小野 浩二

J-GLOBALへ         更新日: 18/04/14 17:16
 
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研究者氏名
小野 浩二
 
オノ コウジ
eメール
onoknakamura-u.ac.jp
所属
中村学園大学短期大学部
部署
キャリア開発学科
職名
教授
学位
MSc(University of London(ロンドン大学)), DIC(Imperial College London University(インペリアルカレジロンドン大学)), 理学士(九州大学)
その他の所属
中村学園大学

プロフィール

高齢者が一定財産を信託することにより、自己責任による個別運用の責任を免れ、信託財産全体で長生きリスクを年金数理と資産運用によりカバーする終身保障信託の研究開発を行っております。金融数理技術を活用し、経済合理性の高い新しい信託制度により、公的資金ではなく高齢者自身の財産を活用した少子高齢化社会問題への解決策を提案しています。自宅は太陽光とガスによるW発電、さらに新冷媒による空調も活用し環境負荷削減に努めています。書庫付き書斎は大学研究室の2倍以上あり快適な研究環境ですが、オフィスアワーをもうけており土曜日も出勤しています。

研究分野

 
 

経歴

 
2008年4月
 - 
現在
中村学園大学 短期大学部 教授
 

学歴

 
 
   
 
ロンドン大学インペリアルカレッジ(現インペリアルカレッジロンドン大学)大学院(Imperial College London Univerity/Imperial College, University of London) 大学院理学研究科経営科学専攻修了 理学修士(経営科学)及びDIC取得
 
 
   
 
人事院公務員研修所 行政官国家行政研修修了 
 
 
   
 
九州大学 理学部 数学科卒業(専攻:統計数学)(理学士)
 

委員歴

 
 
   
 
日本資産流動化研究所  研究部長
 
 
   
 
中小企業庁  債権流動化研究会委員
 
 
   
 
ブリティッシュカウンシル  日本委員会委員
 
 
   
 
日本証券アナリスト協会  検定会員
 
 
   
 
財団法人国民経済研究協会  情報経済委員会委員
 
 
   
 
社団法人全国信用保証協会連合会売掛債権担保融資保証制度研究会委員
 
 
   
 
社団法人全国信販協会  「21世紀信販業ビジョン」調査研究委員会委員
 

受賞

 
 
英国外務省 全額給付奨学金(現チブニング奨学金)
 

論文

 
「終身保障信託が少子高齢化社会を豊かにする」
小野 浩二
個人金融   9(3) 30-40   2014年11月   [招待有り]
信託機能による生涯経済保障システムの研究
小野 浩二
信託研究奨励金論集   (35) 28-38   2014年11月   [査読有り]
小野 浩二
時事通信社 「金融財政」   (9799) 10-14   2006年12月   [招待有り]
小野 浩二
時事通信社 金融財政   (9798) 2-7   2006年12月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   46(7) 80-85   2002年6月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   46(6) 81-85   2002年5月   [招待有り]
小野 浩二
時事通信社 金融財政   (9407) 2-9   2002年4月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   46(5) 89-93   2002年4月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   46(4) 74-79   2002年3月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   46(2) 104-109   2002年2月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   46(1) 79-83   2002年1月   [招待有り]
小野 浩二
銀行法務21   45(14) 22-28   2001年12月   [招待有り]
小野 浩二
国民生活金融公庫(現日本政策金融公庫)「調査季報」   (58) 39-62   2001年8月   [招待有り]
国民経済のための金融サービスの提言
小野浩二
財団法人国民経済研究協会 『企業環境』   (第116号) 23-49   2001年5月   [招待有り]
小野 浩二
金融財政事情   52(3) 40-45   2001年1月   [招待有り]
小野 浩二
金融財政事情   52(2) 33-38   2001年1月   [招待有り]
小野 浩二
金融財政事情   52(1) 100-103   2001年1月   [招待有り]
小野 浩二
国民生活金融公庫(現日本政策金融公庫)「調査季報」   (54) 17-54   2000年8月   [招待有り]
小野 浩二
信用金庫   54(8) 40-46   2000年8月   [招待有り]
消費者保護の観点から見た金融取引・電子商取引
小野浩二
財団法人国民経済研究協会 『企業環境』   (第114号) 27-42   2000年4月   [招待有り]
情報化と金融サービスの革新
小野浩二
財団法人国民経済研究協会 『産業年報』   (No.23) 49-56   1999年6月   [招待有り]
「スマートカード駆動型PHSバンキング」
小野浩二
経済法令研究会 『リテールバンキング』   第19巻(第5号) 25-33   1998年5月   [招待有り]
「外貨運用のリスクとリターン」
小野浩二
経済法令研究会 『リテールバンキング』   第19巻(第3号) 24-31   1998年3月   [招待有り]
小野 浩二
財団法人日本資産流動化研究所「資産流動化研究」   (Ⅳ) 83-104   1998年3月   [招待有り]
小野 浩二
大阪証券取引所「インベストメント」   50(5) 60-92   1997年10月   [招待有り]
小野 浩二
財団法人統計情報開発センター 『ESTRELA』   (34) 16-24   1997年1月   [招待有り]
小野 浩二
大阪証券取引所「インベストメント」   49(5) 2-26   1996年10月   [招待有り]
小野 浩二
月刊金融ジャ-ナル   37(8) 113-117   1996年8月   [招待有り]
小野 浩二
経済企画協会(編集協力:経済企画庁(現内閣府)) 『ESP』   (370) 64-68   1996年6月   [招待有り]
証券化による不稼動債権の証券化(上)
小野浩二
経済企画協会(編集協力:経済企画庁(現内閣府)) 『ESP』   (第369号) 59-62   1996年5月   [招待有り]
「証券化を巡る諸問題と求められる受託者機能」
小野浩二
信託研究会 『信託研究』   (第81号) 118-147   1995年12月   [招待有り]
「特定債権流動化における信託銀行の役割」
小野浩二
財団法人日本資産流動化研究所 『資産流動化研究』   ((創刊号)) 243-256   1995年4月   [招待有り]
小野 浩二
社団法人信託協会 『信託』   (180) 18-28   1994年11月   [査読有り]
「イギリス中央統計局の現状と統計データの政策決定への利活用」
小野浩二
財団法人全国統計協会連合会 『統計情報』   (Vol. 37) 13-18   1988年1月   [招待有り]
『A Comparative Study of British Policy-Making Processes with Some Consideration to Government Statistical Services』(英国における政策決定過程の国際比較研究、政府統計制度に関する検討を含む)
小野浩二
University of London    1-150   1987年9月   [査読有り]

