吉村 健太郎

J-GLOBALへ         更新日: 19/09/04 09:07
 
アバター
研究者氏名
吉村 健太郎
 
ヨシムラ ケンタロウ
URL
http://hh-bd.link/
所属
山梨大学
部署
医学部 解剖学講座細胞生物学教室
職名
助教 (学部内講師)
学位
博士(医学)(大阪大学)
科研費研究者番号
70516921

プロフィール

① 探針エレクトロスプレー法-質量分析を生物学、医学研究に用いるための開発を行っています。現在はがん診断装置と、リアルタイムオミクス解析技術の開発を進めています。マススペクトルデータの管理や解析を行うためのプログラム(ソフトウェア)開発も合わせて行っています。

② ヘッジホッグシグナルが調節に関与する生理機能について、主にグリア細胞を対象に解析しています。一次繊毛や共受容体を介した、新規受容調節機構の解明を目指します。

研究分野

 
 

経歴

 
2008年3月
 - 
現在
山梨大学 大学院医学工学総合研究部 解剖学講座細胞生物学教室 助教(学部内講師)
 
2007年4月
 - 
2008年2月
大阪大学 大学院医学系研究科 神経生物学・形態学講座 特任研究員
 

学歴

 
 
 - 
2007年
大阪大学大学院 医学系研究科 神経生物学・形態学講座
 

受賞

 
2019年7月
株式会社島津製作所 第2回島津グローバルイノベーションサミットエクセレントポスターアワード
 
2014年5月
日本質量分析学会 第62回質量分析総合討論会ベストプレゼンテーション賞、最優秀賞 探針エレクトロスプレーイオン化法と汎用帰納的推論機械を用いた診断システムの開発と応用
 
2013年9月
日本質量分析学会 第61回質量分析総合討論会ベストプレゼンテーション賞 学習機械を用いた質量分析型がん診断装置の開発
 
2012年7月
山梨大学 山梨大学優秀職員奨励制度 特別表彰
 
2012年7月
山梨大学 平成24年度戦略的プロジェクト経費(若手研究者等の表彰)
 
2010年6月
日本質量分析学会 第58回質量分析総合討論会/第1回アジア・オセアニア質量分析会議優秀ポスター賞 探針エレクトロスプレーイオン化法を用いた生体マススペクトル解析
 

