大須賀 昭彦

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/05 05:27
 
アバター
研究者氏名
大須賀 昭彦
 
オオスガ アキヒコ
eメール
ohsugauec.ac.jp
URL
http://www.ohsuga.lab.uec.ac.jp/~ohsuga/
所属
電気通信大学
部署
大学院情報理工学研究科、情報理工学域情報学専攻、Ⅰ類 (情報系)
職名
教授
学位
博士(工学)(早稲田大学)
科研費研究者番号
90393842

研究分野

 
 

経歴

 
1981年4月
 - 
2005年3月
株式会社東芝 研究開発センター
 
1985年4月
 - 
1989年1月
新世代コンピュータ技術開発機構(出向)
 
2002年4月
 - 
2003年11月
電気通信大学 大学院情報システム学研究科 客員助教授(兼任)
 
2002年4月
 - 
2007年3月
大阪大学大学院 工学研究科 非常勤講師(兼任)
 
2003年12月
 - 
2007年3月
電気通信大学 大学院情報システム学研究科 客員教授(兼任)
 

学歴

 
1977年4月
 - 
1981年3月
上智大学 理工学部 数学科
 
 
 - 
1977年3月
早稲田高等学校  
 

委員歴

 
1990年4月
 - 
1991年3月
情報処理学会  ソフトウェア基礎論研究会連絡委員
 
1991年4月
 - 
1995年3月
日本ソフトウェア科学会  関数プログラミング研究会幹事
 
1994年6月
 - 
1998年5月
情報処理学会  論文誌編集委員会委員(Sグループ主査)
 
1996年4月
 - 
2000年3月
情報処理学会  ソフトウェア工学研究会連絡委員
 
2003年4月
 - 
2007年4月
日本ソフトウェア科学会  理事
 
2005年5月
 - 
2009年5月
電子情報通信学会  人工知能と知識処理研究専門委員会副委員長
 
2009年5月
 - 
2011年3月
独立行政法人科学技術振興機構(JST)先端計測技術評価委員会  評価委員
 
2009年5月
 - 
2011年5月
電子情報通信学会  人工知能と知識処理研究専門委員会委員長
 
2009年12月
 - 
2011年11月
独立行政法人日本学術振興会 科学研究費委員会  専門委員
 
2011年1月
 - 
2012年12月
IEEE Computer Society  Japan Chapter Chair
 
2011年5月
 - 
2012年3月
独立行政法人科学技術振興機構(JST)先端計測技術評価委員会  評価委員
 
2011年6月
 - 
2013年5月
人工知能学会  理事
 
2012年4月
 - 
2013年3月
独立行政法人科学技術振興機構(JST)先端計測分析技術・機器開発推進委員会  委員
 
2013年1月
 - 
2013年12月
独立行政法人日本学術振興会 科学研究費委員会  専門委員
 
2013年1月
 - 
2014年12月
独立行政法人日本学術振興会 科学研究費委員会  専門委員
 
2013年4月
   
 
人工知能学会  代議員
 
2014年4月
 - 
2016年3月
総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)  専門評価委員
 
2015年4月
   
 
電気学会  情報システム技術委員会委員
 
2015年6月
 - 
2017年5月
日本ソフトウェア科学会  監事
 
2015年6月
 - 
2017年5月
NPO法人トップエスイー教育センター  監事
 

受賞

 
2018年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第17回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2018 (JAWS2018) 学生奨励賞 Linked Dataを用いたカリキュラムベースの多肢選択式問題自動生成手法の提案
受賞者: 奥原史佳 (清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2018年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第17回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2018 (JAWS2018) 学生奨励賞 サッカーのパス網分析における中心性測定の新指標
受賞者: 神畠正稔 (折原良平、清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2018年3月
電気通信普及財団 電気通信普及財団賞テレコムシステム技術賞(奨励賞) Differential Private Data Collection and Analysis Based on Randomized Multiple Dummies for Untrusted Mobile Crowdsensing, IEEE Transactions on Information Forensics and Security, Vol.12, No.4, pp.926-939
受賞者: 清雄一, 大須賀昭彦
 
