高橋 秀晴

J-GLOBALへ         更新日: 19/06/15 19:39
 
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研究者氏名
高橋 秀晴
 
タカハシ ヒデハル
所属
秋田県立大学
部署
総合科学教育研究センター
職名
教授
学位
教育学修士(上越教育大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1997年10月
 - 
1999年3月
秋田工業高等専門学校 人文科学系 講師
 
1999年4月
 - 
2004年3月
秋田工業高等専門学校 人文科学系 助教授
 
2004年4月
 - 
2006年3月
秋田県立大学 総合科学教育研究センター 助教授
 
2006年4月
 - 
2007年3月
秋田県立大学 総合科学教育研究センター 准教授
 
2007年4月
 - 
現在
秋田県立大学 総合科学教育研究センター 教授(2010年4月-2016年3月 総合科学教育研究センター長、2016年4月- 学長特別補佐)
 

学歴

 
1978年4月
 - 
1982年3月
早稲田大学 教育学部 国語国文学科
 
1988年4月
 - 
1990年3月
上越教育大学 大学院 学校教育研究科
 

委員歴

 
1995年
 - 
現在
日本近代文学会  東北支部運営委員
 
2001年
 - 
2004年
秋田県立秋田東高等学校学校評議員
 
2002年
 - 
2005年
秋田の文学資料調査収集委員会委員
 
2003年
 - 
2004年
秋田県高等学校文化連盟歌詞審査委員会委員長
 
2003年
 - 
2005年
「あきたの文芸」選考委員
 
2005年
 - 
2006年
石川達三生誕百年記念事業実行委員会委員
 
2005年
 - 
2007年
あきた文学資料館運営委員会委員
 
2005年4月
 - 
現在
秋田県立秋田南高等学校学校評議員
 
2006年
 - 
現在
秋田県高等学校教育研究会国語部会顧問
 
2006年7月
 - 
現在
株式会社秋田放送番組審議会委員(2008年7月-2014年7月 副委員長、2014年7月- 委員長)
 
2006年10月
 - 
2010年9月
秋田県教職員健康審査会第1部会委員
 
2007年
 - 
2008年
秋田県高等学校文芸コンクール選考委員
 
2007年
 - 
現在
あきた文学資料館収集検討委員
 
2007年
 - 
現在
日本社会文学会  評議員
 
2007年1月
 - 
2007年2月
秋田県広報一括委託提案競技審査会委員
 
2007年4月
 - 
2019年3月
秋田県脳血管研究センター医薬品受託研究審査会委員
 
2007年7月
 - 
2013年7月
秋田県立博物館協議会委員
 
2007年12月
 - 
2010年3月
秋田県高等学校キャリア教育調査研究委員会運営指導委員
 
2008年1月
 - 
2014年3月
秋田県青少年環境浄化審議会委員(2008年1月-2010年3月 会長職務代理、2010年4月-2014年3月 会長)
 
