青柳 みどり

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/21 10:22
 
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研究者氏名
青柳 みどり
 
アオヤギ ミドリ
所属
国立研究開発法人国立環境研究所
部署
社会環境システム研究センター
職名
主席研究員
学位
京都大学 博士(農学)

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
国立大学法人東京工業大学 大学院環境・社会理工学院 特定教授(連携併任)
 
2016年4月
 - 
現在
国立研究開発法人国立環境研究所 社会環境システム研究センター 主席研究員
 
2013年4月
 - 
2016年3月
国立大学法人東京工業大学大学院 総合理工学研究科 環境理工学創造専攻 特任教授(連携併任)
 
2009年4月
 - 
2016年3月
国立研究開発法人国立環境研究所 社会環境システム研究センター 室長
 
2006年10月
 - 
2010年3月
国立大学法人東京大学 大学院農学生命科学研究科 准教授(連携併任)
 

学歴

 
1985年3月
   
 
京都大学 農学部 農林経済学科
 

委員歴

 
2018年4月
 - 
現在
農村計画学会  学会長
 

論文

 
アジアにおけるフィールド研究の展開
青柳 みどり
農村計画学会誌   37(2) 110-113   2018年9月   [招待有り]
Generalization of Classic Question Order Effects Across Cultures,
Tobias H. Stark, Henning Silber ,Jon A. Krosnick, Annelies G. Blom, Midori Aoyagi,Ana Belchior, Michael Bosnjak, Sanne Lund Clement, Melvin John, Gu.bjo¨rg Andrea Jo´nsdo´ ttir, Karen Lawson, Peter Lynn, Johan Martinsson, Ditte Shamshiri-Petersen, Endre Tvinnereim, and Ruoh-rong Yu
Sociological Methods & Research   1-36   2018年3月   [査読有り]
Midori Aoyagi
The Oxford Encyclopedia of Climate Change Communication      2017年4月   [査読有り][招待有り]
持続可能な消費と生産に関する議論の動向と今後の展開方向
青柳 みどり
環境経済・政策研究   9(2) 29-39   2016年9月   [査読有り][招待有り]
青柳 みどり
学術の動向 : SCJフォーラム = Trends in the sciences : SCJ Forum   21(9) 32-34   2016年9月
青柳 みどり
日本リスク研究学会誌 = Japanese journal of risk analysis   26(2) 97-102   2016年
Dingyang Zhou, Midori Aoyagi, Tomoo Okayasu, Hirotaka Mastuda, Yuji Hara, Toshiya Okuro, Kazuhiko Takeuchi
Climate Research   62 149-161   2015年   [査読有り]
Tsuchiya, K., M. Aoyagi, T. Okuro, and K. Takeuchi
Ecology and Society   19(2) 25   2014年   [査読有り]
Mass Media Coverage on Climate Change Issues and Public Opinion in Japan
Midori Aoyagi
Development and Society   43(2) 207-217   2014年   [査読有り]
How did consumers respond agricultural products from Tohoku Region after the nuclear plants accidents in March 2011? Results from qualitative and quantitative surveys in 2013
青柳 みどり
Asian Rural Sociology V; From Challenges to Prosperous Future in Rural Asia   5 111-115   2014年   [査読有り]
田崎 智宏, 金森 有子, 吉田 綾, 青柳 みどり
環境科学会誌   27(1) 32-42   2014年
シナリオを用いて将来を洞察するアプローチが近年になって増加しており,持続可能な消費やライフスタイルの研究においても同様の状況にある。しかしながら,ビジネス戦略を策定するためのシナリオアプローチをそのままライフスタイル研究に適用できるかは自明ではなく,既存のアプローチの十分な理解とライフスタイル研究の特徴と目的をふまえた適用が求められると考えられる。<BR>本研究では,既存のシナリオアプローチの類型を整理したうえで,環境問題ならびにライフスタイル・消費研究へのシナリオアプローチの適用事例をレ...
Wouter Poortinga, Midori Aoyagi, Nick F. Pidgeon
Energy Policy   62 1204-1211   2013年11月   [査読有り]
青柳 みどり
日本LCA学会誌   8(3) 258-264   2012年7月
三瓶 由紀, 江守 正多, 青柳 みどり
科学技術社会論研究   (9) 54-69   2011年10月
青柳 みどり
科学技術社会論研究   (9) 24-39   2011年10月
青柳 みどり
環境情報科学 = Environmental information science   40(2) 12-16   2011年8月
Scenario Analysis of Generational Change of Farmland Managers for a Depopulated Rural Community in Japanese Less Favored Areas
Yonezawa K.,Aoyagi M.
Asian Rural Sociology   4 389-400   2011年   [査読有り]
青柳 みどり, 鄭 躍軍
村落社会研究ジャーナル   16(1) 32-39   2009年10月
ため池の管理組織形態と存続をめぐる費用負担の実態
今田美穂,青柳みどり,渡辺貴史,高村典子
27 239-244   2009年   [査読有り]
青柳 みどり
環境経済・政策研究   1(2) 37-50   2008年7月
青柳 みどり
人間環境論集   8(0) 79-94   2008年3月
A comparison of public attitudes and actions toward environmental issues in China and Japan, Asian,
青柳 みどり
Asian Rural Sociology   3 92-105   2008年   [査読有り]
青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   26(2) 120-122   2007年9月
青柳 みどり, 兜 真徳
環境科学会誌 = Environmental science   19(2) 167-175   2006年3月
兜 真徳, 本田 靖, 青柳 みどり
環境科学会誌 = Environmental science   19(1) 45-57   2006年1月
