安武 伸朗
ヤスタケ ノブオ (Nobuo Yasutake)
更新日: 2025/11/24
基本情報
- 所属
- 常葉大学 造形学部 教授
- 学位
-
教育学士(佐賀大学)
- J-GLOBAL ID
- 200901095902133630
- researchmap会員ID
- 6000007254
- 外部リンク
情報デザイン、UX・サービスデザインの研究・教育を専門とする。
-1 広義のデザイン領域として、UXデザイン、サービスデザインの開発。
-2 マーケティング領域として、ユーザーリサーチの実践。
-3 組織デザイン
などの分野で産官学官共同プロジェクト多数。
また、キャリアデザインのプログラム開発、学修ポートフォリオ開発。
◯日本デザイン学会会員
◯日本マーケティング学会会員
◯キャリアデザイン学会会員
またアクティブラーニング実践として準正課による教育活動を推進し、学生のキャリア形成および専門分野における研究発表のあり方を共創している。
◯未来デザイン研究会顧問
◯旅する研究会代表
経歴
12-
2025年4月 - 現在
-
2015年4月 - 現在
-
2024年4月 - 2025年3月
-
2019年4月 - 2023年3月
-
2017年4月 - 2020年3月
-
2011年4月 - 2017年3月
-
2010年4月 - 2014年3月
-
2007年4月 - 2009年3月
-
2006年3月 - 2007年3月
-
1995年1月 - 2005年3月
-
1990年4月 - 1995年3月
-
1984年4月 - 1990年3月
学歴
1-
1980年4月 - 1984年3月
委員歴
26-
2024年6月 - 現在
-
2019年4月 - 現在
-
2022年4月 - 2024年6月
-
2023年8月 - 2023年10月
-
2018年6月 - 2023年9月
-
2023年6月 - 2023年7月
-
2023年5月 - 2023年6月
-
2022年10月 - 2022年11月
-
2020年3月 - 2022年3月
-
2017年4月 - 2020年3月
-
2019年12月 - 2020年1月
-
2017年3月 - 2018年3月
-
2016年5月 - 2017年3月
-
2012年4月 - 2014年3月
-
2012年5月 - 2014年1月
-
2006年4月 - 2012年3月
-
2008年 - 2011年
-
2006年 - 2011年
受賞
4論文
5-
人間中心設計推進機構・機構誌2018 第14巻(第1号) 18-22 2018年 査読有り
-
常葉大学造形学部紀要 (13) 19-23 2015年3月
-
日本デザイン学会研究発表大会概要集 62 209-209 2015年
-
日本デザイン学会研究発表大会概要集 60 25-25 2013年
-
日本デザイン学会研究発表大会概要集 59 255-255 2012年
MISC
63-
常葉大学造形学部紀要(第22号) 2025年3月 筆頭著者
-
日本デザイン学会第71回春季発表大会 2024年6月 最終著者
-
日本デザイン学会第71回春季発表大会 2024年6月 最終著者
-
日本デザイン学会第71回春季発表大会 2024年6月 最終著者
-
日本デザイン学会第71回春季発表大会 2024年6月 最終著者
-
日本デザイン学会第71回春季発表大会 2024年6月 最終著者
-
日本デザイン学会第71回春季発表大会 2024年6月 筆頭著者
-
日本デザイン学会第70回春季発表大会 2023年6月 筆頭著者
-
日本デザイン学会第70回春季発表大会 2023年6月 最終著者責任著者
-
日本デザイン学会第70回春季発表大会 2023年6月 最終著者
-
常葉大学造形学部紀要(第20号) 2023年4月 筆頭著者
-
日本デザイン学会 第69回研究発表大会 PC(09) 2022年6月 筆頭著者
-
第68回日本デザイン学会春季発表大会 P3-10 2021年6月 責任著者
-
第68回日本デザイン学会春季発表大会 P3-08 2021年6月 責任著者
-
第68回日本デザイン学会春季発表大会 P3-07 2021年6月 責任著者
-
第68回日本デザイン学会春季発表大会 P2-06 2021年6月 筆頭著者
-
第68回日本デザイン学会春季発表大会 P2-04 2021年6月 責任著者
-
常葉大学造形学部紀要(第18号) 2021年3月 筆頭著者
-
日本デザイン学会 第67回春季研究発表大会要項集 M-17 2020年6月 責任著者
-
日本デザイン学会研究発表大会概要集 66(PA-33) 2019年6月
書籍等出版物
9-
一般財団法人 全国大学実務教育協会 2023年9月
-
創成社 2023年3月 (ISBN: 9784794470874)
-
創成社 2022年8月 (ISBN: 9784794470843)
-
創成社 2020年3月
-
創成社 2019年4月
-
2009年
-
2009年
-
2006年
講演・口頭発表等
38-
情報デザイン研究部会 ジェラティブvol.3 2025年11月1日
-