2008年4月
 - 
2011年11月
「あきたの文芸」選考委員
 
2009年4月
 - 
現在
地域文化研究会AKITA事務局長
 
2009年6月
 - 
2014年7月
日本比較文学会東北支部幹事
 
2009年7月
 - 
2013年7月
日本近代文学会東北支部事務局長
 
2009年10月
 - 
2013年6月
『東北近代文学事典』編集委員
 
2010年1月
 - 
2010年2月
秋田県広報紙等一括委託業務提案競技審査会委員
 
2010年6月
 - 
2015年3月
私大・短大魅力アップ支援事業審査委員会委員
 
2011年3月
 - 
2012年1月
『種蒔く人』創刊90周年記念事業実行委員会事務局長
 
2011年6月
 - 
現在
日本社会文学会理事
 
2011年11月
 - 
現在
秋田市公文書管理条例検討委員会委員
 
2012年10月
 - 
2014年12月
第29回国民文化祭仙北市実行委員会【秋田の文学・作家を語る】企画委員
 
2012年11月
 - 
2012年11月
海フェスタおが~海の祭典2013in秋田~「標語」審査委員
 
2013年
 - 
2013年
「家族におくる一冊」メッセージコンテスト選考委員会座長
 
2013年3月
 - 
2015年2月
秋田県芸術選奨選考委員
 
2014年4月
 - 
2014年12月
第29回国民文化祭仙北市事業「秋田の文学についてしろう」調べ学習コンクール審査員
 
2014年4月
 - 
2018年3月
秋田県青少年健全育成審議会副会長
 
2014年6月
 - 
2014年7月
第137回秋田県種苗交換会キャッチフレーズ選定委員会委員
 
2014年7月
 - 
2015年3月
読書推進活動委員会運営委員
 
2014年7月
 - 
2018年7月
日本近代文学会東北支部長
 
2014年7月
 - 
2018年7月
日本近代文学会評議員
 
2014年8月
 - 
2014年9月
第29回国民文化祭・秋田2014応援事業「東日本大震災/書による復興応援メッセージ展」審査員
 
2014年9月
 - 
現在
秋田県文化財保護審議会委員
 
2014年10月
 - 
現在
秋田市立佐竹史料館寄贈および寄託事前審査会委員
 
2014年10月
 - 
現在
秋田県立秋田高等学校同窓会常任理事
 
2015年2月
 - 
現在
秋田風土文学会会長
 
2015年4月
 - 
2018年3月
私大・短大パワーアップ支援事業審査委員会委員
 
2015年5月
 - 
2016年4月
大学評価・学位授与機構大学機関別認証評価委員会専門委員
 
2016年4月
 - 
現在
秋田県総合政策審議会委員(会長代理/ふるさとの未来を拓く人づくり部会長)
 
2016年4月
 - 
現在
「種蒔く人」顕彰会幹事(2017年6月- 副会長、2018年9月- 「種蒔く人」創刊100周年記念事業実行委員会事務局長)
 