 地球温暖化やヒートアイランド現象に関連して,夏季高温日の個人の温度曝露実態を調べることは,対象地域についての健康リスク評価にとって重要である。筆者らはこれまで,携帯型の温度計を用いて直接測定を行ってきているが,その結果については別途報告予定である。一方,室内における空調機器(AC)による温度制御の実態は,温暖化対策との関連でも,重要な情報であるので,本研究では,質問調査によって,その実態を調査解析した。 約16000の対象者に郵送調査で質問紙を送り,2090の有効回答を得た(有効回答率=...
Consumers’ Trust in Information Sources
青柳 みどり
Hills J. and Welford. R. (eds.) partnerships for sustainable development: perspectives from the Asia-Pacific Region   156-164   2006年   [査読有り]
Journal of Applied Behavioral Research   11(3-4) 226-242   2006年   [査読有り]
青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   24(1) 40-43   2005年6月
青柳 みどり
環境科学会誌   18(5) 493-506   2005年
Changing Consumption Patterns in Japan
青柳 みどり
REGIONAL SUSTAINABLE DEVELOPMENT REVIEWS, in Himiyama, Y.(ed.) , Encyclopedia of Life Support Systems (EOLSS), developed under the auspices of the UNESCO, Eolss Publishers, Oxford, UK      2004年   [査読有り][招待有り]
青柳 みどり
村落社会研究   10(1) 40-51   2003年9月
Nickum James E., 青柳 みどり, 大塚 隆志
東南アジア研究   41(1) 36-58   2003年6月
この論文は国立情報学研究所の学術雑誌公開支援事業により電子化されました。
青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   21(3) 210-216   2002年12月
青柳 みどり
環境科学会誌 = Environmental science   14(6) 597-607   2001年11月
Individual values and pro-environmental behavior: Results from a Japanese survey
Journal of the Association for Consumer Research   IV 28-36   2001年   [査読有り]
Business Strategy and the Environment,   11(1) 43-62   2001年   [査読有り]
青柳 みどり
環境科学会誌 = Environmental science   11(1) 1-16   1998年2月
A Comparative Analysis of Citizen's Values and Pro-Environmental Behavior.
Asian Geographer,   18 123-134   1998年   [査読有り]
青柳 みどり
環境社会学研究   (3) 196-212   1997年9月
本論文では、全国の無作為に抽出された16歳以上の男女を対象にした面接調査によって得たデータにもとづいて、環境に関する知識の獲得に対するマスメディアの影響を分析した。12項目の科学的な事柄や環境問題に関する質問をし、その正答数を知識得点とし、回答者の属性やメディア接触との分析を重回帰分析で行った結果、性別(係数が男性に正)、年齢(高齢ほど負)、教育レベル(高い教育を受けているほど正)、婚姻の状況(結婚している回容者に正)、そしてメディアとの接触が有意な変数として取り上げられた。メディア接触と...
青柳 みどり
環境科学会誌 = Environmental science   9(4) 437-444   1996年11月
青柳 みどり, 森口 祐一, 近藤 美則, 清水 浩
エネルギー・資源   16(6) 59-67   1995年11月
青柳 みどり
農村計画学会誌   14(2) 83-85   1995年9月
青柳 みどり
環境社会学研究   (1) 145-160   1995年9月
全国5000世帯の主婦を対象に、「環境保全活動」に関するグループへの本人および家族の協力・参加についてのインタビュー調査を行った。本報告はその結果をもとに、主にごみ問題に関するグループへの参加について、どんな属性の人々が活動を担っているのかについて、多項ロジット回帰を用いた分析を行った。その結果、一般的に社会的活動への参加の要因として指摘されている、比較的世帯年収、夫婦の学歴が高く、子どもが学齢期後半に達した世帯がもっとも参加の確率が高いという結果を得た。
Environmental Activities among Lay People; The Analysis of the Attributes of People Who are Aware of Environmental Activities
Matsugi. T. and Oberhauser. A. (ed.) , Interactions Between Economy and Ecology, Dunker & Humblot /Berlin,   175-189   1994年   [査読有り][招待有り]
青柳 みどり, 森口 祐一, 清水 浩, 近藤 美則
環境科学会誌   5(4) 291-303   1992年
The feasibility of CO2 emission reduction by residents'actions was evaluated and their inhibiting factors were analyzed by type of families, using questionnaire survey to 1, 050 respondents in Matsudo and Maebashi. The results are as follows ;1) T...
青柳 みどり
農村計画学会誌   10(3) 22-33   1991年12月
青柳 みどり, 山根 正伸
造園雑誌   54(4) 266-272   1991年3月
都市近郊林所有者に有効なインセンティブ施策を行うためにインタビュー調査を行い,その行動把握を試みた。その結果,(1)林地管理の主な担い手は農業労働力である,(2)林地からの収入はほとんど無く,維持管理費を補う程でない,(3)相続税はかなりの額を予想しており,林地を含む固定資産の処分によって納税せざるを得ない例が多い,(4)余裕資産の有無や固定資産税の多少により環境保全的な利用への提供が左右される,等の結果を得た。
青柳 みどり
環境科学会誌   3(3) 197-208   1990年
 従来の自然保護行政は,自然公園行政が中心で,貴重種や絶滅の危機にある生態系の保全が中心であったために,自然公園以外の地域にある森林などは余り積極的な保全施策がなされてこなかった。これに対して,最近,これら身近な森林を積極的に保全していこうという動きが高まってきた。それは自然公園などに比べて自然度の低い森林地域も自然保護の観点から大きな役割を果たしており,それぞれの特性に応じて保全していくことが必要であると認識されてきたためである。しかし,一方ではこれらの地域を適切に評価する方法がないため...
青柳 みどり, 内藤 正明
農村計画学会誌   8(2) 22-35   1989年9月