情報デザイン研究部会 ジェラティブvol.2 2025年8月9日
-
情報デザイン研究部会 ジェラティブvol.1 2024年11月29日
-
第36回かながわ経営カンファレンス 2024年11月16日 招待有り
-
第15回日本デザイン学会第1支部大会in函館 2024年9月28日
-
Xデザインフォーラム「カルチャー x チーム x デザイン」 2024年9月1日
-
第151回産学官交流講演会 静岡商工会議所 2024年7月26日 招待有り
-
設計意匠研究展@vivivit 2024年7月6日 招待有り
-
第14回日本デザイン学会第1支部大会 in 札幌 2023年10月22日
-
地方大学におけるビジネス教育研究会 第8回研究会 2023年3月3日 招待有り
-
令和4年度文化庁「生活者としての外国人」のための日本語教育事業 日本語教育を行う人材の養成・研修「バヤニハン ~みんなで全国に広げていこう~」 2022年11月5日 招待有り
-
HCD-Net共催「情報デザイン教育シンポジウム」 2022年10月22日 招待有り
-
日本デザイン学会第1支部会 むだのデザイン(オンライン開催) 2020年10月4日
-
茶と人フロンティア静岡会議設立シンポジウム 2020年2月22日 招待有り
-
2019年11月12日
-
BIBLIO.vol1 クリエイターのスクラムを組むコミュニティ 2019年9月29日 招待有り
-
X デザインフォーラム#7 共創のしくみのデザイン 2019年9月23日
-
ソーシャルクリエイティブ・イニシアチブ 超江戸社会とクリエイティブ 2019年5月10日
-
サービスデザイン香港報告会 2019年1月11日
-
第1回ビジュアルファシリテーションフォーラム 2017年10月22日
担当経験のある科目(授業)
19-
2023年9月 - 現在
-
2020年4月 - 現在
-
2011年4月 - 現在
-
2011年4月 - 現在
-
2018年4月 - 2025年1月
-
2011年9月 - 2025年1月
-
2011年4月 - 2024年7月
-
2020年4月 - 2024年1月
-
2013年4月 - 2023年7月
-
2011年4月 - 2019年9月
所属学協会
3Works(作品等)
9-
2019年4月 - 現在 その他
-
2014年7月 - 2015年3月 その他
-
2014年9月 - 2015年1月 その他
-
2013年9月 - 2013年11月 芸術活動
-
2009年 芸術活動
-
2007年 - 2008年
-
2007年 芸術活動
-
2004年 - 2006年
共同研究・競争的資金等の研究課題
22-
静岡市 保健福祉長寿局地域支え合い推進部 地域包括ケア推進課 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2025年9月 - 2026年3月
-
静岡市保健福祉長寿局 地域包括ケア・誰もが活躍推進本部 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2024年8月 - 2025年3月
-
静岡市保健所 感染症対策課 随 意 契 約 2024年7月 - 2025年2月
-
静岡市保健福祉長寿局 地域包括ケア・誰もが活躍推進本部 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2023年8月 - 2024年2月
-
静岡市 企画局 企画課 令和4年度地域課題解決事業 2022年9月 - 2023年2月
-
静岡市役所 保健福祉長寿局 地域包括ケア推進本部 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2022年9月 - 2023年2月
-
常葉大学 令和3年度 地域交流・連携推進事業 2021年9月 - 2022年3月
-
常葉大学 令和2年度学内共同研究 2020年5月 - 2021年3月
-
公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム 令和2年度 ゼミ学生等地域貢献推進事業 2020年6月 - 2021年1月
-
常葉大学 平成31年度共同研究 2018年6月 - 2020年2月
-
静岡市 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2018年7月 - 2019年2月
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2015年4月 - 2018年3月
-
静岡市 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2017年8月 - 2018年2月
-
藤枝市 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 2017年7月 - 2018年2月
-
常葉大学 平成28年度共同研究 2016年6月 - 2018年2月
-