2016年6月
 - 
現在
秋田県総合政策審議会企画部会委員
 
2016年6月
 - 
現在
秋田県地方創生有識者会議委員
 
2016年10月
 - 
2016年10月
「あきたスマートカレッジ」プログラム検討委員会委員
 
2016年12月
 - 
現在
日本文学協会委員
 
2018年3月
 - 
現在
八郎潟・八郎湖学研究会役員
 
2018年4月
 - 
現在
私立大学等即戦力人材育成支援事業選定に係る審査委員会委員
 
2018年6月
 - 
現在
公益財団法人さきがけ文学賞渡辺喜恵子基金理事
 
2019年6月
 - 
2020年3月
秋田県公立高等学校入学者選抜に係る検討委員会委員長
 

受賞

 
1992年
秋田県教育公務員弘済会平成三年度研究論文優良賞
 
2008年
第33回(平成19年度)秋田県芸術選奨
 

論文

 
「三四郎」試論-人物の相互関係と作品系列上の位置考-
上越教育大学国語研究   (第5号) 28-38   1991年
「野分」再考-その二面性をめぐって-
上越教育大学国語研究   (第7号) 16-27   1993年
漱石と教職-「猫」・「坊つちやん」と初期評論をめぐって-
秋田文学   (第4号) 98-109   1993年
「野分」解釈上の諸視点(上)(下)
秋田文学   (第5,6号) 99-107,87-94   1994年
矢田津世子著 『神楽坂』の背景
上越教育大学国語研究   (第8号) 32-41   1994年
「方丈記」の講読の試み
上越国語   (第2号) 11-26   1994年
表現方略としての意味マップ法-高等学校における小論文指導の一視角-
秋田県立秋田南高等学校研究紀要   (第21号) 1-10   1995年
「草枕」断想
秋田文学   (第9号) 61-71   1998年
伊藤永之介書簡(新山新太郎宛)〈一〉(共著)
秋田文学   第9号 85-93   1998年
伊藤永之介書簡(新山新太郎宛)〈二〉
秋田文学   第10号 103-118   1999年
伊藤永之介と新山新太郎-未発表書簡群からの考察-
社会文学   第13号 107-119   1999年
伊藤永之介書簡(新山新太郎宛)〈三〉
秋田文学   第11号 70-91   2000年
年譜-矢田津世子、著書目録-矢田津世子
神楽坂・茶粥の記/矢田津世子作品集(講談社文芸文庫)   277-289   2002年
秋田近代小説そぞろ歩き
秋田魁新報   学芸欄 毎週金曜日連載全55回    2002年
2002-2003
『石中先生行状記』
国文学解釈と鑑賞   別冊 85-90   2003年
『水で書かれた物語』-石坂洋次郎に於ける津軽
国文学解釈と鑑賞   別冊 263-271   2003年
出版物に見る国語教育史
高専における国語コミュニケーションスキル教育の評価と改善/中間報告書   平成14-15年度国立高等専門学校協会教育方法改善(東北地区高専)共同プロジェクト 41-47   2003年
伊藤永之介に於ける農村の発見
国文学解釈と鑑賞   別冊 97-101   2003年
伊藤永之介年譜
国文学解釈と鑑賞   別冊 194-202   2003年
矢田津世子に潜在する問題系列
秋田風土文学   (第12号) 7-15   2004年
今野賢三『女工戦』
新・プロレタリア文学精選集(ゆまに書房)   第15巻 1-5   2004年
作家伊藤永之介の誕生
社会文学   第20号 85-92   2004年
「私ひとりの私」に於ける「私」
国文学解釈と鑑賞    第70巻(4号) 147-151   2005年
「門」試論
国文学解釈と鑑賞   第70巻(6号) 154-161   2005年
人間の尊厳を問う―松田解子の小説世界
乳を売る・朝の霧/松田解子作品集(講談社文芸文庫)   245-257   2005年
文学空間あきた/本県近代作家の故郷観
秋田魁新報   学芸欄毎週金曜日連載全34回    2005年
2005-2006
石川達三「私ひとりの私」の啓発性
あきた青年広論   (第89・90合併号) 90-91   2006年
松田解子の多喜二受容
国文学解釈と鑑賞   別冊 80-86   2006年
正・続「堕落論」論
秋田県立大学総合科学研究彙報   (第8号) 11-14   2007年
揺籃期の「新聲」と秋田
秋田風土文学   13(14-27)    2007年
石坂洋次郎の彷徨――反転する明と暗の軌跡――
秋田文学   16(29-37)    2007年
小説家としての小牧・洋文・賢三――出身地秋田との関わりに言及しつつ――
秋田県立大学国際サイエンスフォーラム2007講演論文集   (58-67)    2007年
出版報国男子の本懐/「新潮」創業の佐藤義亮
秋田魁新報   学芸欄連載全63回   2008年
2008-2009
錯綜する真実――一九二五年の夢二と順子――
秋田文学   17(39-50)    2008年
小牧近江と環「日本海」―新規寄託資料の可能性を遠望しつつ―
社会文学   29(117-126)    2009年
未発表書簡が語る小牧近江の新側面
高橋秀晴
秋田文学   (第18号) 68-78   2009年
佐藤義亮の人生観
秋田風土文学   (第14号) 6-13   2009年
美しき悲劇―「曠野」に見る堀辰雄の方法―
秋田県立大学総合科学研究彙報   (第11号) 1-3   2010年3月
東北とプロレタリア文学―秋田県の場合を例として―
高橋 秀晴
文学と格差社会―樋口一葉から中上健次まで   44-45   2012年1月   [査読有り]
「一九二八年三月一五日」草稿ノート考
高橋 秀晴
2012小樽小林多喜二国際シンポジウム予稿集   163-169   2012年2月
小牧近江書簡資料の実際
高橋 秀晴
社会文学   (第35号) 33-42   2012年2月   [査読有り]
点描/秋田の近代文学と女性
高橋 秀晴
mari*mari Life      2012年10月
滝田樗陰小説原稿考
高橋 秀晴
日本近代文学館年誌   (第8号) 102-110   2013年3月
武者小路実篤と秋田
高橋 秀晴
秋田文学   第4次(第22号) 130-134   2013年9月
望嶽楼の夢-滝田樗陰と近代文学者-
高橋 秀晴
秋田魁新報      2014年4月
伊藤永之介と〈戦中〉・〈戦後〉の農村社会
高橋 秀晴
上越教育大学国語研究   (第29号) 1-9   2015年2月
金子洋文と同時代評
高橋 秀晴
秋田文学   (第15号) 6-13   2015年3月   [査読有り]
〈資料〉の変幻-仏越和平交渉下の小牧近江と小松清をめぐって-
高橋 秀晴
近代文学資料研究   (第1号) 68-76   2015年3月
「秋田の歩き方入門」履修効果の検証と「あきた地域学」への展開-生物資源科学部を例に-
高橋 秀晴
秋田県立大学総合科学研究彙報   (第17号) 65-71   2016年3月
編集者の功罪-滝田樗陰と谷崎潤一郎-
高橋 秀晴
上越教育大学国語研究   (第31号) 27-37   2017年2月   [査読有り]
石川達三未公開書簡考
高橋 秀晴
近代文学資料研究   (第2号) 33-39   2017年3月   [査読有り]