Misc

 
International Perspectives
Jenn Richler
Nature Climate Change   (9) 4-6   2019年1月   [依頼有り]
放射線と甲状腺がんのリスクコミュニケーション
青柳 みどり
公衆衛生情報   12-13   2018年12月   [依頼有り]
青柳 みどり
日本リスク研究学会誌   26(1) 1-2   2016年
青柳 みどり
日本リスク研究学会誌   25(2) 95-96   2015年
青柳 みどり, 恒見 清孝
日本リスク研究学会誌   25(1) 37-38   2015年
青柳 みどり
日本リスク研究学会誌   24(3) 155-156   2014年
青柳 みどり
中央調査報   (662) 5827-5831   2012年12月
青柳 みどり, 田崎 智宏
環境科学会誌 = Environmental science   25(6) 442-444   2012年11月
青柳 みどり
日本世論調査協会報   (110) 61-62   2012年10月
大迫 政浩, 滝上 英孝, 青柳 みどり
日本LCA学会誌   7(4) 383-386   2011年10月
前田 芳恵, 三瓶 由紀, 江守 正多, 福士 謙介, 青柳 みどり, 高橋 潔, 福田 寛之, 田中 泰義, 松本 安生, 朝倉 暁生, 住 明正
天気   57(12) 919-925   2010年12月
青柳 みどり
日本LCA学会誌   6(2) 140-147   2010年4月
青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   28(3) 167-168   2009年12月
青柳 みどり
村落社会研究ジャーナル   15(2) 54-55   2009年
青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   25(4) 529-532   2007年3月
青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   25(2) 142-144   2006年9月
青柳 みどり
環境技術 = ENVIRONMENTAL CONSERVATION ENGINEERING   34(3) 219-224   2005年3月
青柳 みどり
スタッフアドバイザ-   (164) 78-88   2003年11月
Rambo A. Terry, 青柳 みどり, Lee Yok-shiu F., Nickum James E., 大塚 隆志
東南アジア研究   41(1) 3-4   2003年6月
この論文は国立情報学研究所の学術雑誌公開支援事業により電子化されました。
青柳 みどり
スタッフアドバイザ-   (133) 54-75   2001年4月
青柳 みどり
かんきょう   25(2) 40-41   2000年2月
安藤 光義, 横張 真, 東 正則, 青柳 みどり
農村計画学会誌   18(2) 165-169   1999年9月
栗林 教子, 青柳 みどり
ニッセイ基礎研report   (20) 19-26   1998年11月
青柳 みどり
日本世論調査協会報   (78)    1996年10月