Misc

 
「『終身保障信託』を提言」
小野浩二
銀行新報社『銀行新報』   (第2278号) P4   2002年2月
「中小企業資金調達に向けての7つの提言」
小野浩二
財団法人商工総合研究所 『商工金融』   第51巻(第6号) 42-43   2001年6月   [依頼有り]
池田 真朗, 小野 浩二, 小野 傑他
ジュリスト   (1201) 10-37   2001年6月   [依頼有り]
「住宅事情と金融(下) 定期借家権が開く証券化への道と意義」
小野浩二
銀行新報社 『銀行新報』   (第2200号) P4   2000年8月   [依頼有り]
「ベンチャーの為に証券化技術を」
小野浩二
金融ジャーナル社 『金融ジャーナル』   第41巻(第2号) P34   2000年2月   [依頼有り]
「ベンチャー企業資金調達の為の証券化活用」
小野浩二
財団法人ベンチャーエンタープライズセンター 『Venture Forum』   (第172号) 6-9   2000年2月   [依頼有り]
「定着する資産流動化」
小野浩二
銀行新報社 『銀行新報』   (第2164号) P5   1999年11月   [依頼有り]
「スマートカード駆動型PHSバンキングを提言」
小野浩二
銀行新報社 『銀行新報』   (第2070号) P5   1998年1月   [依頼有り]
書評:糸瀬茂著『銀行のディスクロージャー』
小野 浩二
「金融ジャーナル」   37(7)    1996年7月   [依頼有り]
「金融資産の証券化」
小野浩二
日本経済新聞社 『日経金融新聞』   (第1909号、第1914号、第1919号、第1924号、第1939号) P7、P7、P7、P7、P7   1994年6月   [依頼有り]
1994年6月1日~7月13日迄5回
書評「世界のプライバシー法」
小野 浩二
「行政と管理」   (No.41)    1982年3月   [依頼有り]

書籍等出版物

 
『公益法人の資産運用』
共著(太田達男、水谷千伍、衆木健、福井壮一、宮井博、小野浩二、三國仁司(執筆順))
財団法人公益法人協会    2003年5月   
『四訂 金融・経済用語事典』
 共著(吉野昌浦監修、小野浩二他22名)
経済法令研究会   2002年3月   
『二〇〇二年版 金融時事用語集』
共著(小野浩二を含む13人の個人名と63機関名)
金融ジャーナル社    2002年2月   
『信託実務コース 2 金銭信託・福祉信託』
小野浩二他
経済法令研究会 共著   2002年1月   
『法人向け金融商品運用ハンドブック〔八訂版〕』
小野浩二他
経済法令研究会 共著   1996年6月   