書籍等出版物

 
教育実践場面の研究-国語科教育実践知の開拓-
高橋秀晴 (担当:共著)
大空社   1995年3月   
水のない川-安藤善次郎作品集-
高橋秀晴 (担当:編者)
山なみ会   1998年4月   
「種蒔く人」の潮流/世界主議・平和の文学
高橋秀晴 (担当:共著)
文治堂書店   1999年5月   
秋田市史/現代史料編
高橋秀晴 (担当:共著)
秋田市   2003年3月   
秋田市史/近現代Ⅰ通史編
高橋秀晴 (担当:共著)
秋田市   2004年3月   
「種蒔く人」の精神/発祥地秋田からの伝言
高橋秀晴 (担当:共著)
DTP出版   2005年   ISBN:4-901809-96-2
秋田市史/近現代Ⅱ通史編
高橋秀晴 (担当:共著)
秋田市   2005年   
フロンティアの文学―雑誌『種蒔く人』の再検討―
高橋秀晴 (担当:共著)
論創社   2005年3月   ISBN:4-8460-0430-9
いま中国によみがえる小林多喜二の文学
高橋秀晴 (担当:共著)
東銀座出版社   2006年2月   ISBN:4-89469-095-0
七つの心象/近代作家とふるさと秋田
高橋秀晴
秋田魁新報社   2006年12月   ISBN:4-87020-260-3
多喜二の視点から見た身体 地域 教育=2008年オックスフォード小林多喜二記念シンポジウム論文集=
高橋秀晴 (担当:共著)
小樽商科大学出版会   2009年2月   ISBN:978-4-87738-361-9
出版の魂/新潮社をつくった男・佐藤義亮
高橋秀晴
牧野出版   2010年3月   ISBN:978-4-89500-129-8
秋田近代小説そぞろ歩き
高橋秀晴
秋田魁新報社   2010年3月   ISBN:978-4-87020-288-7
秋田―ふるさとの文学
高橋秀晴 (担当:共編者)
無明舎出版   2010年4月   
多喜二の文学、世界へ/2012小樽小林多喜二国際シンポジウム報告集
高橋 秀晴 (担当:共著)
小樽商科大学出版会   2013年3月   
東北近代文学事典
高橋 秀晴 (担当:共編者)
勉誠出版   2013年6月   
文化、文学与中日關系
高橋 秀晴 (担当:共著)
中国社会科学出版社   2013年12月   
小林多喜二生地からの発信
高橋 秀晴 (担当:共著)
秋田県多喜二祭実行委員会   2016年2月   

