橋本 邦彦

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/12 04:01
 
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研究者氏名
橋本 邦彦
 
ハシモト クニヒコ
eメール
kuni3587mmm.muroran-it.ac.jp
所属
室蘭工業大学
部署
大学院工学研究科 ひと文化系領域
職名
教授
その他の所属
全学共通教育センター
科研費研究者番号
80156281

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1982年3月
筑波大学・大学院 文芸・言語研究科 英語学・一般言語学
 
 
 - 
1978年3月
千葉大学 人文学部 人文学科
 

委員歴

 
2017年12月
 - 
2018年3月
北海道方言研究会  北海道方言研究会会計委員
 
2017年12月
 - 
2018年3月
日本実験言語学会  日本実験言語学会誌編集委員会委員
 
2017年4月
 - 
2018年3月
北海道言語研究会  『北海道言語文化研究』編集委員会委員長
 
2016年10月
 - 
2017年3月
日本実験言語学会  学会誌編集委員会論文査読
 
2016年4月
 - 
2017年3月
筑波一般言語研究会  筑波一般言語学研究会『一般言語学論叢』編集委員会委員長
 

論文

 
モンゴル語の無主語文の人称特性
橋本邦彦
一般言語学論叢   (19) 9-41   2016年12月   [査読有り]
渡島半島東岸部椴法華村と西岸部せたな町の漁業方言語彙の比較について
橋本邦彦
北海道言語文化研究   (15) 109-134   2017年3月   [査読有り]
渡島半島東岸と西岸部における魚名方言語彙の比較
橋本邦彦
室蘭工業大学紀要   (66) 99-116   2017年3月   [査読有り]
渡島半島西岸部せたな町の漁業方言語彙~東岸部旧椴法華村との比較の視点から~
橋本邦彦
室蘭工業大学紀要   (65) 41-52   2016年3月   [査読有り]
渡島半島東岸部旧椴法華村の漁業方言語彙について~西岸部せたな町との比較の視点から~
橋本邦彦
北海道言語文化研究   (14) 119-145   2016年3月   [査読有り]

Misc

 
椴法華の方言語彙について
橋本邦彦
北海道言語文化研究   (第9号) 115-124   2011年
椴法華(とどほっけ)における言語と風習について
島田武、橋本邦彦、塩谷亨
認知科学研究   (第4号) 19-24   2006年1月
フェミニズムの言葉
橋本邦彦
認知科学研究   (第3号) 85-88   2004年4月
言葉のフェミニズム
橋本邦彦
室蘭文藝   (33号) 47-50   2000年3月
J.ハイマンノ「行動の儀式化と言語の発達」について~反復は非創造的な行為にすぎないのだろうか~
橋本邦彦
室蘭認知科学研究会報告集   (第2号) 15-22   2000年2月

書籍等出版物

 
実験音声学と一般言語学
橋本邦彦、他(53名)
東京堂出版   2006年7月   
In Honor of Nobuyuki Higashi
Akasu, Kaoru, et al. (26 contributors)
研究社   1995年9月   
文化言語学-その提言と建設
馬渕和夫、他(70名)
三省堂   1992年11月   
応用言語学講座2 外国語と日本語
松本克己、他(19名)
明治書院   1986年11月   
English Linguistics Today
Hirose, Yukio, et al. (33 contributors)
Kaitakusha   1985年1月   

講演・口頭発表等

 
渡島半島西岸部せたな町と東岸部旧椴法華村の漁業関連語彙の比較調査について
橋本邦彦、塩谷亨、島田武、三村竜之
北海道方言研究会第217回例会   2016年4月10日   北海道方言研究会
The Semantic Classification of the Negative Polarity Items in Mongolian (The Khalkha Dialect)
橋本邦彦
全国第二届蒙古語応用研究学者検討会   2008年8月30日   内蒙古師範大学
シミリーと関連性理論
橋本邦彦
日本英文学会北海道支部   2000年10月7日   北海道教育大学
モンゴル語の副動詞構文の統語的特徴と再帰所有接尾辞
橋本邦彦
日本言語学会   2000年6月17日   千葉大学
部局を越えた日本語・日本文化の教育と研究
橋本邦彦
国立大学日本語教育研究協議会   1998年10月   北海道大学

競争的資金等の研究課題

 
日本学術振興会: 科学研究費/基盤研究(C)
研究期間: 2014年 - 2016年    代表者: 橋本 邦彦
日本学術振興会: 科学研究費/基盤研究(C)
研究期間: 2011年 - 2013年    代表者: 橋本 邦彦