小泉 令三

J-GLOBALへ         更新日: 04/12/15 00:00
 
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研究者氏名
小泉 令三
 
コイズミ レイゾウ
所属
福岡教育大学
部署
教育学部 学校教育講座 学校教育講座
職名
教授
学位
博士(心理学)(広島大学), 教育学修士(兵庫教育大学), 文学修士(広島大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1987年
 - 
1989年
福岡教育大学 助手
 
1989年
 - 
1991年
福岡教育大学 講師
 
1991年
 - 
1999年
福岡教育大学 助教授
 
1999年
   
 
- 福岡教育大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1987年
広島大学 教育学研究科 教育心理学
 
 
 - 
1978年
大阪大学 理学部 化学
 

Misc

 
Psychology for a sustainable world. A review of Ecological psychology: Healing the split between planet and self by Deborah Du Nann Winter.
Contemporary Psychology: The APA Review of Books.   49, 546-548    2004年
Anchor points in transitions to a new school environment
The Journal of Primary Prevention   20(3) 175-187   2000年
KOIZUMI R
Japanese Psychological Research   41(4) 209-217   1999年
学校・家庭・地域社会連携のための教育心理学的アプローチ -アンカーポイントとしての学校の位置づけ-
教育心理学研究   50(2) 237-245   2002年
教育効果を高めるための教育計画マトリックス(EPM)の活用提言-地域社会における学校の教育機能向上にむけて-
福岡教育大学紀要   第53号第4分冊,211-217    2004年

書籍等出版物

 
地域と手を結ぶ学校-アメリカの学校・保護者・地域社会の関係から考える-(単著)
ナカニシヤ出版   2004年   
新しい出会いを活かして-転校を心理学する-(単著)
北大路書房   2002年   
児童心理学の進歩2004年度版(共著)
金子書房   2004年   
講座「学校心理士-理論と実践」4 学校心理士の実践:中学校・高等学校編(共著)
北大路書房   2004年   
人生移行の発達心理学 (共著)
北大路書房   1992年   

Works

 
情報化が児童生徒の学校ストレスと学校適応に影える影響
1998年 - 2000年

競争的資金等の研究課題

 
環境移行事態における子どもの適応過程と介入援助プログラム
学校と地域社会の連携
社会性と情動の教育