書籍等出版物

 
コラム20 日本と中国の環境意識
青柳 みどり (担当:分担執筆, 範囲:やわらかアカデミズム・<わかる>シリーズ よくわかる 環境社会学)
ミネルヴァ書房   2015年   
環境を担う人と組織
青柳 みどり/鷲田豊明 (担当:共編者, 範囲:序章持続可能社会構築を担う人と組織の課題)
岩波書店   2015年   
ADBI Climate Change in Asia and the Pacific: How can Countries Adapt?
青柳 みどり (担当:分担執筆, 範囲:Chapter 3.6 LEARNING TO ADAPT: CASE OF GENDER ALLIANCE IN JAPAN)
Sage Publications   2012年   
Armin Bauer ed., The Environment s of the Poor, vol.1, Conceptual issues for Triple wins for the environment, climate and Poverty Reduction.
Aoyagi, M., Eiko Suda, and Tomomi Shinada (担当:分担執筆, 範囲:Including Women in Climate Change Adaptation)
Oxford University Press   2011年   
Culture and Sustainability: A Cross-National Study of Cultural Diversity and Environmental Priorities Among Mass Publics and Decision Makers,
Peter. E., Simoes. S., Vinken. H., and Aoyagi-Usui, M., (eds.) (担当:共編者)
Dutch University Press   2003年   

