坂爪 洋美

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/15 03:41
 
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研究者氏名
坂爪 洋美
 
サカヅメ ヒロミ
所属
法政大学
部署
キャリアデザイン学部キャリアデザイン学科
職名
教授
学位
修士(社会学), 博士(経営学)(慶應義塾大学)
科研費研究者番号
10329021

研究分野

 
 

経歴

 
2000年4月
 - 
2015年3月
和光大学
 

学歴

 
1996年4月
 - 
2001年3月
慶應義塾大学 経営管理研究科 
 
 
 - 
1996年
Keio University Graduate School, Division of Administration 
 
 
   
 
慶應義塾大学  
 

委員歴

 
 
   
 
産業組織心理学会  編集委員
 
2013年4月
   
 
日本労働研究雑誌  編集委員
 
2010年4月
 - 
2014年3月
経営行動科学学会  職場適応部会部会長
 

Misc

 
ファミリー・フレンドリー施策と組織のパフォーマンス
労働研究雑誌   
両立支援策利用者を部下とする経験が管理職の組織コミットメントに与える影響
坂爪洋美
産業・組織心理学会大会発表論文集   27th 123-126   2011年8月
From family friendly to work life balance: what has changed?
The Japanese journal of labour studies   53(4) 54-57   2011年4月
ファミリー・フレンドリー--ファミリー・フレンドリーからワーク・ライフ・バランスへの転換が意味すること (特集 あの議論はどこへいった) -- (賃金・福利厚生と働き方)
坂爪 洋美
日本労働研究雑誌   53(4) 54-57   2011年4月
大学生の職業興味の特徴と安定性の検討 : 性差ならびに所属学部による違い(セッション6【研究発表】)
坂爪 洋美, 渡辺 直登
経営行動科学学会年次大会 : 発表論文集   (13) 138-143   2010年11月

書籍等出版物

 
キャリア・オリエンテーション―個人の働き方に影響を与える要因
白桃書房   2008年   
「事業経営者のキャリアと育成」『日本企業研究のフロンティア②』
有斐閣   2006年   
「従業員をサポートする方法」『臨床組織心理学』
ナカニシヤ出版   2006年   
「従業員を守る」『ビジネススクール・テキスト 人的資源マネジメント戦略(高木晴夫編)第9章』
有斐閣   2004年   
職場におけるカウンセリング-従業員支援プログラム(EAP)とその効果」,『エミネントホワイト』
北大路書房   2002年   

講演・口頭発表等

 
両立支援策利用者を部下とする経験が管理職の組織コミットメントに与える影響
坂爪洋美
産業・組織心理学会大会発表論文集   2011年8月1日   
How do people with gender identity disorder cope with difficulty in their life stages?
International conference on community psychology   2008年   
有期契約社員の契約更新の現状と課題-実態に即した雇用契約と有期契約社員の意欲を高める雇用管理に向けて-
日本労務学会   2008年   
非正社員の能力開発と正社員登用-非正社員の能力開発と正社員登用の組み合わせ-
日本労務学会   2008年   
均衡処遇の現状-事業所における均衡処遇への取り組みの実態-
日本労務学会   2008年