論文

 
Kentaro Yoshimura, Yuki Yamada, Satoshi Ninomiya, Wen Yuan Chung, Yu-Ting Chang, Ashley Robert Dennison, Kenzo Hiraoka, Sen Takeda, Lee Chuin Chen
Journal of Pharmaceutical and Biomedical Analysis   172 372-378   2019年8月   [査読有り]
Kaname Sakamoto, Yuichiro Fujita, Kazuaki Chikamatsu, Shota Tanaka, Sen Takeda, Keisuke Masuyama, Kentaro Yoshimura, Hiroki Ishii
Translational Cancer Research   7(3) 758-764   2018年6月   [査読有り]
Hisashi Johno, Kentaro Yoshimura, Yuki Mori, Tokuhide Kimura, Manabu Niimi, Masaki Yamada, Tetsuo Tanigawa, Jianglin Fan, Sen Takeda
Metabolomics      2018年4月   [査読有り]
Kei Ashizawa, Kentaro Yoshimura, Hisashi Johno, Tomohiro Inoue, Ryohei Katoh, Satoshi Funayama, Kaname Sakamoto, Sen Takeda, Keisuke Masuyama, Tomokazu Matsuoka, Hiroki Ishii
Oral Oncology   75 111-119   2017年12月   [査読有り]
Lee Chuin Chen, Kentaro Yoshimura, Satoshi Ninomiya, Sen Takeda, Kenzo Hiraoka
Mass Spectrometry   6(S0070) 1-8   2017年8月   [査読有り]
Jun Yasumoto, Hirotake Kasai, Kentaro Yoshimura, Teruhime Otoguro, Koichi Watashi, Takaji Wakita, Atsuya Yamashita, Tomohisa Tanaka, Sen Takeda, Kohji Moriishi
Journal of General Virology   98(7) 1762-1773   2017年7月   [査読有り]
Lee Chuin Chen, Tsubasa Naito, Satoru Tsutsui, Yuki Yamada, Satoshi Ninomiya, Kentaro Yoshimura, Sen Takeda, Kenzo Hiraoka
Analyst   142(15) 2735-2740   2017年7月   [査読有り]
Dilshadbek Tursunbayevich Usmanov, Satoshi Ninomiya, Lee Chuin Chen, Subhrakanti Saha, Mridul Kanti Mandal, Yuji Sakai, Rio Takaishi, Ahsan Habib, Kenzo Hiraoka, Kentaro Yoshimura, Sen Takeda, Hiroshi Wada, Hiroshi Nonami
Mass Spectrometry   6(S0059) 1-16   2017年2月   [査読有り]
Satoshi Ninomiya, Kentaro Yoshimura, Lee Chuin Chen, Sen Takeda, Kenzo Hiraoka
Mass Spectrometry   6(A0053) 1-6   2017年1月   [査読有り]
竹田 扇、吉村 健太郎
Cancer Board Square   2(3) 632-636   2016年10月
Akie Hamamoto, Shogo Yamato, Yohei Katoh, Kazuhisa Nakayama, Kentaro Yoshimura, Sen Takeda, Yuki Kobayashi, Yumiko Saito
Cellular Signalling   28(6) 572-584   2016年6月   [査読有り]
Hirotake Kasai, Kunihiro Kawakami, Hiromasa Yokoe, Kentaro Yoshimura, Masanori Matsuda, Jun Yasumoto, Shinya Maekawa, Atsuya Yamashita, Tomohisa Tanaka, Masanori Ikeda, Nobuyuki Kato, Toru Okamoto, Yoshiharu Matsuura, Naoya Sakamoto, Nobuyuki Enomoto, Sen Takeda, Hideki Fujii, Masayoshi Tsubuki, Masami Kusunoki, Kohji Moriishi
Scientific reports   16(5) 16699   2015年11月   [査読有り]
相反する視座からの新しいがん診断支援装置の試み臨床病理
竹田 扇、吉村 健太郎、田邉 國士
臨床病理   63(9) 1083-1089   2015年9月
Mridul Kanti Mandal, Subhrakanti Saha, Zhan Yu, Kentaro Yoshimura, Sen Takeda, Kenzo Hiraoka
Analytical Methods   7(6) 2630-2635   2015年2月   [査読有り]
Kentaro Yoshimura, Lee Chuin Chen, Hisashi Johno, Mayutaka Nakajima, Kenzo Hiraoka, Sen Takeda
Mass Spectrometry   3(S0048) 1-7   2014年12月   [査読有り]
Mridul Kanti Mandal, Kentaro Yoshimura, Subhrakanti Saha, Zhan Yu, Sen Takeda, Kenzo Hiraoka
Analytical Chemistry   86(2) 987-992   2014年1月   [査読有り]
Kentaro Yoshimura, Mridul Kanti Mandal, Michio Hara, Hideki Fujii, Lee Chuin Chen, Kunio Tanabe, Kenzo Hiraoka, Sen Takeda
Analytical Biochemistry   441(1) 32-37   2013年10月   [査読有り]
Zhan Yu, Lee Chuin Chen, Mridul Kanti Mandal, Kentaro Yoshimura, Sen Takeda, Kenzo Hiraoka
Journal of The American Society for Mass Spectrometry   24(10) 1612-1615   2013年10月   [査読有り]
Asami Nagata, Akie Hamamoto, Manabu Horikawa, Kentaro Yoshimura, Sen Takeda, Yumiko Saito
General and Comparative Endocrinology   1(188) 159-165   2013年7月   [査読有り]
質量分析法と統計的学習機械を組み合わせた新規がん診断支援装置の開発
竹田 扇 、吉村 健太郎、出水 秀明、平岡 賢三 、谷畑 博司、田邉 國士、中島 宏樹 、堀 裕和
島津評論   3・4(69) 203-210   2013年3月

