三品 和広

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/04 03:11
 
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研究者氏名
三品 和広
 
ミシナ カズヒロ
所属
神戸大学
部署
大学院経営学研究科 経営学専攻
職名
教授
学位
学士(一橋大学), 修士(一橋大学), Ph. D(ハーバード大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1989年9月
ハーバード大学 大学院ビジネスエコノミックス博士課程修了  
 

委員歴

 
2007年
 - 
2011年
組織学会  評議員
 
2007年
 - 
2011年
組織学会  編集委員『組織科学』
 
2006年
   
 
組織学会  シニアエディター『組織科学』
 

受賞

 
2005年4月
組織学会 第21回組織学会高宮賞 -
 
2005年4月
毎日新聞社 第45回エコノミスト賞 三品和広『戦略不全の論理』(東洋経済新報社 2004年9月刊)
 
2005年4月
日経 BP 第5回BizTech賞 三品和広『戦略不全の論理』(東洋経済新報社 2004年9月刊)
 
1988年
ハーバード大学 ハーバード大学ビジネススクールプライズ賞 -
 

論文

 
海外M&Aによる相乗効果創出の機構
三品 和広, 松本 茂
国民経済雑誌   217(2) 23-38   2018年2月
企業買収の収支勘定
三品 和広, 松本 陽一
国民経済雑誌      2016年3月
日本企業の組織研究:過去から未来へ
三品 和広, 武石 彰, 椙山 泰生
組織科学   第44巻第1号    2010年9月
企業トップのバックグラウンド : 日米台比較
三品 和広, 日野 恵美子, 圃 勝哉, 芦田 晃人, 市成 綾子, 王 百君
国民経済雑誌   201(3) 29-47   2010年3月
「役員階からの展望:時機読解の戦略論」
三品 和広
『組織科学』   第42巻 第3号 59-67    2009年   [査読有り]

書籍等出版物

 
経営戦略の実戦3:市場首位の目指し方
三品 和広
東洋経済新報社   2018年6月   
経営戦略の実戦1:高収益事業の創り方
三品 和広
東洋経済新報社   2015年4月   
リ・インベンション: 概念のブレークスルーをどう生み出すか
三品 和広, 竹田美樹, 小丸勝也, 藤野泰一, 田中理人, 平井里英, 角マリ子, 杉浦泰, 土山弘貴, 坂口穂波, 松尾諒介, 中原雄一, 山本麻奈, 山内佑介, 芦田友美, 黒河信宏, 吉住友宏, 橘美佑紀, 我喜屋風馬, 安達情末, 西田千香子, 判谷亮太, 丹波安里香, 岩元寛男, 竹安早紀 (担当:共著)
東洋経済新報社   2013年3月   
総合スーパーの興亡
三品 和広
東洋経済新報社   2011年3月   
戦略暴走
三品 和広
東洋経済新報社   2010年5月   

講演・口頭発表等

 
経営学からみたコーポレート・ガバナンス改革
三品 和広
日本私法学会第80回シンポジウム   2016年10月   日本私法学会
MBAとは何であったのか、どこへ向かうべきなのか
三品 和広
組織学会定例会   2016年8月   
Making Things and Making Money
Mishina Kazuhiro
TOM Seminar   2008年4月   ハーバードビジネススクール
経営戦略:評価と測定、および重層構造
三品 和広
経営財務研究学会   2007年10月   経営財務研究学会
経営戦略は策定するものなのか
三品 和広
組織学会年次大会   2006年10月   組織学会

担当経験のある科目

 
 

所属学協会

 
 

競争的資金等の研究課題

 
学術研究助成基金助成金/基盤研究(C)
研究期間: 2011年       代表者: 日野 恵美子
先端ビジネスシステムの研究開発教育拠点
研究期間: 2006年       代表者: 加護野 忠男
科学研究費補助金/基盤研究(A)
研究期間: 2005年       代表者: 金井 壽宏
先端ビジネスシステムの研究開発教育拠点
研究期間: 2005年       代表者: 加護野 忠男
科学研究費補助金/基盤研究(B)
研究期間: 2005年       代表者: 三品 和広