講演・口頭発表等

 
秋田の近代文学 [招待有り]
高橋 秀晴
放送大学秋田学習センター面接授業   2012年1月7日   
東北とプロレタリア文学 [招待有り]
高橋 秀晴
仙台文学館文学講座   2012年1月29日   
小林多喜二の創作意識
高橋 秀晴
秋田風土文学会   2012年2月11日   
「一九二八年三月一五日」草稿ノート考 [招待有り]
高橋 秀晴
2012小樽小林多喜二国際シンポジウム   2012年2月22日   
プロレタリア作家小林多喜二-その国際的評価をめぐって- [招待有り]
高橋 秀晴
平成23年度美の国カレッジ特別公開講座   2012年3月4日   
日本近代文学史の中の秋田、そして女性 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター講座   2012年3月9日   
金子洋文と『種蒔く人』 [招待有り]
高橋 秀晴
日本文学同好会講演   2012年4月1日   
金子洋文と『文芸戦線』 [招待有り]
高橋 秀晴
日本文学同好会講演   2012年4月22日   
新潮社・佐藤義亮の先駆性 [招待有り]
高橋 秀晴
あきた文学資料館文学講座   2012年6月30日   
三湖に魅せられた文人たち [招待有り]
高橋 秀晴
H24美の国アクティブカレッジ   2012年7月21日   
芥川龍之介「羅生門」を読む [招待有り]
高橋 秀晴
高校生のための文学講座   2012年7月28日   
秋田の近代文学
高橋 秀晴
教員免許状更新講習   2012年7月30日   
教育と文学の関係を考える―秋田の近代文学を視野に入れつつ― [招待有り]
高橋 秀晴
潟上市・南秋田郡教育研究会国語部会夏季研修会   2012年8月16日   
みんなで語り合う『種蒔く人』の現代的意義 [招待有り]
高橋 秀晴
土崎図書館市民文化講座   2012年9月4日   
文学を研究するということ [招待有り]
高橋 秀晴
角館高校/大学模擬講義   2012年10月31日   
プロレタリア文学の作家たち [招待有り]
高橋 秀晴
民主文学第37回山の文学学校   2013年1月11日   
矢田津世子の素顔 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター講座   2013年1月29日   
山田順子と秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター講座   2013年2月12日   
三湖に魅せられた文人たち [招待有り]
高橋 秀晴
平成24年度美の国カレッジ特別公開講座   2013年3月3日   
県南の文学と女性 [招待有り]
高橋 秀晴
平成24年度美の国カレッジ特別公開講座   2013年3月10日   
「円本」、地域、文学 [招待有り]
高橋 秀晴
新潮社記念文学館・改造社研究会シンポジウム   2013年3月24日   
秋田の近現代文学-文学史との関わりを視野に入れて- [招待有り]
高橋 秀晴
日本詩人クラブ秋田大会2013   2013年5月11日   
芥川龍之介「羅生門」の謎 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田県高文連文芸部会平成25年度文芸セミナー   2013年6月4日   
タネマキスト・今野賢三 [招待有り]
高橋 秀晴
日本文学同好会   2013年6月23日   
田沢湖と文学 [招待有り]
高橋 秀晴
平成25年度美の国アクティブカレッジ   2013年7月27日   
旧食糧倉庫の地から秋田の文学を語る [招待有り]
高橋 秀晴
新屋図書館市民文化講座   2013年8月25日   
中島敦「山月記」を読む [招待有り]
高橋 秀晴
高校生のための文学講座   2013年8月31日   
作品としての現代文定番教材-「羅生門」「山月記」「こころ」の可能性を探る- [招待有り]
高橋 秀晴
2013年9月19日   
松田解子作品の中の女性像 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター講座   2013年9月20日   
松田解子作品の中の女性像/文学散歩 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター講座   2013年9月27日   
クラルテ運動と「種蒔く人」
高橋 秀晴
日本比較文学会東北大会   2013年11月30日   
金子洋文と雑誌『種蒔く人』
高橋 秀晴
秋田風土文学会   2014年2月15日   
石坂洋次郎の文学と横手時代 [招待有り]
高橋 秀晴
日本文学同好会   2014年4月13日   
山田順子と秋声・夢二 [招待有り]
高橋 秀晴
明徳館こんわ会   2014年4月18日   
