成田 喜一郎

J-GLOBALへ         更新日: 17/12/13 09:30
 
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研究者氏名
成田 喜一郎
 
ナリタ キイチロウ
eメール
knaritau-gakugei.ac.jp

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
東京学芸大学 教職大学院(大学院教育学研究科) 教授
 

Misc

 
教職大学院における「カリキュラム研究」の成果と課題:理論と実践の架橋・往還への「みち」2008-2015
東京学芸大学教職大学院年報 第4集      2016年3月
教育の総合大学としてどう個性化を図るか 第3回 教職大学院の改革:統合型カリキュラムと2つのコース制の導入
『SYNAPSE』vol.47,2015.12、ジアース教育新社,pp.40-42      2015年12月
グローバル時代の国際理解教育と教師教育の未来:ホリスティック・アプローチの可能性
国際理解教育 Vol.21 pp.24-33      2015年6月
Post3.11社会と私たち:今, どのような力が求められるのか
2015年春号(2015.4.15)pp.2-5
中学社会通信Socio express 2015年春号(2015.4.15)      2015年4月
ESDと教師教育2010−2014
持続発展教育(ESD)調査研究協議会研究報告書      2015年3月

書籍等出版物

 
教育の今とこれからを読み解く57の視点
教育出版   2016年3月   
教師になるには:2017年版
一ツ橋書店   2015年10月   
国際理解教育ハンドブックーグローバル・シティズンシップを育むー
明石書店   2015年6月   
大学の質保証とは何か
エイデル研究所   2015年5月   
ユネスコスクールの今:ひろがり つながるESD推進拠点
ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)   2015年3月   ISBN:978-4-946438-95-0

講演・口頭発表等

 
オートエスノグラフィーとしての国際理解教育実践史
日本理解教育学会第23回研究大会自由研究発表第2分科会   2013年7月   
今、ESDの意味を問う:3.11東日本大震災・原発事故後の日本と教育のあり方
Japan-U.S.Teacher Exchange Program for ESD   2011年7月   
ライフヒストリー曼荼羅図でふり返る自分史:お互いのストーリーを敬聴し合う大切さ
2011年度ホリスティック教育研究大会   2011年6月   
ESDの方法論「ESDへのアプローチ」
アジア太平洋ESD教育者フォーラム Asia‐Pacific Forum for ESD Educators and Facilitators   2009年8月   
持続可能な「和み安らぎ」のための教育実践とその理論と方法-次世代市民=子どもたちへのホリスティック・アプローチ-
円卓会議 子どもの安全活力の構築 大人の知恵と実践-子どもの安全空間の構造と安全・安心なコミュニティの設計のために-   2008年3月   

競争的資金等の研究課題

 
ホリスティック・アプローチの理論と実践に関する研究 協働エスノグラフィーの研究 創作叙事詩論研究