講演・口頭発表等

 
「Keynote Presentation/Current Regulatory Change and Recent Development for Structured Finance and Securitisation(構造化金融と証券化に関する当面の規制改革と最新の展開)」 [招待有り]
小野浩二
FIA(Financial Intelligence Agency)主催、「Finance and CapitalMarkets Conference(国際資本市場フォーラム)」 ホテルオークラ東京   2000年12月12日   FIA(Financial Intelligence Agency)
議長としての「Keynote Presentation(基調講演)/Current Regulatory Change and Recent Development for Structured Finance and Securitisation(構造化金融と証券化に関する当面の規制改革と最新の展開)」
「Introduction from the chair」及び「Keynote speech/ Asset Securitization in Japan: current market trends and recent developments(基調講演/日本における資産証券化:証券化の直面する課題と新しい流れ)」 [招待有り]
小野浩二
ICM (International Communications for Management Group)主催、「Securitization Forum 2000」 ウエスティンホテル東京   2000年5月10日   
「The Inaugural Summit On Asset Securitization In Japan(第1回日本の資産証券化に関する年次サミット)」における、「Introduction from the chairperson(議長挨拶)」 [招待有り]
小野浩二
IMN(Information Management Network)主催、「第1回日本の資産証券化に関する年次サミット」 ウエスティンホテル東京   1999年10月   
「定期借家権のもたらす経済効果と活用方法」
小野 浩二
シンポジウム「定期借家権セミナー」   2000年3月17日   社団法人経済団体連合会(現社団法人日本経済団体連合会)主催
シンポジウム「定期借家権セミナー」での単独講演「定期借家権のもたらす経済効果と活用方法」及びパネラー(保岡興治(衆議院議員、法案筆頭発議者)、福井秀夫(法政大学教授(当時))、小野浩二、の3人によるディスカッション)
シンポジウム「不良債権・担保不動産の流動化」のセッション1「不良債権・担保不動産証券化の経済的意義」 [招待有り]
(単独講演と5人のパネルディスカッション 小野浩二、大杉海(公認会計士)、角紀代恵(立教大学教授)、田淵智久(弁護士)、佐藤正謙(弁護士))
社団法人商事法務研究会主催、「ビジネス・ロー・スクール 第9回スクール・オブ・セキュリタイゼーション」 商事法務研究会会議室    1997年   
シンポジウム「不動産・担保不動産の流動化・証券化」の、セッションⅢ「不良債権問題と担保不動産の流動化・証券化」 [招待有り]
佐藤一雄(不動産シンジケーション協議会専務理事)、石黒徹(弁護士)、小野浩二 
社団法人商事法務研究会主催、「ビジネス・ロー・スクール 第6回スクール・オブ・セキュリタイゼーション」 商事法務研究会    1996年   
「不稼動資産の信託方式による流動化 ~金銭債権流動化の手法の敷衍と展開~」 [招待有り]
小野浩二
社団法人商事法務研究会主催、「ビジネス・ロー・スクール 証券化セミナー」 商事法務研究会   1995年   
今注目の債権流動化商品
小野 浩二
資産運用研究会   2001年7月18日   
証券化に関する新しい潮流と提言
小野 浩二
SFIセミナー 於:霞ヶ関プラザホール   2001年3月12日   
「中小企業・個人企業の資金調達に向けての欧米調査と8の提言」 [招待有り]
小野浩二
社団法人全国信用保証協会連合会主催 「第3回売掛債権担保融資保証制度研究会」 社団法人全国信用保証協会連合会4階会議室   2001年   
「資産・債権の証券化実務について」 [招待有り]
小野浩二
東京都信用保証協会 東京都信用保証協会大会議室   2001年   
「中小企業のための資金調達に関する個人的提言」 [招待有り]
小野浩二
経済産業省政策審議室 経済産業省   2001年   
「中小企業のためのCBOとCLO」 [招待有り]
小野浩二
経済法令研究会主催、「第24回FBA (Financial Business Academy) グランドヒル市ヶ谷   2001年   
「債権流動化による中小企業金融の円滑化」 [招待有り]
池田眞朗、小野浩二、小野傑、佐藤良治、中原廉平、三國仁司
ジュリスト編集部企画 有斐閣 「ジュリスト」(座談会録取)    2001年   
「中小企業のための資産流動化推進に関する調査研究と個人的提言」 [招待有り]
小野浩二
財団法人中小企業総合研究機構主催、「中小企業のための資産流動化推進に関する調査研究報告会」 中小企業総合研究機構8階会議室   2001年   
「高齢者社会の活路を開く ― 終身保障信託の提案」 [招待有り]
小野浩二
新世紀研究会 日比谷松本楼真珠の間   2001年   
「資産流動化についての私見」 [招待有り]
小野浩二
格付投資情報センター主催、「格付投資情報センター研究会」 格付投資情報センター   2001年   
特定債権を中心とした証券化について [招待有り]
小野 浩二
日本公認会計士協会東京会   2000年12月8日   