講演・口頭発表等

 
質量分析を用いた内視鏡検査時における即時診断技術
吉村 健太郎
イノベーションジャパン2019 〜大学見本市&ビジネスマッチング〜   2019年8月29日   国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構/国立研究開発法人科学技術振興機構
Probe electrospray ionization-mass spectrometry serving two ends: Clinical diagnosis and elucidation of molecular mechanism [招待有り]
吉村 健太郎
第2回島津グローバルイノベーションサミット   2019年7月10日   株式会社島津製作所
Probe electrospray ionization-mass spectrometry serving two ends: Clinical diagnosis and elucidation of molecular mechanism [招待有り]
吉村 健太郎
第2回島津グローバルイノベーションサミット   2019年7月9日   株式会社島津製作所
質量分析内視鏡がん診断システムの開発
吉村 健太郎
第67回質量分析総合討論会   2019年5月15日   日本質量分析学会
遠隔サンプリングエレクトロスプレーイオン化質量分析法を用いた生体サンプルのリアルタイム分析および迅速スクリーニング
吉村 健太郎
第67回質量分析総合討論会   2019年5月15日   日本質量分析学会
質量分析とAIを用いた消化器がんの診断法開発
吉村 健太郎
第124回日本解剖学会総会・全国学術集会   2019年3月27日   日本解剖学会
内視鏡検査時にリアルタイムで生体組織を採取・分析・診断する技術の開発 [招待有り]
吉村 健太郎
JST計測新技術説明会   2019年1月29日   科学技術振興機構 大学知財群活用プラットフォーム(PUiP)
大気圧イオン化法-質量分析を用いた大腸がんのメタボロミクス
吉村 健太郎
第70回日本細胞生物学会 第51回日本発生生物学会 合同大会   2018年6月6日   日本細胞生物学会 日本発生生物学会
リピドミクスを基盤とした大腸がん診断システムの開発と病態解明
吉村 健太郎
第123回日本解剖学会総会・全国学術集会   2018年3月28日   日本解剖学会
質量分析と機械学習を用いた大腸がん診断システムの構築および分子病態解明
吉村 健太郎
金沢大学がん進展制御研究所共同利用・共同研究拠点シンポジウム   2017年10月26日   金沢大学がん進展制御研究所
リアルタイム診断システムの開発
吉村 健太郎
第42回日本医用マススペクトル学会年会   2017年9月15日   日本医用マススペクトル学会
遠隔採取・イオン化法と用いた質量分析内視鏡
チェン リーチュイン
第65回質量分析総合討論会   2017年5月19日   日本質量分析学会
PESI-MSの新たな展開:消化器がんの代謝経路解析に基づく創薬への展望
吉村 健太郎
第65回質量分析総合討論会   2017年5月18日   日本質量分析学会
質量分析法を用いたリピドーム解析その応用例と展望
吉村 健太郎
第122回日本解剖学会総会・全国学術集会   2017年3月30日   日本解剖学会
質量分析と機械学習を用いた大腸がん診断システムの構築
吉村 健太郎
金沢大学がん進展制御研究所共同利用・共同研究拠点シンポジウム   2017年2月14日   金沢大学がん進展制御研究所
リアルタイムメタボローム解析システムの構築とその臨床応用
吉村 健太郎
第64回質量分析総合討論会   2016年5月18日   日本質量分析学会
ミエリン形成におけるヘッジホッグシグナルの機能とシグナル活性調節機構の解明
吉村 健太郎
第121回日本解剖学会総会・全国学術集会   2016年3月28日   日本解剖学会
ヘッジホッグシグナルはシュワン細胞のミエリン形成準備期における形態形成を特異的に調節する
吉村 健太郎
第38回日本神経科学大会   2015年7月30日   日本神経科学学会
リアルタイムメタボローム解析システムおよびデータ管理/統計解析ソフトウェアの開発
吉村 健太郎
第63回質量分析総合討論会   2015年6月19日   日本質量分析学会
ミエリン形成においてヘッジホッグシグナルはシュワン細胞の形態変化を時期特異的に調節する
吉村 健太郎
第120回解剖学会総会・全国学術集会   2015年3月23日   日本解剖学会
Direct regulation of myelination mediated by Hedgehog signaling in Schwann cells
森 優喜
第120回解剖学会総会・全国学術集会   2015年3月21日   日本解剖学会
ミエリン形成準備期におけるシュワン細胞の形態変化は一次繊毛によるヘッジホッグシグナルの受容によって調節される
吉村 健太郎
第37回日本神経科学大会   2014年9月12日   日本神経科学学会
Developing a human cancer diagnostic system : Towards on-site multi purposegadgetry
2014年8月25日   
Developing a human cancer diagnostic system : Validation of the system robustness
