、本研究では、学習者間の相互評価に加え、学習者は...