NAGAE Masaharu

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Name
NAGAE Masaharu
Affiliation
Nagasaki University
Section
Graduate School of Biomedical Sciences, Health Sciences
Job title
Assistant Professor

Research Areas

 
 

Education

 
 
 - 
2010
Nagasaki University
 
 
 - 
2003
Faculty of Nursing, Miyazaki Prefectural Nursing University
 

Published Papers

 
Efficacy of a Group Psychoeducation Program Focusing on the Attitudes towards Medication of Children and Adolescents with ADHD and their Parents: a pilot study
Nagae, Masaharu / Tokunaga, Akiko / Morifuji, Kanako / Matsuzaki, Junko / Ozawa, Hiroki / Motoyama, Kazunori / Honda, Sumihisa / Hanada, Hiroko / Tanaka, Goro / Nakane, Hideyuki
Acta Medica Nagasakiensia   62(3) 77-86   Mar 2019   [Refereed]
Introduction: The Group Psychoeducation Program focuses on improving the attitudes towards medication of parents and their children/adolescents (G-PAM) with attention deficit hyperactivity disorder (ADHD). Aim: We evaluated the program’s effective...
Difficulties and problems faced by abused adolescents who have reached the transitional stage: Views from foster parents.
NAGAE Masaharu, Namiko Kawamura, Miwako Hoshi, Sumihisa Honda, Kengo Kitajima, Shinobu Iwase, Hiroki Ozawa, Hanada hiroko
Health Science Research      2019   [Refereed]
Influences of the Kumamoto Earthquake two months later: the physical and psychological states of children 6 years old and younger and their parents
Masaharu Nagae, Eiko Nagano, Marie Iwasaki, Shiho Kuwamoto, Suzuki Gon, Marino Shimamoto, Ryohei Nishimura, Kasumi Nonaka, Hiroko Hanada
Health Science Research      2019   [Refereed]
渡部 寿美恵, 淺沼 早綾, 今林 晴佳, 中野 宏隆, 古里 千鶴子, 花田 裕子, 永江 誠治
日本看護学会論文集: 精神看護   46(46) 78-81   May 2016   [Refereed]
注意欠如・多動性障害(ADHD)の診断を受けており、幼児期から治療を続けている中学生の子どもをもつ母親2名を対象に、どのような養育上の困難さを抱いてきたのかを明らかにするために、半構造的質問用紙を用いたグループインタビューを実施した。面接内容の分析には、Steps for Coding and Theorization(SCAT)を用いた。インタビューで語られた語りは37の場面に分けられ、その場面ごとにストーリーラインを導いた後、対象毎に全体のストーリーラインをまとめた。それぞれのストーリ...
Nagae M, Nakane H, Honda S, Ozawa H, Hanada H
Journal of child and adolescent psychiatric nursing : official publication of the Association of Child and Adolescent Psychiatric Nurses, Inc   28(2) 109-117   May 2015   [Refereed]
