泉 博之

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/07 05:29
 
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研究者氏名
泉 博之
 
イズミ ヒロユキ
所属
産業医科大学
部署
産業生態科学研究所 人間工学
職名
准教授
学位
博士(工学)(室蘭工業大学)
科研費研究者番号
50309986

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1994年
室蘭工業大学 工学研究科 物質工学専攻
 

委員歴

 
2017年7月
 - 
現在
日本人間工学会  編集委員
 
2012年6月
 - 
現在
日本人間工学会  広報委員会委員
 
2012年
 - 
現在
産業衛生学会  代議員
 
2010年4月
 - 
現在
日本人間工学会  ニーズ対応委員会委員
 
2006年4月
 - 
現在
産業保健人間工学会  理事
 

受賞

 
1995年
第43回日本金属学会論文賞
 
2005年
大島正光賞(日本人間工学会)
 

論文

 
Makishima M, Fujino Y, Kubo T, Izumi H, Uehara M, Oyama I, Matsuda S
Journal of occupational health   60(2) 156-162   2018年3月   [査読有り]
立石清一郎, 前之原茂穂, 宮原広典, 森晃爾, 泉博之, 横山麻衣, 高橋哲雄
共済エグザミナー通信   (42) 26‐35   2018年
Mami Sakata,Dai Kawahara,Keisuke Shima,Hiroyuki Izumi,Tomoyuki Nagara,Koji Shimatani
40th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society, EMBC 2018, Honolulu, HI, USA, July 18-21, 2018   4077-4080   2018年   [査読有り]
大牟禮悠, 泉博之, 柴田智広
電子情報通信学会技術研究報告   117(251(WIT2017 30-50)) 113‐118   2017年10月
泉博之
健康開発   21(4) 50‐58-58   2017年6月
Nagata T, Fujino Y, Saito K, Uehara M, Oyama I, Izumi H, Kubo T
Journal of occupational and environmental medicine   59(6) 557-562   2017年6月   [査読有り]
藤野善久, 久保達彦, 上原正道, 小山一郎, 泉博之, 永田智久, 松田晋哉
産業医学ジャーナル   40(1) 55‐60-60   2017年1月
2017 IEEE LIFE SCIENCES CONFERENCE (LSC)   170-173   2017年   [査読有り]
Kajiki S, Izumi H, Hayashida K, Kusumoto A, Nagata T, Mori K
Journal of occupational health   59(3) 256-266   2017年5月   [査読有り]
岩田憲幸, 泉博之, HAN Wantuo, 木村晃彦, 木村晃彦
京都大学生存基盤科学研究ユニット研究成果報告書   2014/2015 25‐26   2016年2月

Misc

 
泉 博之
産業医学ジャーナル   31(1) 42-45   2008年1月
泉 博之
労働の科学   55(4) 232-235   2000年4月

講演・口頭発表等

 
泉博之
産業衛生学雑誌   2018年5月16日   
作業改善と軽労化のための身体負担の可視化技術
田中 孝之, 日下 聖, 土谷 圭央, 宮島 沙織, 泉 博之
産業衛生学雑誌   2018年5月   
センサー技術が拓くWMSDs解析の新アプローチ ウェアラブルセンサーを用いた作業姿勢・作業負担計測
泉 博之
産業衛生学雑誌   2018年5月   
歩行中のスマートフォン使用が歩容に及ぼす影響
泉 博之, 藤木 通弘, 藤原 広明, 無漏田 芳野, 笹野 紗帆里, 古野 亜実, 石濱 慈子, 関亦 真生, 武藤 聡志, 矢木沢 万里江
産業医科大学雑誌   2018年3月   
宮島沙織, 下山慧, 田中孝之, 泉博之, 宮田なつき
計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(CD-ROM)   2017年12月20日   

競争的資金等の研究課題

 
ワークアビリティ評価
研究期間: 2008年   
日本版WAIの開発
メンタルワークロード評価手法の開発
研究期間: 2005年   
メンタルワークロード評価手法の開発
腰痛予防を目的とした作業動作評価ツールの開発
研究期間: 2009年   
加速度計および地磁気計測による作業動作計測を行い、作業動作による腰痛発症リスクを評価するツールを開発する。