竹中 龍範

J-GLOBALへ         更新日: 18/05/29 03:15
 
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研究者氏名
竹中 龍範
 
タケナカ タツノリ
所属
香川大学
部署
教育学部 英語教育
職名
教授
学位
教育学修士(広島大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1980年
 - 
1981年
 香川大学教育学部, 助手
 
1981年
 - 
1982年
 香川大学教育学部, 講師
 
1982年
 - 
2001年
 香川大学教育学部, 助教授
 
2001年
   
 
- 香川大学教育学部, 教授
 

学歴

 
 
 - 
1980年
広島大学 教育学研究科 教科教育学専攻(英語科教育)
 
 
 - 
1975年
広島大学 教育学部 高等学校教員養成課程外国語専攻
 

委員歴

 
2010年6月
   
 
 四国英語教育学会, 第22回四国英語教育学会香川研究大会実行委員長, 研究大会実行委員長
 
2009年8月
   
 
 全国英語教育学会, 第35回全国英語教育学会鳥取研究大会特別講演「瞥見 日本の英語教育200年」講師, 特別講演講師
 
2009年5月
   
 
 日本英学史学会中国・四国支部, 日本英学史学会中国・四国支部平成21年度第1回研究例会「シンポジウム 新学習指導要領と日本の英語教育:英学史からの提言」シンポジスト, シンポジスト
 
2009年1月
 - 
2009年5月
 日本英語教育史学会, 日本英語教育史学会第25回全国大会特別企画「座談 私の英語教育史研究:次の世代に伝えたいこと」コーディネータ, コーディネータ
 
2008年8月
   
 
- 広島大学英語教育学会, 広島大学英語教育学会学術誌編集委員長, 学術誌編集委員長
 

Misc

 
英語授業研究のすすめ
竹中 龍範
英語教育   45(5)    1996年
Listening ComprehensionにおけるRedundancyおよびExpectancyの問題
竹中 龍範
英語教育研究   (21) 54-59   1978年
Communicative Competenceに関する一考察-心理言語学的・社会言語学的視点から
竹中 龍範
広島大学大学院教育研究科博士課程論文集   (4) 91-97   1978年
英語教育・英語学習における目的意織の変遷について
竹中 龍範
英学史研究   (15) 171-184   1982年
Some Considerations on the Fluency in a Foreign Language : From a Communicative Point of View
TAKENAKA Tatsunori
広島大学大学院教育学研究科博士課程論文集   (5) 110-116   1979年

書籍等出版物

 
英語科重要用語300の基礎知識
明治図書   1981年   
早期英語教育
大修館書店   1983年   
英語の授業分析
大修館書店   1986年   
英語教育学
福村出版   1990年   
心理言語学への招待
大修館書店   1995年   

講演・口頭発表等

 
シンポジウム:資料が語る広島の英語教育史 「広島の英語教育誌」
日本英語教育史学会第27回全国大会(広島大会)   2011年   
バランスのよい4技能の習得をめざして―Dictoglossという言語活動を通して―
第11回教育学部・附属学校園教員合同研究集会   2011年   
新学習指導要領を考える―それぞれの立場から― 英語教育史研究の視点から
第22回四国英語教育学会香川研究大会   2010年   
英語教員養成史の一コマ:第一次臨時教員養成所 ―第五臨時教員養成所の場合―
日本英語教育史学会第227回月例研究会   2010年   
J.M. Dixon『英和日本学校用会話』をめぐって
日本英学史学会第46回全国大会   2009年   

競争的資金等の研究課題

 
英語教授法,英語教育史,讃岐英学史研究
Teaching Techniques and Evaluation in Communicative Language Teaching
研究期間: 1975年   
コミュニカティブ・ランゲージ・ティーチングにおける指導法と評価
研究期間: 1975年   
History of English Studies and English Language Teaching in Sanuki(Kagawa Pref. )
研究期間: 1980年   
讃岐の英学史・英語教育史
研究期間: 1980年