This study clarifies factors affecting children’s medication adherence and the role of parental involvement in children’s medication adherence. (Method) Patients aged 7–17 years with a history of psycho- tropic medication treatment and their mothe...
Hanada Hiroko, Nagae Masaharu, Matsuo Aya, Saunders Todd
CHILDREN & SOCIETY   29(1) 26-37   Jan 2015   [Refereed]
This study aims to briefly explain the current child abuse laws as they relate to 18-year-old child abuse victims in Japan who are no longer minors, but not yet adults. It explains the gap in services during this transitional period and presents t...
河村奈美子, 北島謙吾, 星美和子, 花田裕子, 永江誠治, 本田純久, 岩瀬信夫
大分大学高等教育開発センター紀要   (6) 43-51   Mar 2014   [Refereed]
Kanako Morifuji, Kanako Morifuji, Tadashi Matsumoto, Tatsuro Kondoh, Masaharu Nagae, Masaharu Nagae, Noriko Sasaki, Harumi Miyahara, Sumihisa Honda, Goro Tanaka, Hiroyuki Moriuchi, Hideyuki Nakane
Acta Medica Nagasakiensia   58 113-118   Jan 2014   [Refereed]
Background: In Japan, there have been no substantial studies of social function and physical aging in adults with Down syndrome. The aim of the present study was to examine social functions (movement, conversation, and daily living skills) and phy...
永江誠治, 出口夏喜, 山口敬, 花田裕子
長崎県看護学会誌   9(1) 11-17   May 2013
子どものメンタルサポートグループに参加している子どもを看護学生が1対1で受け持ち、子どもの問題特性とそのケアにおける看護学生の役割について検討した。【研究期間】2010年4月〜10月。【研究対象】A(小学校低学年)、B(中学生)の2名。【データの収集方法】週1回程度の集団ケア、不定期な野外活動の活動記録および関わりの中での気づきを記載したフィールドノートをデータとした。記録内容の充実を図るため教員からのスーパービジョンを受けた。【データの分析方法】質的帰納的分析を行った。【倫理的配慮】本人...
松尾 綾, 永江 誠治, 高田 沙織, 花田 裕子
日本看護学会論文集: 精神看護   42(42) 172-175   Apr 2012
ギャンブル依存症の母親を抱えた機能不全家族の中で育ち、中学生で性的逸脱行動を起こした後、鬱病を発症して回復した18歳女性の心理的虐待体験と回復過程を明らかにするため、半構造的インタビューを行った。小さな頃から小学生まで、小学生から中学3年夏まで、中学3年夏から受験まで、高校時代、大学生の現在と、語りの内容をライフストーリー法を用いて分析した。メインテーマは「母の依存症の支えてとして生きてきた、絶望の末に父との回復に道があった」である。当事者が語る体験は、生死に関わらないレベルの心理的虐待、...
末安 ちか子, 永江 誠治, 高田 沙織, 花田 裕子
日本看護学会論文集: 精神看護   42(42) 210-213   Apr 2012
筋萎縮性側索硬化症患者が医師から病名告知を受けた直後の看護において、熟練看護師が意図的に使っているケアの技術とケアを提供する時に感じる困難さを明らかにした。看護師経験10年以上で、神経内科病棟の経験5年以上の看護師3名を対象に、フォーカス・グループインタビューを行った。質的記述的分析の結果、告知後の看護ケアに使っている技術として、「傾聴から信頼関係を築く」「看護師間で患者の情報を共有し、ケアに反映する」「家族を巻き込んでケアしてゆく」が抽出された。ケアを提供する時に感じている困難さとして、...
下條 こなみ, 種浦 佐智子, 花田 裕子, 永江 誠治
