清水 光二

J-GLOBALへ         更新日: 18/08/06 10:05
 
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研究者氏名
清水 光二
 
シミズ コウジ
eメール
kojikiui.ac.jp
所属
吉備国際大学
部署
アニメーション文化学部 アニメーション文化学科
職名
教授
学位
文学修士(岡山大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2014年4月
 - 
現在
吉備国際大学 アニメーション文化学部 学部長
 

受賞

 
2015年2月
第11回順正学園学術交流コンファレンスにおいて、「映画制作体験を今後どのように授業で活かすか」(教育部門)について発表し、創立者加計勉賞を受賞する。
 
2015年2月
さぬき映画祭実行委員会 「さぬき映画祭2015」において「よるべしるべ」が初上映され、実行委員会より表彰される。
 
2014年2月
さぬき映画祭実行委員会、香川県  「さぬき映画祭・映像作品企画募集(一般部門)」において、オリジナル・シナリオ「よるべしるべ」が映像化作品に決定される。
 

論文

 
アニメとICTを活用する、高梁市内の観光客と住民の回遊を促進するスポット案内システムの設計
清水 光二
高梁の町とこころを回遊する―インターネット地図で回る七えびすとお寺の旅―   42-47   2018年3月
「Jと漬物石」―物語行為の一例として―
清水 光二
徒歩・公共機関を利用する移動・回遊支援システムの実現可能性調査:地域志向の物語(ナラティブ)システム開発に向けて   55-61   2017年3月
マリー・ルイーゼ・カシュニッツにおける世界の断片化と語り手の「私」
清水 光二
吉備国際大学研究紀要   (第27号) 55-64   2017年3月
バーデン地方に関わる作家たちの戦中・戦後文学
清水 光二
吉備国際大学研究紀要   (第25号) 19-26   2015年3月
「越境」の試み ―多和田葉子とリービ秀雄の場合―
清水 光二
吉備国際大学社会福祉学部研究紀要   (第13号) 155-161   2008年3月

書籍等出版物

 
ナチス時代のバウハウス・モデルネ
清水 光二 (担当:単訳)
大学教育出版   2002年6月   
ドイツ語コンパクト
清水 光二
大学教育出版   2001年4月   

競争的資金等の研究課題

 
シュトゥットガルトにおける芸術アカデミー改革とヘルツェル学派の改革的伝統
日本学術振興会: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2013年4月 - 2017年3月    代表者: 鈴木幹雄

社会貢献活動

 
映画「よるべしるべ」の上映
【出演】  岡山映画祭  (岡山市立オリエント美術館)  2016年10月29日
シンポジウム「地方から発信するゲームとアニメ〜高梁から『世界』にアニメを発信!」
【司会】  高梁市・吉備国際大学  2016年10月22日
映画「よるべしるべ」上映会
【企画】  さぬき映画祭2015優秀企画作品  岡山県高梁市「まちなかゼミナール」  2016年9月9日
吉備創生カレッジ
【講師】  大学コンソーシアム岡山  地方で映画を作ること②  2015年12月2日
吉備創生カレッジ
【講師】  大学コンソーシアム岡山  地方で映画を作ること①  2015年11月18日

教育実績

 
2015年2月
第11回順正学園学術交流コンファレンス(教育部門)
発表「映画制作体験を今後どのように授業で活かすか」
創立者加計勉賞を受賞
2001年4月
教科書「ドイツ語コンパクト」(大学教育出版)