箱石 匡行

J-GLOBALへ         更新日: 08/09/03 00:00
 
アバター
研究者氏名
箱石 匡行
 
ハコイシ マサユキ
所属
旧所属 岩手大学 教育学部 社会科教育
職名
教授
学位
文学修士(東北大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

Misc

 
ベルクソン、マルセル、現象学
思索   22    1989年
フランス1930年代の現象学研究の一面
岩手大学教育学部研究年報   48(1)    1988年
フランス1930年代の現象学研究の一面(続)
岩手大学教育学部研究年報   49(2)    1990年
メルロ=ポンティと倫理学の可能性-共感の倫理学のために-
現象学年報   8,35-49    1992年
バイオエシックスの基本的課題
岩手大学教育学部研究年報   52(3) 1-17   1992年

書籍等出版物

 
フランス現象学の系譜
世界書院   1992年   
サルトルの現象学的哲学
以文社   1980年   
人間の情景(明珍昭次・箱石匡行・平田公子共著)
丘書房   1990年   
人間存在の探究(明珍昭次・箱石匡行共著)
丘書房   1984年   
P.リクール(滝浦静雄・箱石匡行・竹内修身訳)『意志的なものと非意志的なものI』
紀伊國屋書店   1993年   

競争的資金等の研究課題

 
フランスにおける現象学の受容と展開
人間存在の現象学的解釈学的研究
バイオエシックスの哲学的基礎づけ