基本情報

所属
中央大学 法務研究科 教授
学位
博士(法学)(中央大学)
修士(法学)(中央大学)

研究者番号
80383206
J-GLOBAL ID
200901019993916669
researchmap会員ID
6000017778

外部リンク

研究キーワード

  2

学歴

  4

委員歴

  1

論文

  60

MISC

  78

書籍等出版物

  16
  • Arndt Sinn (Hr (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:1. Teil: Regelungen zu Cybercrime im materiellen Strafrecht, S. 55-67.「Regelungen zu Cybercrime im materiellen Strafrecht in Japan」)
    Universit?tsverlag Osnabr?ck 2015年9月
  • 只木誠監訳 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第9章「医師による治療行為の枠組みにおける未成年者の共同発言権の実現」、第10章「本研究の帰結および展望」)
    日本比較法研究所 2014年3月
  • 加藤康榮, 宮木康博, 三明翔 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第II編、124~188頁「公判手続」)
    法学書院 2013年9月
  • 渥美東洋, 椎橋隆幸編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:42~43,146~149,166~167,334~335,346~347頁「21 9日間の取調の際の自白の証拠能力」、「73 公訴時効(3)-訴因変更と時効停止」、「74 公訴時効(4)-一時的な海外渡航と時効停止」、「83 法廷でメモを取る行為の規制」、「167 録音テープの証拠能力(2)」、「173 DNA型鑑定」)
    信山社 2012年11月
  • 平良木登規男, 椎橋隆幸, 加藤克佳編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:5~9、12~13、17~27、68~69、85~86、88~92頁「4 自動車と職務質問、6 職務質問、9 自動車検問、13 おとり捜査、14 写真撮影(京都府学連事件)、15 自動速度違反取締装置による写真撮影、17 すでに行われた犯罪の犯人特定のための写真撮影(上智大学内ゲバ事件)、18 ごみ集積場に出された物の領置、犯人特定のための公道上等での撮影、45 逮捕に伴う捜索・差押え(1)―時間的限界(西成ヘロイン所持事件)、46 逮捕に伴う捜索・差押え(2)―逮捕の現場(ベトナム帰休兵大麻所持事)
    悠々社 2012年4月
  • 関正晴編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第2章、50~98頁「捜査」)
    弘文堂 2012年3月
  • 椎橋隆幸編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第21章、260~279頁「刑事裁判における被害者の役割」)
    不磨書房 2012年3月
  • 町野朔ほか, 編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:「新法成立後のドイツの刑事訴訟における合意について」)
    尚学社 2011年12月
  • 認定特定非営利法人全国犯罪以外者支援ネットワークほか編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:「ドイツ及びヨーロッパにおける犯罪被害者の諸権利 近年の発展」◆学術、法曹、マスメディアなど関係者)
    認定特定非営利活動法人全国被害者支援ネットワーク、日本被害者学会、公益財団法人犯罪被害救援基金、警察庁犯罪被害者支援室 2011年9月
  • 日本比較法研究所編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:「3 比較法の方法とその課題」 報告翻訳)
    日本比較法研究所 2011年3月
  • 川端博, 椎橋隆幸, 甲斐克則編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:「GPSを用いた被疑者の所在場所の検索について」)
    成文堂 2010年7月
  • トピックから始める法学, 編集委員会編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:「Part 3 社会との接点 2 トラブルと法 5 犯罪の被害を受けてしまったら?」)
    成文堂 2010年6月
  • 椎橋隆幸編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:12~13,18~29,52~67、170~173頁|rn|「II訴訟主体 1 裁判官の役割、3 検察官の役割、4 被疑者・被告人の地位、 5 弁護人の役割、6 国選弁護制度とその拡充/公的弁護制度、7 捜査に関わる機関、8 犯罪被害者の法的地位、III捜査 12 現行犯逮捕・準現行犯逮捕、13 緊急逮捕、14 勾留の要件・場所、15 逮捕・勾留中の被疑者の取調べ、16 別件逮捕・勾留、17 余罪取調べ、18 被疑者の接見交通権、19 被告人取調べと被告人の接見交通権、IV証拠 12 伝聞法則の意)
    ミネルヴァ書房 2009年4月
  • 椎橋隆幸編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第21章、256~274頁「刑事裁判における被害者の役割」)
    不磨書房 2009年2月
  • 椎橋隆幸編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第21章、245~263頁「刑事裁判における被害者の役割」)
    不磨書房 2008年2月
  • 椎橋隆幸編 (担当:共編者(共編著者), 範囲:担当:第21章、237~253頁「刑事裁判における被害者の役割」)
    不磨書房 2005年11月

講演・口頭発表等

  2

社会貢献活動

  4