2018年2月
日本ソフトウェア科学会 マルチエージェントと協調計算研究会 (MACC) 最優秀発表賞 パーチェス法を用いたエージェントシミュレーションによる金融機関の合併に関するシステミックリスクへの影響分析
受賞者: 加藤秀紀 (清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2017年9月
日本ソフトウェア科学会 日本ソフトウェア科学会第34回大会 優秀発表賞 クラウドソーシングを用いた社会課題因果関係LODの構築
受賞者: 江上周作 (川村隆浩、古崎晃司、大須賀昭彦)
 
2017年6月
情報処理学会 情報処理学会フェロー
 
2017年6月
情報処理学会 2016年度 情報処理学会論文賞 クラウド上の安全で高速なキーワード検索アルゴリズムの提案
受賞者: 清雄一, 竹之内隆夫, 大須賀昭彦
 
2016年12月
日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2016) 貢献賞(ショートペーパー部門) シンスライシングを用いたWEB アプリのための設定ファイル参照ミス検知手法の試作と評価
受賞者: 依田みなみ (清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 優良論文賞 オートエンコーダを利用した複数話者の声質変換
受賞者: 関井祐介、折原良平、小島圭介、清雄一、田原康之、大須賀昭彦
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 優秀発表賞 文字レベル深層学習による日本語テキストの分類と転移学習
受賞者: 佐藤挙斗(折原良平、清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 優秀発表賞 家庭におけるペット-ロボットインタラクション 〜ロボットの世話行動による犬の行動変化の調査〜
受賞者: 鈴木もとこ(清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 優秀発表賞 Linked Dataによる楽曲特徴量の収集・分析基盤の構築
受賞者: 上原有里(川村隆浩、江上周作、清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 奨励論文賞 オンラインレビューサイトにおけるレビュー解析精度向上に向けた皮肉文判別
受賞者: 鈴木翔太、折原良平、清雄一、田原康之、大須賀昭彦
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 優秀発表賞 オートエンコーダを利用した複数話者の声質変換
受賞者: 関井祐介(折原良平、小島圭介、清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2016年9月
日本ソフトウェア科学会,電子情報通信学会,情報処理学会,人工知能学会,IEEE CS 第15回 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2016 (JAWS2016) 優良論文賞 家庭におけるペット-ロボットインタラクション 〜ロボットの世話行動による犬の行動変化の調査〜
受賞者: 鈴木もとこ、清雄一、田原康之、大須賀昭彦
 
2016年7月
情報処理学会 マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2016)シンポジウム優秀プレゼンテーション賞 家庭におけるペット−ロボットインタラクション 〜ロボットは犬の世話をすることができるのか〜
受賞者: 鈴木もとこ(清雄一、田原康之、大須賀昭彦)
 
2016年3月
Linked Open Data Challenge Japan 2015 データセット部門 最優秀賞 放置自転車LOD
受賞者: 江上周作、川村隆浩、清雄一、田原康之、大須賀昭彦
 
2016年3月
電子情報通信学会 電子情報通信学会論文誌 学生論文特集秀逸論文 ゴール指向洗練パターン駆動によるユースケースモデリング
受賞者: 本田耕三、平山秀昭、中川博之、田原康之、大須賀昭彦
 
2015年11月
10th International Conference on Software Engineering Advances (ICSEA2015) Best Paper Award
受賞者: 長野岳彦、芹沢一、吉岡信和、田原康之、大須賀昭彦
 
2015年10月
情報処理学会 情報処理学会論 文誌ジャーナル/JIP特選論文 クラウド上の安全で高速なキーワード検索アルゴリズムの提案
受賞者: 清雄一、竹之内隆夫、大須賀昭彦
 

