有村 幹治

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/13 02:49
 
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研究者氏名
有村 幹治
 
アリムラ ミキハル
eメール
arimurammm.muroran-it.ac.jp
所属
室蘭工業大学
部署
大学院工学研究科 もの創造系領域
職名
准教授
学位
博士(工学)(室蘭工業大学)
科研費研究者番号
40548062

研究分野

 
 

経歴

 
2011年10月
 - 
2013年4月
室蘭工業大学 大学院工学研究科 くらし環境系領域 助教
 

委員歴

 
2017年12月
 - 
2018年11月
土木学会  土木学会 調査研究部門 土木計画学研究委員会 学術小委員会 委員委員
 
2017年5月
 - 
2018年5月
International Journal of ITS Research (IJIT)編集委員会委員
 
2017年5月
 - 
2018年12月
土木学会北海道支部  土木学会北海道支部創立80周年記念事業実行委員会委員
 
2016年1月
 - 
2017年11月
土木学会  土木学会 土木計画学研究委員会学術小委員会委員
 
2015年5月
 - 
2017年4月
土木学会  土木学会 北海道支部幹事委員
 

受賞

 
2018年12月
土木学会デザインコンペ「22世紀の国づくりーありたい姿と未来へのタスク 部門A 22世紀の国づくりのかたち」 土木学会デザインコンペ「22世紀の国づくりーありたい姿と未来へのタスク 部門A 22世紀の国づくりのかたち」 入選
 
2018年2月
北海道 平成29年度 北海道科学技術奨励賞
 
2013年2月
土木学会 2012年度 土木学会デザイン賞 奨励賞
 
2005年
土木学会 平成17年度 土木学会賞 環境賞(Iグループ)
 
2005年
国際交通安全学会 平成17年度 第27回国際交通安全学会賞(業績部門)
 

論文

 
Tosporn Arreeras, Mikiharu Arimura, Takumi Asada, Saharat Arreeras
Sustainability   11(14)(3967)    2019年7月   [査読有り]
髙橋 央亘, 浅田 拓海, 有村 幹治
土木学会論文集D3 (土木計画学)   74(5) I_827-I_835   2018年12月   [査読有り]
萩原 亨, 川﨑 雅和, 有村 幹治, 髙橋 清
土木学会論文集D3 (土木計画学)   74(5) I_55-I_63   2018年12月   [査読有り]
浅田 拓海, 鈴木 貴文, 有村 幹治
土木学会論文集D3 (土木計画学)   74(5) I_547-I_554   2018年12月   [査読有り]
Chawis Boonmee, Mikiharu Arimura,Takumi Asada
International Journal of Disaster Risk Reduction      2018年7月   [査読有り]

Misc

 
台風10号被害が道路交通ネットワーク流に与えた影響に関する調査
有村 幹治, 浅田 拓海
室蘭工業大学紀要   67 21-28   2018年3月
マイクロデータを用いた施設用途別滞在人口の推定:帯広都市圏の事例
有村幹治
交通工学   Vol.52(No.3) 15-18   2017年7月
モバイル空間統計を用いた都市の賑わいと建物構成に関する分析
有村幹治
土木学会誌   Vol. 102(No5) 16-17   2017年5月
空間系ビッグデータ適用による北海道地方都市のコンパクトシティ施策立案支援に関する研究
有村幹治
開発こうほう   (No.623) 26-31   2015年6月
空間系ビッグデータ適用による北海道地方都市のコンパクトシティ施策立案支援に関する研究
有村 幹治 ・松田 真宜・浅田 拓海・長谷川裕修
北海道開発協会開発調査総合研究所 平成26年度助成研究論文集   15-59   2014年

書籍等出版物

 
Social Capital and Development Trends in Rural Areas Vol.6
M.Arimura, T.Tamura and K.KIKUCHI
Marginal Areas Research Group   2011年   
改訂交差点改良のキーポイント
有村幹治,他分担
丸善(株)   2011年   
Social Capital and Development Trends in Rural Areas Vol.4
R.Kawashima, H.Hasegawa, M.Arimura, T.Tamura
Marginal Areas Research Group   2009年   
Social Capital and Development Trends in Rural Areas Vol.4
M.Fujii, H.Hasegawa, M.Arimura, T.Tamura
Marginal Areas Research Group   2009年   
Social Capital and Development Trends in Rural AreasVol.3
T.Tamura, M.Fujii, H. Hasegawa ,M.Arimura
Marginal Areas Research Group   2007年   

講演・口頭発表等

 
Wi-Fiパケットセンシングを用いた室蘭寄港クルーズ船利用客の観光周遊行動分析
諏訪部 剛史 遠藤 幹大 浅田 拓海 有村 幹治
2018年度土木学会北海道支部年次技術研究発表会   2019年1月26日   土木学会北海道支部
モバイル空間統計と機械学習を用いたメッシュ間OD量の推定
奥村 航太 生越 拓実 有村 幹治
2018年度土木学会北海道支部年次技術研究発表会   2019年1月26日   土木学会北海道支部
北海道胆振東部地震発災時における室蘭市民の防災・減災行動
氏家 可南子 木村 直人 有村 幹治 室蘭市総務部防災対策課 宇那木 啓二
2018年度土木学会北海道支部年次技術研究発表会   2019年1月26日   土木学会北海道支部
生産空間における自動運転ネットワーク最適化モデル
坂本 信 有村 幹治
2018年度土木学会北海道支部年次技術研究発表会   2019年1月26日   土木学会北海道支部
都市型サイクルシェアリングの長期利用傾向:札幌都心部ポロクルのケース
小沼 佳澄 有村 幹治
2018年度土木学会北海道支部年次技術研究発表会   2019年1月26日   土木学会北海道支部

競争的資金等の研究課題

 
ETC2.0プローブ情報等を活用した”データ駆動型”交通需要・空間マネジメントに関する研究開発の一部
国土交通省国土技術政策総合研究所: 道路政策の質の向上に資する技術研究開発 ※東京工業大学からの再委託
研究期間: 2018年6月 - 2019年3月    代表者: 有村 幹治
自動運転と道の駅を活用した生産空間を支える新たな道路交通施策に関する研究開発
国土交通省国土技術政策総合研究所: 道路政策の質の向上に資する技術研究開発
研究期間: 2018年9月 - 2019年3月    代表者: 有村 幹治
日本学術振興会: 科学研究費/基盤研究(B)
研究期間: 2017年 - 2019年    代表者: 有村 幹治
ETC2.0プローブ情報等を活用した”データ駆動型”交通需要・空間マネジメントに関する研究開発の一部
国土交通省国土技術政策総合研究所: 道路政策の質の向上に資する技術研究開発 ※東京工業大学からの再委託
研究期間: 2017年5月 - 2018年3月    代表者: 有村 幹治
自動運転と道の駅を活用した生産空間を支える新たな道路交通施策に関する研究開発
国土交通省国土技術政策総合研究所: 道路政策の質の向上に資する技術研究開発
研究期間: 2017年8月 - 2018年3月    代表者: 有村 幹治