松田解子と近現代史 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田県歴史研究者・研究団体協議会   2014年4月26日   
産めるものわれら/世界の母われら-松田解子の文学世界- [招待有り]
高橋 秀晴
松田解子没後10周年記念講演会   2014年5月19日   
原稿と作品の狭間に-滝田樗陰旧蔵資料が語ること- [招待有り]
高橋 秀晴
あきた文学資料館文学講座   2014年6月29日   
没後10年の今/松田解子を読み歩く [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2014年9月18日   
没後10年の今/松田解子を読み歩く(移動学習) [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2014年9月25日   
「流るゝまゝに」-山田順子という生き方- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田県高等学校教育研究会国語部会中央地区国語教育研究大会   2014年10月3日   
もし新潮社がなかったら-近代文学史の中の佐藤義亮- [招待有り]
高橋 秀晴
第29回国民文化祭・秋田2014文学講座   2014年10月6日   
「私ひとりの私」を貫く-石川達三の唯一性- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市立中央図書館明徳館   2014年10月13日   
秋田の女性作家-順子・解子・津世子の三者三様- [招待有り]
高橋 秀晴
本荘お母さん読書会創立50周年記念講演   2014年11月3日   
闘う作家・松田解子 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田県退職婦人教職員協議会記念講演   2014年11月11日   
国語教育私感-中学・高校・高専・大学での実践を踏まえて- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田県国語教育研究協議会潟上・南秋大会講演   2014年11月14日   
故意か過失か-志賀直哉「范の犯罪」の真相- [招待有り]
高橋 秀晴
高校生のための文学講座   2014年11月15日   
滝田樗陰と芥川龍之介 [招待有り]
高橋 秀晴
美の国アクティブカレッジ特別講座   2015年2月14日   
世界の中の多喜二、多喜二の中の秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
第50回秋田県多喜二祭記念講演   2015年2月21日   
世界の中の多喜二、多喜二の中の秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
第36回大館市小林多喜二記念の集い   2015年2月22日   
石川達三の文学と秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
日本文学同好会   2015年4月12日   
褪せぬ記憶-高井有一にとっての「北の河」- [招待有り]
高橋 秀晴
あきた文学資料館文学講座   2015年7月7日   
小中国語教育を考える-中学・高校・高専・大学からの動点観測- [招待有り]
高橋 秀晴
男鹿市国語教育研究会   2015年7月29日   
矢田津世子とふるさと秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2015年9月3日   
矢田津世子とふるさと秋田(移動学習) [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2015年9月10日   
プロレタリア文学と秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田おもと高齢者大学   2015年10月13日   
戦中・戦後の日本近代文学 [招待有り]
高橋 秀晴
真砂婦人学級講座   2016年1月15日   
プロレタリア文学と秋田 [招待有り]
高橋 秀晴
真砂婦人学級講座   2016年2月19日   
大正文学史と秋田-樗陰・小牧・洋文・賢三らの功績- [招待有り]
高橋 秀晴
美の国アクティブカレッジ特別講座   2016年3月5日   
芥川龍之介-鬼才ゆえの栄光と挫折- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/あきた教養講座   2016年8月20日   
昭和前期の文学と秋田-伊藤永之介を中心にして- [招待有り]
高橋 秀晴
あきた文学資料館開館10周年記念文学講座   2016年9月28日   
谷崎潤一郎-悪魔主義という快楽- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/あきた教養講座   2016年10月1日   