論文

 
Proposal of Grade Training Method for Quality Improvement in Microtask Crowdsourcing
Masayuki Ashikawa, Takahiro Kawamura, and Akihiko Ohsuga
Web Intelligence Journal   採録決定    2018年   [査読有り]
Construction of Urban Problem LOD using Crowdsourcing
Shusaku Egami, Takahiro Kawamura, and Akihiko Ohsuga
International Journal of Smart Computing and Artificial Intelligence   採録決定    2018年   [査読有り]
Anonymization of Sensitive Quasi-Identifiers for l-diversity and t-closeness
Yuichi Sei, Hiroshi Okumura, Takao Takenouchi, and Akihiko Ohsuga
IEEE Transactions on Dependable and Secure Computing   採録決定    2018年   [査読有り]
東芝クラウドソーシングの構築と活用
芦川将之, 川村隆浩, 大須賀昭彦
情報処理学会デジタルプラクティス   9(4(通巻36号)) 採録決定   2018年10月   [査読有り]
パーチェス法を用いたエージェントシミュレーションによる金融機関の合併に関するシステミックリスクへの影響分析
加藤秀紀,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
電子情報通信学会論文誌   J101-D(9) 1343-1353   2018年9月   [査読有り]
サッカーPK戦におけるゲーム理論上の最適戦略とプロの戦略との差異に関する考察
小泉昂也,折原良平,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
電子情報通信学会論文誌   J101-D(9) 1363-1371   2018年9月   [査読有り]
An Optimizing Placement of Passing Places in Mountainous Areas with Evolutionary Computing
Kazuhiro Amano, Munehiro Maeda, Yasuhiro Nakamura, Yuichi Sei, and Akihiko Ohsuga
Proc. 17th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering (ICCCBE2018)   ICCCBE2018 393-400   2018年6月   [査読有り]
決定木学習を利用したビジネスプロセス実行ログ検証のための論理式の生成
堀田大貴,平山秀昭,早瀬健夫,田原康之,大須賀昭彦
電子情報通信学会論文誌   J101-D(3) 530-538   2018年3月   [査読有り]
1.5車線的道路における待避区間の最適配置に向けた遺伝的アルゴリズム及び多目的最適化の適用
天野和洋,前田宗宏,中村泰広,清雄一,大須賀昭彦
土木学会論文集F3(土木情報学)   73(2) I_109-I_117   2018年3月   [査読有り]
Urban Problem LOD for Understanding the Problem Structure and Detecting Vicious Cycles
Shusaku Egami, Takahiro Kawamura, Kouji Kozaki, and Akihiko Ohsuga
Proc. 12th IEEE International Conference on Semantic Computing (ICSC2018)   ICSC2018    2018年2月   [査読有り]
Agent-based Simulation Model Embedded Accounting’s Purchase Method; Analysis on the Systemic Risk of Mergers and Acquisitions between Financial Institutions
Hidenori kato, Yuichi Sei, Yasuyuki Tahara, and Akihiko Ohsuga
Proc. 10th International Coneference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART2018)   ICAART2018 168-175   2018年1月   [査読有り]
Factors Affecting Accuracy in Image Translation based on Generative Adversarial Network
Fumiya Yamashita, Ryohei Orihara, Yuichi Sei, Yasuyuki Tahara, and Akihiko Ohsuga
Proc. 10th International Coneference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART2018)   ICAART2018 446-453   2018年1月   [査読有り]
Do Professional Football Players Follow the Optimal Strategies in Penalty Shootout?
Takaya Koizumi, Ryohei Orihara, Yuichi Sei, Yasuyuki Tahara, and Akihiko Ohsuga
Proc. 10th International Coneference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART2018)   ICAART2018 454-461   2018年1月   [査読有り]
Temporal and Spatial Expansion of Urban LOD for Solving Illegally Parked Bicycles in Tokyo
Shusaku Egami, Takahiro Kawamura, and Akihiko Ohsuga
IEICE Trans. Inf. & Syst.   E101-D(1) 116-129   2018年1月   [査読有り]
Location Anonymization with Considering Errors and Existence Probability
Yuichi Sei and Akihiko Ohsuga
IEEE Transactions on System, Man, and Cybernetics: Systems   47(12) 3207-3218   2017年12月   [査読有り]
User Participatory Construction of Open Hazard Data for Preventing of Bicycle Accidents
Ryohei Kozu, Takahiro Kawamura, Shusaku Egami, Yuichi Sei, Yasuyuki Tahara, and Akihiko Ohsuga
Proc. 7th Joint International Semantic Technology Conference (JIST2017)   JIST2017 289-303   2017年11月   [査読有り]
Linked Urban Open Data Including Social Problems' Causality and Their Costsng
Shusaku Egami, Takahiro Kawamura, Kouji Kozaki, and Akihiko Ohsuga
Proc. 7th Joint International Semantic Technology Conference (JIST2017)   JIST2017 334-349   2017年11月   [査読有り]
Proposal of l-Diversity Algorithm Considering Distance between Sensitive Attribute Values
Keiichiro Oishi, Yuichi Sei, Yasuyuki Tahara, and Akihiko Ohsuga
Proc. IEEE Symposium Series on Computational Intelligence (IEEE SSCI 2017)   IEEE SSCI2017    2017年11月   [査読有り]
家庭におけるペット-ロボットインタラクション ~ロボットのふるまいに対する犬の行動調査~
鈴木もとこ,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
情報処理学会論文誌   58(11) 1799-1807   2017年11月   [査読有り]
Designing and Publishing Illegally Parked Bicycle LOD
Shusaku Egami, Takahiro Kawamura, and Akihiko Ohsuga
International Journal of Smart Computing and Artificial Intelligence   1(2) 77-93   2017年9月   [査読有り]

