山口 浩

J-GLOBALへ         更新日: 16/07/19 14:33
 
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研究者氏名
山口 浩
 
ヤマグチ ヒロシ
所属
岩手大学
部署
人文社会科学部 人間科学課程
職名
教授
学位
文学修士(東北大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1984年
 - 
1988年
岩手大学保健管理センター 講師
 
1988年
 - 
1993年
岩手大学保健管理センター 助教授
 
1993年
 - 
2000年
岩手大学人文社会科学部 助教授
 
2000年
   
 
- 岩手大学人文社会科学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1984年
東北大学 文学研究科 心理学
 
 
 - 
1978年
東北大学 文学部 心理学
 

Misc

 
末梢皮膚温バイオフィードバック訓練における訓練間間隔の効果(1)
岩手大学保健管理センター紀要   11    1985年
PILテスト(実存心理検査)にみられる大学生の生きがい感(共著)
岩手大学保健管理センター紀要   19,5-16    1993年
日本版PILの妥当性,信頼性の検討(共著)
アルテスリベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要)   52,85-97    1993年
Part3(]G0032[)-,「青年期実存神経症の事例」
心の科学増刊,「心理テスト入門」(日本評論社)   137-141    1993年
寒冷昇圧刺激下で体感音響装置の心身に及ぼす効果
現代行動科学会誌   (16) 1-12   2001年

書籍等出版物

 
第3章1.「大学生たちは今」,3章2.「やっと自分の人生の主人公になれた女子大学生」,3章3.「留年の渦から抜け出した男子大学生」
生きがい(〔株〕システムパブリカ発行河出書房新社発売)(3章1,62-90,3章2,92-110,3章3,112-132)   1993年   
第1部第3章3.「香りと2刺激間心拍変動」
化粧心理学(フレグランスジャーナル社)   1993年   
第2章3節,「行動カウンセリング」
新教育心理学体系(]G0027[)「学校カウンセリング」(中央法規出版)   1993年   
PILテストハンドブック(共編・共著)
[株]システムパブリカ   1998年   

競争的資金等の研究課題

 
バイオフィードバック訓練及びセルフ・コントロールの研究
PIL(Purpose-in-Life)テストによる人生の実存的側面の研究