流石 ゆり子

J-GLOBALへ         更新日: 08/10/20 00:00
 
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研究者氏名
流石 ゆり子
 
サスガ ユリコ
所属
山梨県立大学
部署
看護学部
職名
教授
学位
教育学修士(山梨大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2000年
山梨大学 教育学研究科 教科教育専攻社会科教育専修
 
 
 - 
1981年
日本女子大学 家政学部 通信教育課程・児童学科
 

Misc

 
障害をもつ在宅高齢者の生活の質への影響要因-ソーシャル・サポート授受の視点より-
日本在宅ケア学会誌・医学書院   4(3) 32-39   2001年
日本老年看護学会誌   Vol.9 No.1    2004年
在宅高齢者の身体活動量と体力の関連~生活習慣記録機(ライフコーダ)と生活体力を指標として~
日本看護医療学会誌   Vol.9, No.1    2004年
看護教育 医学書院   44(11) 996-1001   2003年

書籍等出版物

 
看護学臨地実習からダンス2 成人看護学・老年看護学「機能低下を最小限にして心身の健康を維持するための老年者の看護」「慢性期の老年者の看護-慢性呼吸不全患者の看護-」
医学芸術社   1999年   
社会福祉辞典
有斐閣   2003年   

Works

 
褥瘡ケアに関する研究-山梨県内の状況把握と課題-
2001年 - 2002年
在宅高齢者の生活体力と日常生活の関連
2001年 - 2003年
褥瘡ケアに関する研究(Part 2)-褥瘡予防・処置に関する教育とケア方法の開発-
地域保険情報の地理空間解析システムの基盤構築と地区診断への応用
2002年 - 2003年
高齢者の終末期のケアに関する研究―Y県内の介護施設利用高齢者に関わる看護職の取り組みと理解―

競争的資金等の研究課題

 
障害をもつ在宅高令者の生活の質への影響要因-ソーシャル・サポート援受の視点より-
研究期間: 2000年 - 2003年
在宅高令者の閉じこもり防止に関する実践的研究-高齢者の生活体力とその関連原因についての検討-
研究期間: 2000年 - 2005年
高齢者のQOLとソーシャルサポートの関する研究
研究期間: 2000年   
在宅高齢者の閉じこもり防止に関する研究
研究期間: 2000年   
保健師の地区診断に関する研究
研究期間: 2002年