Misc

 
人工知能と知識処理に関する研究最前線 -いかにオントロジーの鮮度を保つか-
大須賀昭彦
電子情報通信学会 情報・システムソサエティ誌   15(1) 10-11   2010年5月
ソフトウェアエージェントとその応用論文特集の発行にあたって
大須賀昭彦
電子情報通信学会論文誌   J92-D(11) 1-2   2009年11月
特集「エージェント」の編集にあたって
栗原聡, 秋山英三, 伊藤孝行, 今井倫太, 岩崎敦, 大須賀昭彦, 小野哲雄, 北村泰彦, 松原繁夫, 峯恒憲, 森山甲一
日本ソフトウェア科学会コンピュータソフトウェア   25(4) 1-2   2008年10月
JAWSの発展とエージェント分野への寄与
木下哲男,横尾真,北村泰彦,菅原俊治,寺野隆雄,新谷虎松,大須賀昭彦,峯恒憲
コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌)   25(4) 3-10   2008年10月   [査読有り]
ソフトウェア工学におけるエージェントベースアプローチ
大須賀昭彦,本位田真一
計測と制御(計測自動制御学会誌)   43(12) 962-968   2004年12月   [査読有り]

書籍等出版物

 
マルチエージェントによる自律ソフトウェア設計・開発
大須賀昭彦,田原康之,中川博之,川村隆浩 (担当:共著)
コロナ社   2017年7月   ISBN:978-4-339-02818-8
人工知能学大事典
人工知能学会編 (担当:共著)
共立出版   2017年7月   ISBN:978-4320124202
UPPAALによる性能モデル検証
長谷川哲夫, 磯部祥尚, 田原康之(著), 大須賀昭彦 (監修) (担当:監修)
近代科学社   2012年9月   
入門Office Open XML
Girier陽子,高山佳文,森本孝司(著),大須賀昭彦(監修) (担当:監修)
ソフトバンククリエィティブ   2007年9月   
エージェントと創るインタラクティブネットワーク
西田豊明ほか (担当:共著, 範囲:1.3節 分散システム構築技術の要としてのエージェント、4.1節 ITS分野への応用)
培風館   2003年3月   
オブジェクト指向最前線2001
大西淳、大須賀昭彦 (担当:編者)
近代科学社   2001年9月   
エージェントテクノロジー最前線
長尾確ほか (担当:共著, 範囲:第5章 プランニングモバイルエージェント)
共立出版   2000年7月   
エージェント技術
本位田真一、飯島正、大須賀昭彦 (担当:共著)
共立出版   1999年7月   
コンピュータへの誘い
大須賀昭彦ほか (担当:共著, 範囲:第8章 人工知能)
理工図書出版   1990年9月   
新しいプログラミング・パラダイム
大須賀昭彦ほか (担当:共著, 範囲:第8章 項書換えシステムと完備化手続き)
共立出版   1989年11月   
オブジェクト指向からエージェント指向へ
本位田真一、大須賀昭彦 (担当:共著)
ソフトバンク   1985年5月   

