鶴田 直之

J-GLOBALへ         更新日: 18/03/14 03:23
 
アバター
研究者氏名
鶴田 直之
 
ツルタ ナオユキ
eメール
tsurutafukuoka-u.ac.jp
URL
http://www.tl.fukuoka-u.ac.jp/~tsuruta/
所属
福岡大学
部署
工学部電子情報工学科
職名
教授
学位
工学博士
科研費研究者番号
60227478

研究分野

 

学歴

 
 
 - 
1988年
九州大学 工学部 情報工学科
 
 
 - 
1990年
九州大学 総合理工学研究科 情報システム学
 

受賞

 
1995年
情報処理学会第49回全国大会奨励賞
 

論文

 
ミツバチコロニーの巣内行動観察システムの開発 -RFIDセンサと画像処理を併用したコミュニケーション行動の自動検出-
高橋 伸弥、橋本 浩二、前田 佐嘉志、鶴田 直之、藍 浩之
人工知能学会論文誌   32(4)    2017年11月   [査読有り]
市民参加型露頭情報データベースサービス「じおログ」の今後の展開について
高橋 伸弥、奥村 勝、鶴田 直之、鳥井 真之、奥野 充
号外地球   (67) 52-57   2017年6月   [招待有り]
Geo-Log Mobile: Development of Mobile GIS Application Based on New Geological Database Framework for Eruptive History and Informatics
TAKAHASHI Shinya, OKUMURA Masaru, TSURUTA Naoyuki, TORII Masayuki, INAKURA Hirohito, OHNO Marekazu, OKUNO Mitsuru
International MultiConference of Engineering and Computer Science   1 430-433   2016年3月   [査読有り]
火山露頭データベース:新たな”知識基盤"の構築とその試作例
奥村 勝、高橋 伸弥、鶴田 直之、鳥井 真之、奥野 充
火山   60(3) 349-356   2015年10月   [査読有り]
ALAA SAGHEER, NAYOUKI TSURUTA, and RIN-ICHIRO TANIGUCHI
International Journal of Pattern Recognition and Artificial Intelligence   Volume 28(Issue 02) 1-19   2014年3月   [査読有り]

Misc

 
スペクトラルクラスタリングに基づくニューストピック適応言語モデルの構築
高橋 伸弥、森元 逞、鶴田 直之
第1回音声ドキュメント処理ワークショップ講演論文集   95,102   2007年2月
Spectral Clusteringを用いた企業アンケートからのモデルコースの抽出
鶴田 直之、森元 逞、前田 佐嘉志、高橋 伸弥
福岡大学工学集報   (77) 31,35   2006年9月
健康管理支援のための咳検出システム
高橋 伸弥、森元 逞、前田 佐嘉志、鶴田 直之
福岡大学工学集報   (73) 15,20   2004年9月
音声対話による在宅健康管理支援システム
高橋 伸弥、森元 逞、前田 佐嘉志、鶴田 直之
福岡大学工学集報   (69) 31,37   2002年9月

書籍等出版物

 
画像ラボ,第26巻,第2号, 地質調査のための露頭画像における亀裂抽出に関する研究
鶴田 直之、前田 佐嘉志
日本工業出版   2015年2月   
画像ラボ,第26巻,第1号, 特徴点抽出戦略の改良による自然環境を対象としたPTAMMの位置推定能力の向上
鶴田 直之、前田 佐嘉志
日本工業出版   2015年1月   

講演・口頭発表等

 
藍 浩之、高橋 伸弥、鶴田 直之、橋本 浩二、前田 佐嘉志
第40回ミツバチ科学研究会   2018年1月7日   玉川大学ミツバチ科学研究センター
複合現実感を用いたジオパークアプリのガイドアプリ開発とその性能評価
福田 将之、前田 佐嘉志、鶴田 直之
情報処理学会第 79 回全国大会   2017年3月17日   
訪問者支援と情報共有を目指したジオパーク向けガイドアプリケーションの開発
奥村 勝、高橋 伸弥、鶴田 直之
情報処理学会第 79 回全国大会   2017年3月16日   
島原周辺におけるジオパークガイドアプリケーションの実地評価 奥村勝・高橋伸弥・鶴田直之 国際火山噴火史情報研究集会, 福岡, 2017年1月
奥村 勝、高橋 伸弥、鶴田 直之
国際火山噴火史情報研究集会   2017年1月22日   
市民参加型露頭情報データベースサービス「じおログ」の今後の展開について
高橋 伸弥、奥村 勝、鶴田 直之
国際火山噴火史情報研究集会   2017年1月22日   

競争的資金等の研究課題

 
防災活動への活用のための災害遺産の保全・展示方法の研究:熊本地震を例に
熊本大学: 
研究期間: 2017年4月 - 2019年3月    代表者: 池辺 伸一郎
ジオパークを拠点とする市民参加型の地質データの収集とその応用
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月    代表者: 奥村 勝
科学技術コミュニケーション
研究期間: 2012年4月 - 2014年3月    代表者: 平松 信康
ヒューマンコミュニケーション
研究期間: 2009年4月 - 2012年3月    代表者: 森元 逞
画像を用いたジェスチャ認識理解の研究
研究期間: 2001年 - 2002年