新資料・石川達三書簡 [招待有り]
高橋 秀晴
秋田ロータリークラブ例会卓話   2016年10月5日   
『種蒔く人』-プロレタリア文学を拓く- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/あきた教養講座   2016年10月8日   
「種蒔く人」と秋田の女性 [招待有り]
高橋 秀晴
ほくとライブラリー土崎図書館市民文化講座   2016年10月9日   
今求められる国語の力とは-10年後の社会を想定しつつ- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田県高等学校教育研究会国語部会全県国語教育研究大会講演会   2016年10月19日   
渡辺喜恵子と秋田-『みちのく子供風土記』と『タンタラスの虹』- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2016年11月7日   
秋田県初の快挙-直木賞受賞作『馬淵川』- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2016年11月14日   
女性の視点-毎日出版文化賞受賞作『啄木の妻』- [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市女性学習センター近代文学講座   2016年11月21日   
高井有一作品を読む [招待有り]
高橋 秀晴
真砂婦人学級講座   2017年1月20日   
高井有一文学の軌跡 [招待有り]
高橋 秀晴
高井有一先生をしのぶ会   2017年1月21日   
近代文学に描かれた能代 [招待有り]
高橋 秀晴
市民おもしろ塾   2017年4月22日   
夢二・秋声と山田順子-秋田高女卒の女性作家が伝えること- [招待有り]
高橋 秀晴
平成29年度あげまき会総会講演   2017年7月9日   
太宰治「魚服記」-文学的原風景の表象- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/あきた教養講座   2017年7月29日   
太宰治「駈込み訴へ」-中期における一つの結実- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/あきた教養講座   2017年8月26日   
太宰治「桜桃」-晩年の境地を描く- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/あきた教養講座   2017年9月16日   
幻の雑誌がよみがえる-『月刊さきがけ』復刻版- [招待有り]
高橋 秀晴
第60回秋田市芸術祭/第49回秋田市民文芸大会講演   2017年9月24日   
山田順子作品を読む/竹久夢二との日々・「オレンジエート」 [招待有り]
高橋 秀晴
文学から学ぶ女性の活躍講座   2017年11月13日   
山田順子作品を読む-自意識の表象・「雨足駄」- [招待有り]
高橋 秀晴
文学から学ぶ女性の活躍講座   2017年11月20日   
山田順子作品を読む/自伝的随筆・「夢と現実(衷心の叫び)」「雪しろと花紫の秋田」 [招待有り]
高橋 秀晴
文学から学ぶ女性の活躍講座   2017年11月27日   
山田順子「夢と現実(衷心の叫び)」「雪しろと花紫の秋田」-「和製ノラ」の真実- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/県民読書おすすめ講座   2018年9月1日   
矢田津世子「弟」「春の湖」-作家としての原風景- [招待有り]
高橋 秀晴
あきたスマートカレッジ/県民読書おすすめ講座   2018年10月6日   
八郎湖、八郎潟は文学でどう描かれたかⅠ [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市男女共生推進事業/学び直し講座〈大人の国語〉   2018年11月15日   
八郎湖、八郎潟は文学でどう描かれたかⅡ [招待有り]
高橋 秀晴
秋田市男女共生推進事業/学び直し講座〈大人の国語〉   2018年11月29日   
「「月刊さきがけ」に見る八郎潟」 [招待有り]
高橋 秀晴
本庫HonCo 秋田風土文学会   2019年3月11日   

競争的資金等の研究課題

 
新資料による小牧近江研究
日本学術振興会: 科学研究費/基盤C
研究期間: 2008年4月 - 2012年3月    代表者: 高橋 秀晴
新資料による金子洋文研究
日本学術振興会: 科学研究費/基盤C
研究期間: 2012年4月 - 2017年3月    代表者: 高橋 秀晴
新資料・旧蔵資料による『種蒔く人』主要同人今野賢三の研究
日本学術振興会: 科学研究費/基盤C
研究期間: 2019年4月 - 2023年3月    代表者: 高橋 秀晴