講演・口頭発表等

 
Linked Dataを用いた俯瞰的な多肢選択式問題自動生成手法の提案
奥原史佳, 清雄一, 田原康之, 大須賀昭彦
情報処理学会 コンピュータと教育研究会(SIG-CE)146回研究発表会   2018年9月   
Linked Dataを用いたカリキュラムベースの 多肢選択式問題自動生成手法の提案
奥原史佳,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
合同エージェントワークショップ&シンポジウム2018 (JAWS 2018)   2018年9月   情報処理学会, 日本ソフトウェア科学会, 電子情報通信学会, 人工知能学会
サッカーのパス網分析における中心性測定の新指標
神畠正稔,折原良平,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
合同エージェントワークショップ&シンポジウム2018 (JAWS 2018)   2018年9月   情報処理学会, 日本ソフトウェア科学会, 電子情報通信学会, 人工知能学会
CycleGANによる音声の感情変換の実験的評価
安田 研二,折原良平,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
合同エージェントワークショップ&シンポジウム2018 (JAWS 2018)   2018年9月   情報処理学会, 日本ソフトウェア科学会, 電子情報通信学会, 人工知能学会
CycleGANによる音声の感情変換
安田研二, 折原良平, 清雄一, 田原康之, 大須賀昭彦
電子情報通信学会 人工知能と知識処理研究会(SIG-AI)   2018年7月   
Linked Dataを用いたカリキュラムベースの多肢選択式問題自動生成手法の提案
奥原史佳, 清雄一, 田原康之, 大須賀昭彦
電子情報通信学会 人工知能と知識処理研究会(SIG-AI)   2018年7月   
サッカーのパス網分析における中心性測定の新指標
神畠正稔,折原良平,清雄一,田原康之,大須賀昭彦
第32回人工知能学会全国大会   2018年6月   人工知能学会
都市問題LODと推論規則を用いた悪循環の発見
江上周作, 川村隆浩, 古崎晃司, 大須賀昭彦
人工知能学会 第44回セマンティックウェブとオントロジー研究会(SWO)   2018年3月   
韻律情報を用いた非タスク指向型対話エージェントの応答方法の提案
桑原豊明, 清雄一, 田原康之, 大須賀昭彦
日本ソフトウェア科学会 マルチエージェントと協調計算研究会(MACC)   2018年2月   日本ソフトウェア科学会
Twitter分析によるアニメの人気度の推定
川野郁実, 清雄一, 田原康之, 大須賀昭彦
日本ソフトウェア科学会 マルチエージェントと協調計算研究会(MACC)   2018年2月   日本ソフトウェア科学会

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
行動の意図を把握するソーシャルセンサ〜物理センサ融合マイニング基盤
研究期間: 2018年 - 2022年3月    代表者: 大須賀昭彦
適応型プライバシ保護機能を有するIoTデータ解析基盤
研究期間: 2018年 - 2021年3月    代表者: 清雄一
機械・人間知とサイバー・物理世界の漸進融合プラットフォーム
科学技術振興機構(JST): 
研究期間: 2017年10月 - 2019年3月    代表者: 田野俊一
学術情報の意味的・計量的分析に向けた論文抄録のリンクトデータ化手法に関する研究
研究期間: 2016年 - 2019年3月    代表者: 川村隆浩
緊急度に応じたデータ処理のためのビッグデータ虫眼鏡の研究
研究期間: 2016年 - 2019年3月    代表者: 大須賀昭彦
成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成(enPiT)
文科省: 
研究期間: 2016年10月 - 2020年
パーソナルなセンシングデータも活用するソフトウェアリポジトリマイニング
研究期間: 2015年 - 2017年    代表者: 松本一教
アスペクト指向 models@run.time システムの効率的な実行時形式検証
研究期間: 2014年 - 2016年    代表者: 田原康之
ソフトウェア理解ドメインと一体的に共発展するプログラム大辞典
研究期間: 2014年 - 2015年    代表者: 前川守
ミニブログを利用した災害時避難行動推薦システムのためのクラウドミドルウェアの研究
研究期間: 2012年 - 2015年    代表者: 大須賀昭彦
データ融合のモデル化と不確定性を扱うデータマイニング
研究期間: 2012年 - 2014年    代表者: 松本一教
ゴール指向要求記述を用いた自己適応システムの検証手段に関する研究
研究期間: 2011年 - 2013年    代表者: 田原康之
自律的なモバイルエージェントによる教育コンテンツの流通
研究期間: 2008年 - 2010年    代表者: 松本一教
ユビキタス・アプリケーション開発を支援するマルチエージェントミドルウェアの研究
研究期間: 2008年 - 2010年    代表者: 大須賀昭彦
エレメント指向情報システム構築法によるセキュリティ等のコンフォーミティ向上
研究期間: 2006年 - 2007年
汎セキュリティ要求仕様を統合したシステム設計法およびその支援系に関する研究
研究期間: 2002年 - 2004年