塩満典子

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/12 18:10
 
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研究者氏名
塩満典子
 
シオミツ ノリコ
ハンドル
R-FundSupporter
所属
宇宙航空研究開発機構(JAXA)
部署
国際部
職名
参事
学位
公共政策学修士(ハーバード大学行政大学院)
その他の所属
お茶の水女子大学

研究分野

 
 

経歴

 
2012年8月
 - 
現在
(独)宇宙航空研究開発機構(JAXA) 国際部 参事
 
2011年4月
 - 
2012年7月
(独)科学技術振興機構(JST) 科学技術システム改革事業推進室 室長
 
2009年7月
 - 
2011年3月
(独)科学技術振興機構(JST) 科学技術振興調整費業務室 室長
 
2007年7月
 - 
2009年7月
国立大学法人お茶の水女子大学 教授・学長特別補佐 
 
2007年4月
 - 
2007年7月
文部科学省 大臣官房付
 
2006年8月
 - 
2007年4月
日本科学未来館 企画調整室  調査役
 
2004年4月
 - 
2006年7月
内閣府男女共同参画局 参事官、調査課長 等
 
2002年5月
 - 
2004年3月
国立奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究調査センター 教授
 
2001年1月
 - 
2002年5月
文部科学省 宇宙政策課 調査国際室 室長
 
1999年1月
 - 
2000年12月
科学技術振興事業団 国際室 (現・科学技術振興機構) 調査役
 
1997年10月
 - 
1998年12月
放射線医学総合研究所企画室 総括研究企画官
 
1984年4月
   
 
- 科学技術庁(現・文部科学省)
 

学歴

 
 
 - 
1990年
ハーバード大学行政大学院公共政策学修士課程修了 公共政策学修士 
 
 
 - 
1984年
東京大学 理学部 生物学科動物学課程修了
 

委員歴

 
 
   
 
研究・技術計画学会評議員、日本女性科学者の会理事、原子力学会男女共同参画委員会委員、応用物理学会人材育成・男女共同参画委員会委員 等
 

受賞

 
2007年
日本女性科学者の会功労賞
 

論文

 
環境放射能の安全管理とリスク・コミュニケーション
塩満典子
第42回信頼性・保全性シンポジウム      2012年7月
知識基盤社会における女性の活躍に向けて―科学技術分野における現状と課題―
塩満典子
アジア女性研究   (18) 2-16   2009年

Misc

 
女性研究者の活躍促進に向けて― 大学等における女性研究者支援の取組の好事例
塩満典子
共同参画   (6) 4-5   2008年

書籍等出版物

 
研究資金獲得法(共著)
丸善   2008年   ISBN:4621080504
男女共同参画白書〈平成17年版〉 (「暮らしと社会」シリーズ)(内閣府男女共同参画局 (編集))
国立印刷局   2005年   ISBN:4172590179

講演・口頭発表等

 
科学技術政策における女性研究者の活躍促進策の変化と課題
科学技術社会論学会ワークショップ   2007年   
Present conditions and policies to nurture women students for the future science and technology
Korea-China-Japan Women Leaders Forum for Science & Technology   2008年   
科学技術系専門職の労働環境―ワーク・ライフ・バランスを目指して
科学技術社会論学会ワークショップ   2008年   
学会における若手人材育成―説得力のある申請書・プロポーザルを書くために―
応用物理学会・人材育成・男女共同参画委員会等共同企画シンポジウム   2008年   
女性科学者支援システムの構築と発展:過去・現在・将来
第7回日本女性科学者の会学術大会   2008年   
科学技術系専門職と所属機関へのアンケートから見える仕事と生活-全国調査結果-
男女の仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)内閣府推進事業シンポジウム   2008年   

Works

 
毎日新聞・理系白書シンポジウム「新しい価値の創造、多様性の尊重から」パネル参加
2007年
内閣府アジア青年の家事業「科学者シンポジウム」 コーディネーター
2008年