吉田 明子

J-GLOBALへ         更新日: 19/01/09 03:18
 
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研究者氏名
吉田 明子
 
ヨシダ アキコ
通称等の別名
吉田 明子(ヨシダ アキコ)
所属
日本大学
部署
文理学部体育学科
職名
助教
学位
教育学修士(日本大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2010年4月
 - 
2013年3月
日本大学文理学部体育学科 助手
 
2011年4月
 - 
2011年9月
日本大学歯学部 非常勤講師
 
2012年4月
 - 
2014年3月
明治大学政治経済学部 非常勤講師
 
2013年4月
   
 
日本大学文理学部体育学科 助教
 

学歴

 
 
 - 
2005年3月
日本大学 文理学部(文科系) 体育学科
 
 
 - 
2010年3月
日本大学 文学研究科 教育学専攻
 

論文

 
実践的指導力を高める教員養成プログラムの探求―体育の教材研究を通じた学生の認識変容―
鈴木理,伊佐野龍司,吉田明子,城間修平
日本大学FD研究   (6) 1-14   2018年3月   [査読有り]
教員養成課程におけるダンスの学習内容について(1)――アレンジの工夫 4象限の左回りループ――
日本大学文理学部人文科学研究所研究紀要   (90) 95-112   2015年9月   [査読有り]
「体験としての児童舞踊」からみえてくる子どもの身体表現とはなにか(1)
日本大学文理学部人文科学研究所研究紀要   (82) 45-56   2011年9月   [査読有り]
児童舞踊の黎明期における「児童問題」に関する考察――対抗文化としての児童舞踊――
日本大学文理学部人文科学研究所研究紀要   (81) 109-122   2011年3月   [査読有り]
児童舞踊の黎明期を支えた楳茂都陸平の舞踊観についての一考察
日本大学文理学部人文科学研究所研究紀要   (80) 87-98   2010年9月   [査読有り]

講演・口頭発表等

 
教員養成課程におけるダンスの学習内容について~アレンジの工夫 4象限の左回りループ~
舞踊学会第20回定例研究会   2015年6月7日   
「場」を生かすファシリテーターを目指して
表現未来の会 第5回研究会   2015年1月12日   
「自然な動き」を引き出す共創表現活動の可能性
表現未来の会 第4回研究会   2014年3月5日   
「体験としての児童舞踊」からみえてくる子どもの身体表現とはなにか(1)
第64回舞踊学会大会   2012年12月2日   
児童舞踊の黎明期における「児童問題」に関する考察――対抗文化としての児童舞踊――
舞踊学会第16回定例研究会   2011年6月26日   

Works

 
Release~海辺の休日~
芸術活動   2018年3月
ダンスフェスティバルSETAGAYA2018にて、モダンダンスの作品を発表
それいけ!みんなで日本旅行♪
芸術活動   2017年10月
第5全日本小中学生ダンスコンクール(全国大会)にて、だれでも簡単に踊れる身体ほぐしのダンスを発表
Cantabile
芸術活動   2017年3月
ダンスフェスティバルSETAGAYA2017にて、モダンダンスの作品を発表
わっしょい!エンジョイ!運動会!
芸術活動   2016年9月
第4回全日本小中学生ダンスコンクール(全国大会)にて、だれでも簡単に踊れる身体ほぐしのダンスを発表
YOYOGI花火フェスティバル
芸術活動   2015年9月
第3回全日本小中学生ダンスコンクール(全国大会)にて、だれでも簡単に踊れる身体ほぐしのダンスを発表

社会貢献活動

 
世田谷区スポーツ推進委員
【運営参加・支援】  2016年8月1日 - 2018年3月31日
創造的な身体表現活動での共振創出に関する研究-身体的共創から社会的共創へ-(連携研究者)
【】  2013年12月19日 - 2016年3月31日
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その他

 
2016年3月
身体表現ワークショップ「てあわせ」の魅力
2016年3月
「現代的なリズムのダンス」における動感創発身体知の形成をめぐる一考察
2011年11月
私の研究テーマ