講演・口頭発表等

 
80%削減にむけて,私たちの選択 [招待有り]
青柳 みどり
日本学術会議公開シンポジウム「次世代エネルギー社会の超低炭素化に向けた課題とチャレンジ」   2018年11月27日   
放射線と甲状腺がんのリスクコミュニケーション [招待有り]
青柳 みどり
第77回日本公衆衛生学会総会シンポジウム   2018年10月24日   
Climate change risk perception in Southeast Asian countries [招待有り]
青柳 みどり
Center for Climate and Energy Transition Seminar, University of Bergen   2018年9月11日   
Economy versus environment revisited: from the analysis of the combination of public opinion survey and focus groups in Japan
青柳 みどり
the he fourth Energy and Society Conference   2018年9月3日   
Climate change risk perception in Southeast Asian countries
青柳 みどり
the 2018 Meeting of the Society for the Social Studies of Science   2018年8月30日   
Risk perception, attitudes towards the national energy choice and climate change among Japan, UK, Norway, Germany and France
青柳 みどり
International Sociological Association World Congress   2018年7月18日   
Socio-technical networks & transitions in urban infrastructures & lifestyles
Fred Steward, 青柳みどり& Ritsuko Ozaki
SCORAI conference   2018年6月29日   
Diffusion of Fuel Cell Vehicles in Japan, renewable energy model versus fossil energy model.
青柳みどり、 Fred Steward, and Ritsuko Ozaki
9th International Sustainability Transitions Conference   2018年6月   
Our energy choice: from the analysis of the combined data analysis of public opinion survey and focus groups in Japan
青柳 みどり
SRA Europe 2018 conference   2018年6月   
Using In-depth interview at interviewees’ homes with nationwide quantitative survey for understanding Southeast Asian lifestyles
青柳 みどり,Vu Huy ,Aya Yoshida
CSDI2018   2018年3月28日   
社会技術ネットワークの観点からみた社会インフラストラクチャーの普及とそのライフスタイル変化への影響について
青柳みどり、Fred Steward, Ritsuko Ozaki
環境社会学会第56回大会   2017年12月   
Public support for the climate change policies, from party support point of view
青柳 みどり
SRA 2017 Annual Meeting   2017年12月   
A case study on lifestyles in the South-East Asian region from a sustainable consumption point of view
青柳 みどり
The 6th International Symposium on Environmental Sociology in East Asia (ISESEA-6)   2017年10月   
ライフスタイル・シナリオの構築と協同 [招待有り]
青柳 みどり
環境学委員会環境学分科会主催講演シンポジウム社会協働と地域社会における未来社会ヴィジョン創成への挑戦   2017年9月5日   
タイの一般生活者のライフスタイルと消費に関する定量調査
吉田綾、青柳 みどり
2017年環境経済政策学会大会   2017年9月   
環境に対する認知、行動に関する研究の潮流
青柳 みどり
2017年環境科学会大会   2017年9月   
Towards hydrogen society: pathways to sustainability transition in Japan
Ritsuko Ozaki, Fred Steward, 青柳みどり
the 13th Conference of the European Sociological Association   2017年8月29日   
Learning from Mass Media, the role of media reporters, and their effects on constructing of public understanding of science
青柳 みどり
the 2017 Meeting of the Society for the Social Studies of Science   2017年8月   
Socio-economic development and sustainable consumption
青柳 みどり, 吉田綾
the Global Research Forum on Sustainable Consumption and Production conference   2017年6月   
Risks of environmental and risk communication via social media
青柳 みどり
The 2017 Conference on Communication and Environment, International Environmental Communication Association   2017年6月   
A qualitative survey of households’ lifestyle and energy consumption in Thailand
吉田綾、青柳 みどり
the 9th biennial conference of the International Society for Industrial Ecology   2017年6月   
Public response to Japan’s Super Cool Biz national campaign
青柳 みどり
World Social Marketing Conference 2017   2017年5月   
A case study on lifestyles in the South-East Asian region from a sustainable consumption point of view
青柳 みどり, 吉田綾
World Symposium on Sustainability Science and Research   2017年4月   
Regulatory Science and Risk Governance
青柳 みどり
SRA Risk Policy Forum   2017年3月   
IPCC reports on Climate change and Media: comparing media coverage of IPCC AR4 and AR5
青柳 みどり
SRA 2016 Annual Meeting   2016年12月   
地方都市居住者の生活意識と2030年の日本のライフスタイル変化に関するフォーカスグループ・インタビュー
吉田綾、青柳みどり
環境経済政策学会2016年大会   2016年9月   
国内外における低炭素型ライフスタイルと将来シナリオ
青柳 みどり
2016年建築学会大会   2016年8月   
青柳 みどり
日本リスク研究学会誌   2016年   
前田 芳恵, 三瓶 由紀, 江守 正多, 青柳 みどり, 高橋 潔, 福士 謙介, 福田 寛之, 田中 泰義, 松本 安生, 朝倉 暁生, 平松 あい
大会講演予講集   2011年4月30日   
三瓶 由紀, 青柳 みどり
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   2009年2月28日   
  Our objective was to make a additional suggestion in making the municipal plan for preventing global warming with green Strategies. By reviewing representative existing 41 plans, we found that various types of measures related to greens have bee...
今田 美穂, 青柳 みどり, 渡辺 貴史, 高村 典子
農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association   2009年2月28日   
今田 美穂, 青柳 みどり, 渡辺 貴史, 高村 典子
農村計画学会誌   2009年   
  Our purpose is to investigate the responses of the irrigation pond management organizations for sustaining ponds in North and East Harima region. We interviewed 26 pond managers and some administrative officers in that region. As a result, there...
青柳 みどり, 四蔵 茂雄, 原田 秀樹
土木学会論文集 = Proceedings of JSCE   2003年8月22日   
青柳 みどり, 森口 祐一, 近藤 美則, 清水 浩
エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス講演論文集 = Proceedings of the ... Conference on Energy, Economy, and Environment   1995年1月31日   
青柳 みどり
日本行動計量学会大会発表論文抄録集   1992年9月21日   
内藤 正明, 森田 恒幸, 青柳 みどり
日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集   1990年9月23日   
青柳 みどり, 原沢 英夫, 細身 正明
環境問題シンポジュウム講演論文集   1987年   
In recent years, among the causes of eutrophication in semi-closed water areas, domestic wastewater represents a high percentage of the total pollution load. So of measures must be worked out to reduce the polltion load by housefold effluent. The ...