蛇穴 治夫

J-GLOBALへ         更新日: 03/12/18 00:00
 
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研究者氏名
蛇穴 治夫
 
ジャアナ ハルオ
所属
北海道教育大学
部署
教育学部 旭川校
職名
理事
学位
理学博士(北海道大学), 理学博士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1984年
 - 
1988年
 北海道教育大学 助手
 
1988年
   
 
- 北海道教育大学 助教授
 

学歴

 
 
 - 
1986年
北海道大学 理学研究科 動物学
 
 
 - 
1979年
北海道大学 理学部 動物学
 

Misc

 
イトミミズの卵のう壁の構造と化学的性質
動物学雑誌   89    1980年
淡水棲貧毛類イトミミズの消化管内分泌細胞について
   1994年
多人数講義における授業の工夫-教養生物学の実践を通して-
旭川実践教育研究   (2) 133-145   1998年
小学校における動物園出張授業(共著)
旭川実践教育研究   (3) 93-102   1999年
イトミミズ(┣DBTubifex(/)-┫DB ┣DBhattai(/)-┫DB)の食道上皮に存在する開放型顆粒細胞
   1998年

書籍等出版物

 
石狩川に見られる水生昆虫
いしかり川(財団法人石狩川振興財団)   1995年   
よい授業を求めて-個人レベルでのFD-
教育と大学(北海道教育大学)   1999年   
ファカルティ・ディベロップメント(FD)を支援するカルガリー大学の"Learning Commons"
FD ファカルティ・ディベロップメント(北海道教育大学)   2000年   

Works

 
環形動物・貧毛類における神経ペプチド・アミン産生細胞の分布とその機能に関する研究(文部省科研費No.63740432)
1988年
淡水棲貧毛類の神経分泌系に関わる免疫組織化学的及び形態学的研究(文部省科研費No.01740443)
1989年
イトミミズ神経分泌系に存在するインシュリン・グルカゴン様物質の作用に関する研究(文部省科研費No.05740492)
1993年

競争的資金等の研究課題

 
淡水棲貧毛類・イトミミズの神経分泌系及び消化管内分泌に関する研究
動物園を活用した生物教育