成田 康修

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/08 06:56
 
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研究者氏名
成田 康修
 
ナリタ ヤスノブ
URL
http://www.amazon.co.jp/%E6%88%90%E7%94%B0-%E5%BA%B7%E4%BF%AE/e/B00IUR2IDC
所属
会社員
学位
専門職修士(国際会計:MBA in international accounting),2005取得(中央大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2009年
 - 
2010年
新潟大学技術経営研究科「先端科学技術と産業」特別外部講師 2009,2010
 
2010年
   
 
慶應義塾大学「プロフェッショナルエシックス」2010
 
2010年
   
 
法政大学「製品開発論」2010
 

学歴

 
2007年
 - 
2010年
総合研究大学院大学(総研大) 博士後期課程 文化科学研究科 
 
2003年
 - 
2005年
中央大学 国際会計研究科 
 
1995年
 - 
1999年
神戸大学 経営学部 
 

Misc

 
成田 康修, 平田 透, 野中 郁次郎
経営哲学   7(1) 64-75   2010年7月   [査読有り]
人間主義の復権
査読付、平田透、野中郁次郎、鈴木信貴との共著
経営哲学(経営哲学学会)   7(1) 64-75   2010年   [査読有り]
成田 康修, 吉田 久, 坂井 秀夫
社会経済研究   (57) 53-62   2009年6月   [査読有り]
賢慮のマネジメント ――電力会社におけるリーダーシップ論構築に向けて
査読付,吉田久,坂井秀夫,平田透,野中郁次郎との共著
社会経済研究(電力中央研究所社会経済研究所)   57 53-62   2009年   [査読有り]
成田 康修
日本経営教育学会全国研究大会研究報告集   (58) 31-34   2008年10月   [査読有り]
本稿の目的は,知識創造理論の哲学的方法論に対し,モティベーション理論の系譜を交差し,フロネシス(実践的知恵)を創造するための試論的体系を導出することにある。このような目的を掲げる背景には,実践における意欲確保が組織の重大な課題であり続けていることがあげられる。例えば,実践における意欲確保の問題は,一定数の精神疾患や,近年顕著な若年層の早期退職など,社会的な問題として具体化している。これらの社会問題は,本稿を論じる理由のひとつとなっている。構成は,以下のとおりである。まず,われわれが依拠すべ...

書籍等出版物

 
平田 透, 成田 康修, 中川 有紀子 (担当:共著, 範囲:ホッピービバレッジ ブルドックソース)
ナカニシヤ出版   2014年5月   ISBN:4779508568
野中郁次郎編著 磯村和人 弦間一雄 平田透との共著 (担当:共著, 範囲:現場の哲学)
ナカニシヤ出版   2012年2月   ISBN:4779506107
菊澤 研宗との共著 (担当:共著, 範囲:海外原子力産業をめぐる不条理)
中央経済社   2010年10月   ISBN:4502680206
野中 郁次郎, 吉田 久, 成田 康修, 坂井 秀夫, 平田 透, 磯村 和人, 咲川 孝 (担当:共著, 範囲:知識と文化を創造する、意欲を育てる)
ナカニシヤ出版   2009年10月   ISBN:4779503833
成田 康修 単著(日本経営学会編)
千倉書房   2008年9月   ISBN:4805109106

講演・口頭発表等

 
マネージングフローのケーススタディ  ―――東日本大震災復興における危機への組織的対応 [招待有り]
日本ビジネスコミュニケーション学会関東支部春季大会   2012年6月   
資本主義を問う [招待有り]
経営哲学学会全国大会   2010年   
フロネティック・モティベーション
日本経営教育学会全国研究大会研究報告集58巻, p31-p34   2008年   
組織文化の分析哲学
経営哲学学会第25回全国大会(査読付,単著)報告要旨集p110-p114   2008年   
民族誌映像教材開発
日本教育工学会研究報告会/質的研究と教育工学(単著)研究報告集08-02,p191-p194   2008年   

担当経験のある科目

 
 

所属学協会