武居 明美

J-GLOBALへ         更新日: 16/05/31 11:47
 
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研究者氏名
武居 明美
 
タケイ アケミ
学位
保健学(群馬大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
群馬大学 医学部 助教
 
2006年
   
 
-: - 群馬大学医学部保健学科助手 
 

学歴

 
 
 - 
2006年
群馬大学 医学系研究科 保健学専攻
 
 
 - 
2000年
山形大学 医学部 看護学科
 

Misc

 
化学療法と緩和ケアの併用は緩和ケア単独より、進行または転移性の胃腸がん患者の生存期間とQOLを向上させる
神田 清子 / 武居 明美
中山書店   7(2)68-69    2007年
がん患者の症状緩和ケア 第Ⅱ部がん患者の苦痛症状と緩和ケア:呼吸困難
武居 明美 / 神田 清子
メジカルフレンド社、看護技術   2006 Vol.52 No12 46-52    2006年
STAIスコア状態不安が高得点を示した外来化学療法患者の不安内容の分析
伊藤民代 / 武居 明美 / 狩野 太郎 / 石田順子 / 前田 三枝子 / 神田 清子
群馬保健学紀要   25巻P69-76    2005年
武居 明美 / 伊藤 民代 / 狩野 太郎 / 他5名 / 神田 清子
THE KITAKANTO MEDICAL JOURNAL   55巻2号P133-139    2005年
成人外来継続看護実習での人工腎臓センターにおける学生の学び
佐名木宏美、武居明美、堀越政孝、辻村弘美、田村良子、塚越聖子、神田清子、二渡玉江、森淑江、岡美智代
群馬保健学紀要   28 31-39   2008年

書籍等出版物

 
がん看護コアカリキュラム
医学書院   2007年   
がん化学療法・バイオセラピー 看護実践ガイドライン
2009年   
看護データブック
医学書院   2007年   
検査看護技術
NOUVELLE HIROKAWA   2006年   
外来看護最前線 生活習慣病&外来がん看護
日総研   2009年   

講演・口頭発表等

 
がん看護に関する看護師の倫理的・道徳的ジレンマの検討-Patricia CrishamによるMORALモデルを用いた分析
第2回群馬がん看護フォーラム   2005年   
外来で化学療法を受けているがん患者の不安の分析
第51回北関東医学会総会 THE KITAKANTO MEDICAL JOURNAL 54(2) 2005 P279-280   2005年   
化学療法を受ける患者への不安の援助と今後の課題
第1回群馬がん看護フォーラム   2005年   
STAI状態不安が高得点を示した外来がん化学療法患者の不安内容の分析
第19回日本がん看護学会学術集会   2005年   
群馬大学医学部附属病院外来点滴センターにおける1年間の副作用症状とその対処
第2回群馬がん看護フォーラム   2005年