2014年8月25日   
Developing a human cancer diagnostic system : Overview of the system construction
2014年8月25日   
ミエリン形成準備期のシュワン細胞におけるヘッジホッグシグナルと一次繊毛の役割
吉村 健太郎
第五回繊毛研究会   2014年5月25日   繊毛研究会
マススペクトルの比較に有用なデータマインニング法と機械学習法の検討
城野 悠志
第62回質量分析総合討論会   2014年5月15日   日本質量分析学会
オンサイトリアルタイム分析へ向けた探針エレクトロスプレーイオン化法の改良
中嶋 舞高
第62回質量分析総合討論会   2014年5月14日   日本質量分析学会
探針エレクトロスプレーイオン化法と汎用帰納的推論機械を用いた診断システムの開発と応用
吉村 健太郎
第62回質量分析総合討論会   2014年5月14日   日本質量分析学会
質量分析型診断装置の開発に向けた生体成分発現マップの構築
中村 丈
第62回質量分析総合討論会   2014年5月14日   日本質量分析学会
マウスにおける脂質発現マップの構築 〜脂質を用いた診断法の確立に向けて〜
中村 丈
第119回解剖学会総会・全国学術集会   2014年3月29日   日本解剖学会
末梢神経のミエリン形成準備期における一次繊毛の機能
吉村 健太郎
第119回解剖学会総会・全国学術集会   2014年3月27日   日本解剖学会
大気圧イオン化法および学習機械を用いた質量分析型迅速診断システムの開発 [招待有り]
吉村健太郎
大阪大学質量分析シンポジウム   2014年3月18日   大阪大学未来研究イニシアティブ・グループ支援事業
dPLRM再訪:PESI-MSデータに基づくガン診断にむけて
田邉 國士
第61回質量分析総合討論会   2013年9月12日   日本質量分析学会
PESI and Related Ionization Techniques for Clinical Diagnosis, Forensic Analysis, Narcotics Monitoring and Real Time Pesticide Analysis
Mridul Kanti Mandal
第61回質量分析総合討論会   2013年9月12日   日本質量分析学会
学習機械を用いた質量分析型がん診断装置の開発
吉村 健太郎
第61回質量分析総合討論会   2013年9月11日   日本質量分析学会
Human Cancer Diagnosis by the Electrospray Ionization and Bayesuan Statistics
2013年7月11日   
一次繊毛によるシュワン細胞の髄鞘形成の制御機構
竹田 扇
第118回解剖学会総会・全国学術集会   2013年3月30日   日本解剖学会
各種ヘッジホッグシグナルリガンド特異的な生理機能の解析
吉村 健太郎
第118回解剖学会総会・全国学術集会   2013年3月29日   日本解剖学会
シュワン細胞のミエリン形成準備期におけるヘッジホッグシグナルの役割
有松 朋之
第118回解剖学会総会・全国学術集会   2013年3月28日   日本解剖学会
末梢神経のミエリン形成におけるヘッジホッグシグナルの調節機構
吉村 健太郎
第72回日本解剖学会中部支部学術集会   2012年10月14日   日本解剖学会
Ambient desorption / ionization mass spectrometry for minimal samples
2012年9月21日   
Mouse somatostatin receptor 3 on primary cilium modulates the calcium dynamics
吉村 健太郎
第35回日本神経科学大会 Neuroscience 2012   2012年9月19日   日本神経科学学会
Probe Electrospray and Nanoelectrospray Ionization for Direct Biomolecule Analysis and Cancer Diagnostics
2012年9月18日   
Developing a human cancer diagnostics system based on the probe electrospray ionization-mass spectrometry and Bayesian statistics
2012年9月18日   
一次繊毛による末梢ミエリン形成調節
吉村 健太郎
第14回 応用薬理シンポジウム   2012年9月3日   日本薬理学会
末梢ミエリン形成における一次繊毛によるHhシグナル受容調節機構
吉村 健太郎
第3回繊毛研究会   2012年6月9日   繊毛研究会
一次繊毛によるヘッジホッグシグナルの受容とシュワン細胞の動態の調節
有松 朋之
第117回解剖学会総会・全国学術集会   2012年3月28日   日本解剖学会
一次繊毛を介したHhシグナルの活性化によるミエリン形成促進機構
吉村 健太郎
第117回解剖学会総会・全国学術集会   2012年3月27日   日本解剖学会
シュワン細胞の一次繊毛によるヘッジホッグシグナルの受容はミエリン形成を促進する
吉村 健太郎
第34回日本神経科学大会   2011年9月14日   日本神経科学学会

