飯島 祥彦

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/15 03:07
 
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研究者氏名
飯島 祥彦
URL
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/hospital/departments/p_office/
学位
博士(医学)(名古屋市立大学), 博士(法学)(名古屋大学)

学歴

 
2009年4月
 - 
2015年3月
名古屋大学 法学研究科 博士課程後期課程
 
2004年4月
 - 
2006年3月
名古屋大学 法学研究科 法科大学院
 
2002年4月
 - 
2004年3月
名古屋大学 法学部 
 
1982年4月
 - 
1988年3月
琉球大学 医学部 医学科
 

論文

 
Iijima Y
Nagoya journal of medical science   71(1-2) 63-69   2009年2月   [査読有り]
Iijima Y, Aleksic B, Ozaki N
Psychiatry and clinical neurosciences   65(5) 535-536   2011年8月   [査読有り]
Iijima Y
Rinsho shinkeigaku = Clinical neurology   51(11) 830-833   2011年11月   [査読有り]

Misc

 
治験審査委員会・倫理審査委員会の審査の質向上のための取り組み 倫理委員の立場から
飯島 祥彦
薬理と治療   46(6) 957-960   2018年6月
飯島祥彦
臨床倫理   (6) 38‐47   2018年3月
植込型補助人工心臓装着患者の倫理的課題
飯島 祥彦
臨床倫理   (6) 38-47   2018年3月
植込型補助人工心臓(Ventricular Assist Device;VAD)は心臓移植の待機を前提とする治療である。わが国では、心臓移植待機期間が延長し、合併症などのため心臓移植の適応から外れ、事実上のDT(Destination Therapy)に移行した結果、終末期に陥る可能性がある。そのため、植込型VADを実施するにあたっては、装着術に関する説明とともに、終末期に至った場合の治療方針についての説明をしなければならなくなりつつある。認定施設64施設を対象に質問紙調査を行い、44施設...
飯島祥彦
臨床倫理   (6) 48‐51   2018年2月

書籍等出版物

 
医療における公共的決定
飯島 祥彦
信山社   2016年10月