基本情報

所属
流通経済大学 経済学部 准教授
学位
博士(学術)(東京大学)

J-GLOBAL ID
200901099102887659

外部リンク

地理学,特に社会経済地理学,流通地理学,情報地理学
研究テーマ:社会保障の地域格差研究、情報技術の利用行動に関する研究


経歴

  13

学歴

  3

論文

  37

書籍等出版物

  11

講演・口頭発表等

  56

所属学協会

  5

共同研究・競争的資金等の研究課題

  9

学術貢献活動

  1

社会貢献活動

  11

その他

  6
  • 2020年4月 - 2021年3月
    稲敷市における江戸崎商店街活性化への取り組み マラソンブームによる地域活性化 日本とドイツにおけるサッカーチームの収入格差による要因 東京繁華街の商業集積地の特徴―新宿区のケース― 雇用人口における茨城県での種類、問題および対策 プロ野球経営についてとファンサービスの展開 日本におけるAI技術の発達状況と海外比較 アニメ聖地巡礼がもたらす地域振興 プロ野球業界のファンサービス 2.5次元舞台の歴史的発展と人気の理由 大都市圏と地方都市における出生率の変化と要因 バドミントン競技・その特徴と関連商品 外国人労働者の労働市場への参入状況と要因 Bリーグの発展課題と地域密着の役割 東京都新宿区における人口の特徴と建物の変容 自動車産業の現状とイノベーションの創出による今後の発展
  • 2018年4月 - 2019年3月
    ○まちづくりにおける観光資源の果たす役割―山梨県甲斐市のワインツーリズムの事例をもとに― ○高知市浦戸小学校区における防災活動の現状と課題 ○鞆の浦埋め立て架橋問題にみる言説とスケールの関係 ○中山間地域における生活拠点機能の利用実態―いの町吾北地区を事例に―
  • 2017年4月 - 2018年3月
    ○着地型観光における住民の対応―高知県本山町汗見川地域を事例に― ○地域ブランド構築の現状と課題―高知県宿毛市「直七」を事例として― ○京都時代祭を事例とした祭りの存続要因 ○小豆島における住民の生活行動の地域差とその課題 ○スポーツツーリズムと地域活性化の現状と課題―瀬戸内しまなみ海道の「サイクルツーリズム」を事例として― ○「四国遍路」の世界遺産登録運動による意味変容
  • 2016年4月 - 2017年3月
    ○震災復興後の西宮市におけるマンション居住者の特性 ○高知県本山町における地震災害脆弱性の地域差 ○神祭の存続メカニズム―愛媛県西条市旧小松町を事例に― ○高知大学教員養成課程の学生における防災意識をふまえた学校防災教育カリキュラムの提案 ○高知県におけるドラッグストアの経営戦略と立地展開 ○愛媛県伊予市におけるキウイフルーツ農家の生産現状と課題 ○手漉き和紙産業の高付加価値化への対応―高知県いの町を事例に―
  • 2015年4月 - 2016年3月
    ○室戸市佐喜浜における神祭の継承 ○既婚女性労働者の就業実態と生活行動―高知県高知市を事例に― ○高知県日高村における高齢者福祉施設の立地とその利用実態 ○ジオパークをとりまく観光空間―室戸ジオパークを事例に― ○地域コミュニティを主体とした防災活動の展開―高知市旭西部地区を事例に― ○高知県高知市における子どもの遊び空間の世代間変化 ○地方都市におけるよさこい祭りの定着過程に関する研究―えひめYOSAKOI祭りを事例に― ○金武町における「場所の政治」