資産流動化の将来像と法制整備 [招待有り]
小野 浩二
SFIセミナー 於:アジュール竹芝   2000年3月16日   
「資産流動化の現状と展望」 [招待有り]
小野浩二
経済法令研究会主催、「第129回現代金融研究会」 アルカディア市ヶ谷   2000年9月4日   
「Value Added Securitisation ~商事信託の将来像の中で~」 [招待有り]
小野浩二
国際経営研究センター 中央大学駿河台記念館   2000年8月7日   
研究会における委員発表「中小企業の債権流動化について」 [招待有り]
小野浩二
中小企業庁主催、「第7回中小企業庁債権流動化研究会」 通商産業省国際会議室   2000年   
「ベンチャービジネスのための証券化手法の活用」 [招待有り]
小野浩二
財団法人ベンチャーエンタープライズセンター主催、「ベンチャーキャピタル社長会」 虎ノ門パストラル   2000年   
「特定債権法による証券化手法」 [招待有り]
小野浩二
社団法人全国信販協会主催、「『21世紀信販業のビジョン』に関する研究会」 全国信販協会会議室   2000年   
「証券化の直面する課題と新しい流れ」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会主催、「金融財務研究会セミナー」 鉄鋼会館   1999年   
「中小企業の資金調達手段としての証券化と求められるディスクロージャー」 [招待有り]
小野浩二
中小企業庁主催、「第2回中小企業ディスクロージャー研究会」 通産省第13共用会議室   1999年   
「金融取引・電子商取引」 [招待有り]
小野浩二
財団法人国民経済研究協会 青学会館   1999年   
「金融ビッグバン-大変革への衝撃:金融ビッグバン下の企業・個人の資産負債管理」 [招待有り]
小野浩二
BEYOND 2000主催、「BEYOND2000特別セミナー」 新日鉄   1998年   
「証券化による調達と証券化商品投資のポイント」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会主催、「金融財務研究会セミナー」 東京証券会館   1997年   
「特定債権を中心とした証券化商品の投資分析」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会主催、「金融財務研究会セミナー」 鉄鋼会館   1996年   
「金融機能のアンバンドリングとストラクチャード・ファイナンス」 [招待有り]
小野浩二
Busic International 虎ノ門パストラル   1995年   
「債権流動化のストラクチャリング」 [招待有り]
小野浩二
経営能率研究会 東京証券会館   1995年   
「信託方式による債権流動化の新潮流」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会主催、「金融財務研究会セミナー」 東京証券会館   1995年   
「債権流動化のストラクチャリング」 [招待有り]
小野浩二
金融証券リサーチ 銀座日産ギャラリー   1995年   
「信託方式による債権流動化(PartⅢ)」
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会 鉄鋼会館   1995年   
「債権流動化の実務と将来展望」 [招待有り]
小野浩二
Busic International 虎ノ門パストラル   1995年   
「デリバティブ本質理解の数理統計学」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会 鉄鋼会館   1995年   
「信託方式による債権流動化(PartⅡ)」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会 鉄鋼会館   1995年   
「特定債権を中心とした流動化について」 [招待有り]
小野浩二
日本銀行主催、「業務研究会」 日本銀行本店   1995年   
「信託方式による債権流動化」 [招待有り]
小野浩二
第二東京弁護士会認定団体金融財務研究会 東京証券会館   1994年   
「Statistical Administration in Japan and Its Fundamental Structure」 [招待有り]
小野浩二
国際協力事業団(現独立行政法人国際協力機構)主催、「JICA Seminar」 インドネシア、ホテル日航、インド、シェラトンホテル、バングラディシュ、ショナルガオンホテル   1988年2月   JICA
1988年2月15日から3月5日まで国際協力事業団(JICA、現独立行政法人国際協力機構)招請によるアジア3カ国(インドネシア、インド、バングラディシュ)の統計局長以下の政府統計局職員に対し、我が国統計制度の概要と課題に関する英語により講演。講演前の各国ヒアリングを踏まえ各国毎への提言を含む。

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
追加研究:信託機能による生涯経済保障システムの研究
一般社団法人信託協会: 信託研究奨励金
代表者: 小野 浩二
課題研究:信託機能による生涯経済保障システムの研究
一般社団法人信託協会: 信託研究奨励金
代表者: 小野浩二

その他

 
国家公務員採用上級甲種試験(専門試験区分:経済)合格
公益社団法人日本証券アナリスト協会検定会員
国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士
文部省(現文部科学省)認定実用英語技能検定1級(通称英検1級)
高等学校教諭普通免許(数学)