競争的資金等の研究課題

 
悪性神経膠腫の術中迅速診断支援システム開発と有用性の検証
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 吉村 健太郎
質量分析と機械学習を用いた大腸がんの判別アルゴリズム構築および分子病態解明 (継続)
金沢大学がん進展制御研究所: 平成29年度 金沢大学がん進展制御研究所共同研究公募
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月    代表者: 吉村 健太郎
ヒト臨床データを用いた疾患サブタイプ判別法の性能向上
島津製作所: 島津製作所共同研究経費
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月    代表者: 吉村 健太郎
質量分析と機械学習を用いた大腸がんの判別アルゴリズム構築および分子病態解明
金沢大学がん進展制御研究所: 平成28年度 金沢大学がん進展制御研究所共同研究公募
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 吉村 健太郎
機械学習による高度判別システムの構築
山梨大学: 山梨大学分野横断的融合研究プロジェクト
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 吉村 健太郎

特許

 
特願2019-131533 : 生体試料の状態評価装置、システム、方法、およびプログラム
吉村 健太郎, 佐藤 金夫, 大舘 徹, 川井 将敬
特開2019-124563 : 質量分析装置、質量分析方法、質量分析システム、及び質量分析解析プログラム
吉村 健太郎, 石井 裕貴, チェン リーチュイン
特開2018-181600 : 質量分析装置及び質量分析方法、並びに解析装置及び解析方法
吉村 健太郎, チェン リーチュイン, 二宮 啓
特開2016-200435 : マススペクトル解析システム,方法およびプログラム
吉村 健太郎, 城野 悠志, 舟山 慧, 川井 将敬, 森 優喜, 竹田 扇
特許6189587号 : 質量分析装置、及び該装置を用いた癌診断装置
出水 秀明, 谷端 博司, 糸井 弘人, 田邉 國士, 竹田 扇, 吉村 健太郎, 平岡 賢三, チェン リー チュイン, 堀裕 和