藤枝市 平成28地域課題研究に係る業務委託事業 2016年8月 - 2017年2月
-
静岡市 平成26年度静岡市・焼津市地域課題解決事業 2015年8月 - 2016年2月
-
常葉大学 平成27年度共同研究 2015年7月 - 2016年2月
-
常葉学園大学 共同研究 2012年6月 - 2013年2月
-
経常研究 2009年 - 2011年
メディア報道
6-
テレビ静岡 テレビ静岡 ただいま!テレビ 2021年11月 テレビ・ラジオ番組
-
静岡新聞社 静岡新聞 2021年11月 新聞・雑誌
-
株式会社ラーニング・イニシアティブ BEST FUTURE 2018年4月16日 インターネットメディア
-
NHK NHKを使って静岡を世界に発信:ディレクソン 2018年2月25日 テレビ・ラジオ番組
-
静岡新聞社 asten 2018年1月 新聞・雑誌
-
富士通 デザイン教育の未来を模索する「未来デザイン研究会」(前編)わかもののシビックプライドの先には、まちの未来がある? (後編) 2017年8月3日 インターネットメディア
その他
30-
2024年2月2024年2月 企業の人材育成ならびに学生の教育機会として、たかきデザインオフィス(富士ソフト)と協働してワークショップを企画、運営した。利用者と事業者にとって、保育園をもっと便利に!というサービスデザインの視点から、地域社会にとって勇気と希望が生まれる保育とはなんだろう?というソーシャルイノベーションの視点を学ぶ内容である。社会人5名、学生14名が参加。
-
2023年10月 - 2023年10月企業の人材育成ならびに学生の教育機会として、たかきデザインオフィス(富士ソフト)と協働してワークショップを企画、運営した。サーキュラーエコノミーを考えた、ファッションに関係するサービスデザイン 生活における服との付き合い方を知り、メンタルモデルダイヤグラムを用いてその文脈を理解しながら現状の社会とのギャップを見つけ、新しいビジネスチャンスを模索する。社会人7名、学生8名が参加。
-
2023年3月 - 2023年3月研究室におけるデザイン実践プロジェクト、ならびに学生の授業課題を、企業、教育機関の専門家に公開するオープンラボを(株)ビビビット(西新宿)で開催した。 目的は知見を共有するとともに教育内容について自己点検を行うこととし、約40名の来場者と教員、学生が活発な意見交換を行った。
-
2019年3月 - 2019年3月株式会社電通デジタル・デジタルトランスフォーメーション部より業務委託を受け、安武研究室およびインアンドアウトラボ(未来デザイン研究会)の教員および学生が、新規事業開発のためのリサーチならびにサービスアイデアのワークショップ、アイデア開発を行った。
-
2019年3月 - 2019年3月研究室における産官学のデザイン開発プロジェクト、ならびに学生の授業課題を、デザイン関連企業、教育機関の専門家に公開するオープンラボを新宿で開催した。 目的は知見を共有するとともに教育内容についてPDCAの観点で改善を行うこととし、約50名の来場者と教員、学生が活発な意見交換を行った。
-
2018年8月 - 2018年8月未来デザイン研究会におけるサービスデザイン開発の自主プロジェクトについて、プロセスや成果を公開し、専門家の検証を受けることで学びの内容を態度を深める場を設けた。(株)アイ・エム・ジェイの協力のもと、同社内で学生の発表に対して、企業人との活発な意見交換を行った。
-
2015年2月 - 2015年2月未来デザイン研究会、インフォゼミにおける2014年度の研究内容を公開し、学びのアプローチについて企業、行政と意見交換する場を設ける予定である。静岡市葵区七間街ICN Space 2015年2月7日〜13日
-
2014年12月 - 2014年12月UXを学ぶワークショップ/ワイワイカフェにおいて、リアルタイムドキュメンテーションおよびグラフィックレコーディングの実践研究を行い、企業人との効果検証を行った
-
2014年12月 - 2014年12月シビックプライド研究会において、静岡市民50名を対象に、この街に暮らす誇りの種を取材、撮影してパネル展示を行った。2014年5月〜12月 展示:12月21日〜23日、会場:静岡グランシップ6階展示ホールC
-
2014年11月 - 2014年11月常葉大学瀬名校舎を対象として、環境負荷、持続可能性についての基礎研究を行い、STARS(国際評価基準)へのレポート提出を行うプロジェクトを、教員4名および学生若干名で進めている。
-
2014年11月 - 2014年11月UXデザインのワークショップ/UX Kyotoにおいて、リアルタイムドキュメンテーションとグラフィックレコーディングの実践と、効果検証を行った
-
2014年10月 - 2014年10月市民のエンジニアと行政との共創の場であるCFJ Summitにおいて、グラフィックレコーディングの実践と効果検証を行った
-
2013年12月 - 2013年12月アートコミュニケーション研究部を対象に、軽度認知症のデイケア施設におけるアートセラピー効果を生み出す創作ワークショップを指導。
社会貢献活動
32