山根 陽一

J-GLOBALへ         更新日: 17/10/08 23:38
 
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研究者氏名
山根 陽一
 
ヤマネ ヨウイチ
URL
http://www.yamanelab.jp
所属
大阪経済法科大学
部署
経済学部
職名
准教授
学位
修士(商学)(拓殖大学), 学士(商学)(中央大学)
Twitter ID
yoichi_y

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2012年4月
 - 
現在
大阪経済法科大学経済学部 准教授
 
2010年4月
 - 
2012年3月
大阪経済法科大学経済学部 特別専任講師
 
2010年1月
 - 
2010年3月
明治大学専門職大学院会計専門職研究科 教育補助講師
 
2009年1月
 - 
2009年1月
下関市立大学経済学部 非常勤講師
 
2008年4月
 - 
2010年3月
拓殖大学商学部 非常勤講師
 

学歴

 
2004年4月
 - 
2008年3月
拓殖大学 商学研究科 商学専攻 博士後期課程
 
2002年4月
 - 
2004年3月
拓殖大学 商学研究科 商学専攻 博士前期課程
 
1998年4月
 - 
2002年3月
中央大学 商学部 会計学科
 

委員歴

 
2017年10月
 - 
現在
日本会計教育学会  幹事
 
2017年7月
 - 
現在
大阪府立近つ飛鳥博物館等指定管理者評価委員会 委員
 
2017年4月
 - 
現在
大阪経済法科大学  エクステンションセンター長
 
2016年7月
 - 
2017年3月
大阪府立近つ飛鳥博物館等指定管理者選定委員会 委員
 
2013年4月
 - 
2017年3月
大阪経済法科大学  経済学部長補佐
 
2010年10月
 - 
2013年3月
大阪経済法科大学  エクステンションセンター長補佐
 

Misc

 
関連性分析による簿記初学者の特性に関する一考察 −項目理解と学修達成度の関連を中心として−
山根 陽一
会計教育研究   (5) 73-81   2017年9月
初年次簿記科目における学習者の特性に関する分析 −設問間と属性の関連を中心として−
山根 陽一
大阪経済法科大学 経済学論集   39(1・2) 51-65   2016年3月
法形式重視と経済的実質主義の関係 −顧客との契約から生じる収益(公開草案)からの検討−
山根 陽一
大阪経済法科大学 経済学論集   35(2・3) 123-135   2012年3月
債権法改正が会計に及ぼす影響 −ファイナンス・リース取引を例に−
山根 陽一
大阪経済法科大学 経済学論集   34(1) 39-53   2010年12月
収益費用アプローチと資産負債アプローチの相互補完 −収益認識理論における計算構造からの検討−
山根 陽一
拓殖大学 経営経理研究   87 25-48   2010年1月
収益認識理論の国際的動向と新たな収益認識モデルの比較検討 −長期請負契約にかかる収益認識を例として−
山根 陽一
拓殖大学大学院 商学研究科紀要   36 93-109   2009年3月
工事進行基準にかかる収益認識の理論的整合性の検討
山根 陽一
拓殖大学大学院 商学研究科紀要   35 71-84   2008年3月
受託ソフトウェア開発における進行基準適用の検討と課題
山根 陽一
拓殖大学大学院 商学研究科紀要   34 49-68   2007年3月
中国「企業財務会計報告条例」の翻訳
嶋 和重、山根 陽一
拓殖大学 経営経理研究   (75) 91-116   2005年8月
中国会計制度の概観 −企業制度の観点から−
山根 陽一
拓殖大学大学院研究年報   32 173-202   2005年3月
二つの会計目的観と我が国会計制度の方向性 −意思決定有用性思考の台頭を中心として−
山根 陽一
拓殖大学大学院修士論文      2004年3月

講演・口頭発表等

 
簿記初学者のモチベーションと学修達成度の関連性分析
山根 陽一
日本会計研究学会 第76回大会   2017年9月23日   
関連性分析による簿記初学者の特性に関する一考察
山根 陽一
日本会計教育学会 第8回全国大会   2016年10月30日   
初年次簿記科目における学習者の特性に関する関連性分析 −学力指標と学習達成度の関連を中心として−
山根 陽一
日本簿記学会 第32回全国大会   2016年8月21日   
簿記学習者の特性に関する関連性分析
山根 陽一
日本会計教育学会 第7回全国大会   2015年11月28日   
収益認識要件にかかる「支配の移転」に関する考察 −法形式重視と経済的実質主義の矛盾について−
山根 陽一
会計理論学会 第26回全国大会   2011年9月24日   
債権法改正が会計に及ぼす影響 −ファイナンス・リース取引を例に−
山根 陽一
日本会計研究学会 第69回全国大会   2010年9月9日   
新たな収益認識アプローチの比較検討 −収益費用アプローチと資産負債アプローチの相互補完を求めて−
第11回全国大学院生簿記・会計学研究報告大会   2009年8月25日   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
会計教育に関する研究
収益認識基準に関する研究
工事進行基準に関する研究
中国会計制度に関する研究

その他

 
2012年8月
「簿記3級からの税理士・会計士プレ講座 -会計基準の背景- (第4回)」 『会計人コース』第47巻第10号(2012年8月号)、2012年8月
2012年7月
「簿記3級からの税理士・会計士プレ講座 -会計処理の背景- (第3回)」 『会計人コース』第47巻第8号(2012年7月号)、2012年7月
2012年6月
「簿記3級からの税理士・会計士プレ講座 -簿記の基礎- (第2回)」 『会計人コース』第47巻第7号(2012年6月号)、2012年6月
2012年5月
「簿記3級からの税理士・会計士プレ講座 -財務会計の基礎- (第1回)」 『会計人コース』第47巻第6号(2012年5月号)、2012年5月