日本看護学会論文集: 精神看護   42(42) 202-205   Apr 2012
児童期・思春期にメンタルヘルスの問題から不登校となった16歳以上の男女3名を対象に、被養育体験と自立への課題を明らかにするため、半構成的質問紙を用いてグループインタビューを行った。得られたデータを質的・帰納的に分析した結果、「孤独であった子供時代」「重要他者の広がりと生活リズムの改善」「不登校の理由を過去にさかのぼって考えている」「将来への希望と不安」の4カテゴリーと、それぞれに含まれる12カテゴリーが抽出された。思春期に生じたメンタルヘルスの問題によって不登校だけでなく対人関係や社会体験...
永江誠治, 本田純久, 花田裕子
日本社会精神医学会雑誌   20(4) 302-315   Oct 2011   [Refereed]
【目的】本研究の目的は、子どもの服薬アドヒアランス評価指標を作成し、子どもの服薬アドヒアランスに影響を与える要因について検討することである。【対象と方法】対象は向精神薬の服用経験がある7〜17歳の子ども32名とその母親。まず、アドヒアランス評価指標として広く使用されているDrug Attitude Inventory-10(DAI-10)を基に子どもの服薬アドヒアランス質問紙(Child Adherence Questionnaire:CAQ)を作成した。次に、CAQの内的整合性およびCA...
永江誠治, 花田裕子
子どもの虐待とネグレクト   13(1) 137-144   May 2011   [Refereed]
永江誠治, 花田裕子
保健学研究   22(1) 41-50   Dec 2009   [Refereed]
本研究の目的は、精神科看護における服薬アドヒアランス研究を概観して今後の研究課題を明らかにすることである。2004年から2008年に発表された論文のうち、本研究目的に合致する53の文献についてレビューを行った。53の文献のほとんどが、「成人期に統合失調症で入院している患者」を研究対象としていた。アドヒアランス向上を目的とした介入を行っている41の文献のそれぞれにおいて、独自の心理教育プログラムを行っていたが、そのほとんどは同じような内容であった。またどの研究も介入前後の比較のみを行っており...
高石会里, 永江誠治, 花田裕子
保健学研究   22(1) 33-39   Dec 2009   [Refereed]
本研究の目的は、看護学生のコミュニケーション技術の向上に対するマインドマップの有効性について検討することである。看護学生であった自分が、20年以上の経過をもつ統合失調症の患者様と関わるプロセスで描いたマインドマップをデータとして、学生のコミュニケーションの変化を分析して対象理解やコミュニケーションの変化を分析した。分析対象は、学生が研修した病院に入院中の精神障害者1名との関わりの中で描いたマインドマップ6枚である。患者様に出会う前に書いたマインドマップと最後に書いたマインドマップは<私のコ...
花田裕子, 永江誠治
保健学研究   21(1) 29-32   Nov 2008   [Refereed]
本研究の目的は,18才以上の青年期の虐待被害者の支援体制の実態を明らかにして,自立支援システムの課題を明らかにすることである。全国の児童相談所および児童虐待防止センターに郵送法による現状と課題について調査を実施した。 その結果,児童福祉法および児童の虐待防止等の法律の適応対象外の18以上の保護の事例の経験があった施設は回答の32%,保護後に18才になった事例が35%であった(保護後処遇未定の状態)。法的な根拠がない状態にある18才以上の事例は,多様な施設がそれぞれの状況の中で対応している実...
花田裕子, 永江誠治, 山崎真紀子, 大石和代
保健学研究   19(2) 1-5   Mar 2007   [Refereed]
本稿は,児童虐待の歴史的な変遷および児童虐待の定義について概観する.児童虐待は,わが国においても1990年代以降は特殊な家族環境で発生する問題ではないことが広く認識されるようになった.児童虐待問題は,歴史的な変遷を経て関連法が大きな変革期を迎えている.児童虐待は諸外国ではChild AbuseとChild Maltreatmentの両者の用語が用いられているが,Child Maltreatmentは80年代に生態学的な観点から児童虐待を捉えることが提唱された用語でChild Abuseより...
花田裕子, 永江誠治, 大石和代, 本田純久
保健学研究   19(2) 51-58   Mar 2007   [Refereed]
潜在的児童虐待リスクスクリーニング尺度の基準関連妥当性の検証を育児ストレス尺度(PSI)によって行った。幼稚園の通園児の母親152例を対象とした。母親の虐待傾向養育態度尺度得点は52(29〜74)であった。児童虐待リスクスクリーニング尺度得点は72(29〜105)であった。PSIの総合得点は、平均値186(120〜148)であった。児童虐待リスクスクリーニング尺度と母親の虐待傾向養育態度尺度のSpearmanには中程度の相関が認められ再現性を確認した。児童虐待リスクスクリーニング尺度とPS...

