海老井 英次

J-GLOBALへ         更新日: 09/02/07 00:00
 
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研究者氏名
海老井 英次
 
エビイ エイジ
所属
京都女子大学
部署
文学部 国文学科 国文学科
職名
教授,名誉教授(九州大学),教授
学位
文学博士(九州大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1966年
九州大学 文学部 国語学国文学
 

委員歴

 
1988年
 - 
2003年
日本近代文学会  評議員
 

Misc

 
芥川龍之介「或阿呆の一生」注解(一)〜(四)
九州大学教養部「文学論輯」   33-36    1987年
1987-1990
美禰子.その絵画的造形について-「三四郎」論ノート(一)
敘説   1    1990年
東京・〈集まり〉の人々-「三四郎」論ノート(二)
敘説   2    1990年
〈罪〉を生きるものの記述-「死の棘」論
敘説   3    1991年
「羅生門」論-その〈老婆の論理〉の行方
芥川龍之介   1    1991年

書籍等出版物

 
芥川龍之介論攷-自己覚醒から解体へ-
桜楓社   1988年   
芥川龍之介「鑑賞日本現代文学11」
角川書店   1981年   
芥川龍之介〔I〕「近代文学注釈叢書14」
有精堂   1990年   
芥川龍之介・研究文献目次細目稿1917〜1992
敍説舎   1992年   
『芥川龍之介資料集』解説(分担)
山梨県立文学館   1993年   

所属学協会

 
 

競争的資金等の研究課題

 
芥川龍之介を中心に大正文学
夏目漱石と日本近代文学