基本情報

所属
日本大学 工学部 非常勤講師
(兼任)理工学部 上席客員研究員
(兼任)理工学部 非常勤講師

通称等の別名
柿崎隆夫
研究者番号
10586556
J-GLOBAL ID
201001087657923432
researchmap会員ID
6000024274

外部リンク

柿崎隆夫 プロファイル (2021.6 現在) ,,【氏名】  柿崎隆夫 (かきざきたかお) Takao Kakizaki,【現職】  日本大学 理工学部 上席客員研究員,博士(工学)、,   日本大学理工学部非常勤講師,,      日本大学工学部非常勤講師,,      日本機械学会フェロー.,      チーフコーディネータ,  (公財)福島県産業振興センタ エネルギーエージェンシーふくしま,, 1979年 東北大学大学院工学研究科博士課程前期修了,同年日本電信電話公社入社,その後,武蔵野電気通信研究所,マサチューセッツ工科大学客員研究員、NTTヒューマンインタフェース研究所研究部長、NTTサイバーソリューション研究所企画部長、NTTアイティ(株)映像コミュニケーション事業部長,日本電信電話株式会社(NTT)、 理事 第三部門(研究開発担当) 統括R&Dチーフプロデューサ, NTTアイティ株式会社 取締役・統括営業部長,日本大学工学部 機械工学科教授 工学研究所次長などを経て現職., 現在,教育および研究業務とともに,文科省「地域イノベーション戦略推進プログラム(復興)」日本大学工学部テーマリーダ,同「平成24年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 福島県発の災害に強く自立共生が可能な住環境の創成に関する研究」プロジェクトサブリーダ,ほかを担当.,,【主な学会、団体などの活動経歴】,・日本ロボット学会理事,日本機械学会生産システム部門長などを歴任,・ FAオープン化推進協議会 専門委員会委員長、運営委員,タスクフォースメンバ,・ 1987-8年 マサチューセッツ工科大学 (ME. 客員研究員), Field and Space Robotic Lab.,・ 2016年  マサチューセッツ工科大学 (ME. 客員教授), Mechanical Engineering Dept.,,【受賞等】,・ The Best Paper Award,, ASME 2018 Power & Energy Conference & Exhibition (Energy Sustainability Conference),・ 日本機械学会論文賞受賞(2011年度),・ 日本機械学会 生産システム部門 部門功績賞,・ 第3回ロボティクス・シンポジア論文賞受賞,・ 第2回ロボティクス・シンポジア論文賞受賞など

委員歴

  41

受賞

  9

論文

  68

MISC

  7

書籍等出版物

  5
  • 柿崎隆夫, 小熊正人 (担当:分担執筆, 範囲:浅層地中熱利用システムの設計) (原著:柿崎隆夫,小熊正人)
    地下水・地下熱資源強化活用研究会(AGREA) 2020年4月1日
  • 東邦仁虎, 柿崎隆夫, ウェアラブルを分担執 (担当:分担執筆, 範囲:分担執筆) (原著:東邦仁虎(監修)柿崎隆夫(ウェアラブルを分担執筆))
    日刊工業新聞社 2001年6月1日
  • 板生清, 監, 柿崎は分担執筆 (担当:分担執筆, 範囲:分担執筆) (原著:板生清(監修)、柿崎は分担執筆)
    オプトロニクス社 1999年11月1日
  • 角田和雄, 柿崎は一部執筆分担 (担当:分担執筆, 範囲:分担執筆) (原著:角田和雄(監修)、柿崎は一部執筆分担)
    コロナ社 1996年3月25日
  • 穂坂衛, 佐田登志夫, 柿崎(情報機器解析を分 (担当:分担執筆, 範囲:分担執筆) (原著:穂坂衛,佐田登志夫(監修)、柿崎(情報機器解析を分担執筆))
    オーム社 1994年8月31日

主要な講演・口頭発表等

  207

所属学協会

  5

共同研究・競争的資金等の研究課題

  8

その他

  131