Misc

 
諸岡貴之, 宮崎恵, 太田美華, 森寛人, 田中久子, 染しおり, 朝長静江, 江頭あや子, 花田裕子, 永江誠治
長崎県看護学会誌   14(1) 7-11   May 2018   [Refereed]
A病院P病棟のインシデントの主な内容は転倒転落、誤薬が半数以上を占めている。P病棟では転倒転落防止に対する意識向上や予防策検討に各自が自覚して取り組めるように3ヵ月に1回のペースでインシデントの内容(基本属性、転倒転落場所・時刻・離床センサーなどの予防策の有無)についての統計を提示し、改善策などをカンファレンスで検討している。現在A病院共通の転倒転落アセスメントスコアシートを使用しているが、精神科の患者に対し適切に評価できているのか把握するため、インシデントレポート及びカルテを使用し精神科...
福田貴央, 畑絢子, 青木梓, 荒木李紗, 頭島菜摘, 佐久本晴香, 濱観月, 花田裕子, 永江誠治
精神医療(福岡)   (62) 73   Jun 2017
久真理子, 坂本采也可, 屋理恵子, 中村光, 本多恵子, 永江誠治, 花田裕子
保健学研究   28 85‐91-91   Jan 2016   [Refereed]
目的:日本の地方都市における若者の移行支援の現状と課題を明らかにすることを目的とした。方法:地域で子ども・若者への移行支援を行っている組織4ヶ所の代表者および専任職員を対象に、半構造化したインタビューガイドを用いて1回60分〜90分程度のインタビューを行った。得られたデータは逐語録に起こし、質的帰納的分析を行った。結果:インタビューで得られた語りを分析した結果、【さまざまな支援を必要とする若者のニーズに応えるために組織を設立した】【経済的負担や精神的負担が大きいためスタッフが定着しない】【...
花田 裕子, 永江 誠治, 本田 純久
Health science research   27 71-77   Jan 2015
永江誠治, 花田裕子, 中澤紀子, 小澤寛樹
精神保健(福岡)   53(53) 103-103   Jun 2008
Preliminary Study of Influence Factor for Children and Adolescents with Mental Health Problems; Development of a Medication Adherence Questionnaire
Nagae M, Honda s, Hanada H
Japanese Bulletin of Social Psychiatry   20(4) 302-315   2011
Examination of student's communication by Mind Map
Eri TAKAISHI, Masaharu NAGAE, Hiroko HANADA
HEALTH SCIENCE RESEARCH   22(1) 33-39   2010
A Literature Review of Medication Adherence in Psychiatric Nursing
Masaharu NAGAE, Hiroko HANADA
HEALTH SCIENCE RESEARCH   22(1) 41-50   2010

