鈴木 康文

J-GLOBALへ         更新日: 16/07/06 13:00
 
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研究者氏名
鈴木 康文
 
スズキ コウブン
所属
石川工業高等専門学校
部署
一般教育科
職名
教授
学位
文学修士(筑波大学), 博士(文学)(筑波大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1998年
 - 
2000年
筑波大学 助手
 
2000年
 - 
2002年
石川工業高等専門学校助教授
 
2002年
 - 
現在
 石川工業高等専門学校教授
 
2006年
 - 
2007年
 ドイツ・ケルン大学客員研究員
 

学歴

 
 
 - 
1990年
筑波大学 哲学・思想研究科 倫理学
 
 
 - 
1983年
筑波大学 第二学群 比較文化学類
 

Misc

 
フッサールにおける直観の可能性について
『倫理学』(筑波大学倫理学原論研究会)   3 89-97   1985年
フッサールにおける科学の方法の問題
『哲学・思想論叢』(筑波大学哲学・思想学会)   4 83-93   1986年
フッサールにおける対象の問題
『倫理学』(筑波大学倫理学原論研究会)   4 69-80   1986年
フッサールにおける現出と身体の問題」
『倫理学』(筑波大学倫理学研究会)   5 93-100   1987年
フッサール身体論における立脚点の問題
『哲学』(日本哲学会)   39 151-160   1989年

書籍等出版物

 
『変容する社会と人間』
河上正秀・小林秀樹編 (担当:共著)
北樹出版   2014年4月   
共著、河上正秀編『他者性の時代−モダニズムの彼方へ』
世界思想社   2005年   

Works

 
科学研究費補助金(基盤研究(C))(代表1名)研究課題名:フッサール身体論とその現代的意義
2005年 - 2008年
平成18年度大学教育の国際化推進プログラム(海外先進研究実践支援)(文科省)(代表1名)ドイツ・ケルン大学
2006年
科学研究費補助金(基盤研究(C))(代表1名)研究課題名:フッサール身体論の変遷と転回---「世界」概念との連関を軸として
2010年 - 2013年
科学研究費補助金
科学研究費補助金(基盤研究(C))(代表1名)研究課題名:フッサール身体論の倫理的展開:身体行為のなかでの非自覚的自己とその責任の所在
2015年-2018年

競争的資金等の研究課題

 
現象学における身体論
環境倫理