Conference Activities & Talks

 
Comparison of general self-efficacy and psychological stress between foster parents and staff members of residential children's care institutions.
NAGAE Masaharu, HANADA Hiroko
23rd World congress of the international association for child and adolescent psychiatry and allied professions   23 Jul 2018   
Consideration of a support program targeting caregivers of children with complication trauma.
HANADA hiroko, NAGAE Masaharu
23rd World congress of the international association for child and adolescent psychiatry and allied professions   23 Jul 2018   
西村凌平, 桑本志穂, 岩崎茉利恵, 島元真梨乃, 權鈴貴, 野中佳澄, 花田裕子, 永江誠治
日本社会精神医学会プログラム・抄録集   Mar 2018   
永江誠治, 徳永瑛子, 森藤香奈子, 松崎淳子, 小澤寛樹, 花田裕子, 中根秀之
第37回日本社会精神医学会   Mar 2018   
諸岡貴之, 宮崎恵, 太田美華, 森寛人, 田中久子, 染しおり, 朝長静江, 江頭あや子, 花田裕子, 永江誠治
長崎県看護学会学術集会抄録集   19 Aug 2017   
花田裕子, 永江誠治, 島元真梨乃, 岩崎茉利恵, 西村凌平, 米島慶, 淵ルリ子
日本精神保健看護学会総会・学術集会プログラム・抄録集   Jun 2017   
永江誠治, 畑絢子, 福田貴央, 青木梓, 荒木李紗, 頭島菜摘, 佐久本晴香, 濱観月, 花田裕子
九州精神神経学会・九州精神医療学会プログラム・抄録集   Dec 2016   
河村奈美子, 花田裕子, 永江誠治, 本田純久, 小澤寛樹, 北島謙吾, 北島謙吾, 岩瀬信夫, 星美和子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   25 Nov 2016   
北島謙吾, 永江誠治, 花田裕子, 本田純久, 小澤寛樹, 河村奈美子, 岩瀬信夫, 星美和子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   25 Nov 2016   
北島謙吾, 河村奈美子, 永江誠治, 花田裕子, 岩瀬信夫
日本精神保健看護学会総会・学術集会プログラム・抄録集   Jul 2016   
Issues related to abused children on supporting their independence and expecting to nurse: national survey of foster parents in Japan.
H. Hanada M. Nagae, K. Kitajima, N. Kawamura, S. Honda, S. Iwase, H. Ozawa
29th Annual Research & Policy Conference Child, Adolescent, and Young Adult Behavioral Health.   Mar 2016   
今林晴佳, 中野宏隆, 古里千鶴子, 渡部寿美恵, 浅沼早綾, 永江誠治, 花田裕子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   20 Nov 2015   
花田裕子, 永江誠治
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   20 Nov 2015   
永江誠治, 河村奈美子, 星美和子, 本田純久, 北島謙吾, 小澤寛樹, 花田裕子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   20 Nov 2015   
花田裕子, 永江誠治
日本児童青年精神医学会総会抄録(Web)   Sep 2015   
Issues related to post-foster care support systems for the independence of abused children - A national survey of foster parents and “family homes”
Nagae M, Kitajima K, Kawamura N, Honda S, Iwase S, Hoshi M, Ozawa H, Hanada H
Mar 2015   
Group Psycho-education for families of children with ADHD: The Medication Adherence Program
Nagae M, Tokunaga A, Morifuji K, Matsuzaki J, Ozawa H, Motoyama K, Honda S, Hanada H, Tanaka G, Nakane H.
World Association of Social Psychiatry 50years Jubilee Congress   Nov 2014   
Issues related to raising abused children on supporting their independence –A national survey of foster parents in Japan.
Kawamura N, Hanada H, Nagae M, Kitajima K, Hoshi M, Honda S, Iwase S, Ozawa H
XXth International Congress on Child Abuse and Neglect 第20回ISPCAN世界大会   14 Sep 2014   
北島謙吾, 永江誠治, 花田裕子, 河村奈美子, 本田純久, 星美和子, 岩瀬信夫, 小澤寛樹
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   14 Sep 2014   
Foster parent accounts of issues of self-reliance and other problems faced by children who have suffered abuse during their transition to adulthood.
Hanada H, Nagae M, Kitajima K, Hoshi M, Honda S, Iwase S, Ozawa H, Kawamura N
XXth International Congress on Child Abuse and Neglect 第20回ISPCAN世界大会   14 Sep 2014   
永江誠治, 花田裕子, 松崎淳子, 中根秀之
日本児童青年精神医学会総会抄録集   10 Oct 2013   
Preliminary Study on the Efficacy of a Psychoeducational Program Focusing on Medication Adherence in Children with ADHD
Nagae M, Tokunaga A, Morifuji K, Matsuzaki J, Hanada H, Tanaka G, Nakane H.
29 Jun 2013   
永江誠治, 花田裕子, 本田純久, 星美和子, 岩瀬信夫, 北島謙吾, 河村奈美子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   7 Dec 2012   
本田純久, 永江誠治, 河村奈美子, 花田裕子, 北島謙吾
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   7 Dec 2012   
Public Independent Support for Maltreated Children in japan and the Associated Problems
Kawamura N, Hanada H, Nagae M, Kitajima K, Iwase S, Hoshi M, Honda S
2 Nov 2012   
Current Situation and Issues Surrounding Support System for Youth at Age 16 or Over with History of Maltreatment in Japan
Hanada H, Honda S, Hoshi M, Nagae M
XIX. ISPCAN International Congress on Child Abuse and Neglect   Sep 2012   
Survey of the Japanese Organizational Net Work for the Child Abuse: Resource of the Handicapped Children and Juvenile Delinquent
Iwase S, Honda S, Nagae M, Hanada H
Sep 2012   
花田裕子, 永江誠治, 澤井詩織, 辻かほる, 瀧本美加
日本看護研究学会雑誌   7 Jul 2012   
末安ちか子, 永江誠治, 花田裕子
日本看護研究学会雑誌   7 Jul 2012   
末安ちか子, 花田裕子, 永江誠治
日本看護科学学会学術集会講演集   Dec 2011   
永江誠治, 小澤寛樹, 花田裕子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   27 Nov 2010   
永江誠治, 花田裕子, 小澤寛樹
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   27 Nov 2009   
永江誠治, 花田裕子
日本看護学会抄録集 精神看護   23 Jul 2009   
牧山智貴, 鶴崎叶梨美, 永江誠治, 花田裕子
日本看護学会抄録集 精神看護   23 Jul 2009   
花田裕子, 永江誠治
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集   13 Dec 2008   
Depression and lifestyles of elementary school students in Japan
Hanada H, Nagae M, Ozawa H, Honda S
Quality of Life Research 2008 Springer   22 Oct 2008   

Research Grants & Projects

 
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