加藤 仁美

J-GLOBALへ         更新日: 08/01/18 00:00
 
アバター
研究者氏名
加藤 仁美
 
カトウ ヒトミ
所属
旧所属 九州大学 芸術工学部 環境設計学科
職名
教授
学位
工学修士(九州大学), 博士(工学)(九州大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1969年
 - 
1998年
九州大学工学部 助手
 
1998年
 - 
2000年
九州大学大学院人間環境学研究科 助手
 
2000年
   
 
- 九州芸術工科大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1969年
九州大学 工学研究科 建築学
 
 
 - 
1964年
九州大学 工学部 建築学科
 

委員歴

 
 
   
 
日本建築学会  農村計画委員会本委員会委員 卒業論文等顕彰事業委員会選考部会委員 技術報告集委員会委員
 
 
   
 
農村計画学会  評議員,学術交流委員
 

Misc

 
マージナルエリアにおける都市化の構造と環境計画
九州大学学位論文   1-266   1998年
散居集落の形成と土地利用パターン―壱岐島における散居集落の土地利用と空間構造に関する研究 その1
日本建築学会計画系論文報告集   433 129-136   1992年
触と講中の社会的特性と散居集落の空間構造―壱岐島における散居集落の土地利用と空間構造に関する研究その2
日本建築学会計画系論文報告集   449 69-78   1993年
壱岐島の散居集落における土地利用と空間構造
九州大学工学集報   64(3) 151-158   1991年
「イメージマップ」と「空間意識図」を利用した環境イメージの分析方法
九州大学工学集報   65(3) 197-204   1992年

書籍等出版物

 
図説集落:その空間と計画(共著)
都市文化社   1989年   
水の造形―水秩序の形成と水環境管理保全
九州大学出版会   1994年   
総合研究:天草(共著)
創元社   1990年   
農村整備用語辞典(共著)
農村開発企画委員会   1994年   

Works

 
水秩序の形成と水環境管理保全に関する研究
1980年
マージナルエリアにおける都市化の構造と環境計画
1987年
博多のまちのイメージ構造に関する研究
1992年
都市化する近郊農村における集落の地域性
1975年 - 1980年
有明海沿岸クリーク地域の水環境整備に関する研究
1992年 - 1995年

競争的資金等の研究課題

 
都市周縁地域(マージナルエリア)の都市化の構造と環境計画に関する研究
研究期間: 1975年   
水環境の管理保全と水社会の形成に関する研究
研究期間: 1980年   
アジアの集住文化と集落研究
研究期間: 1985年   
山村環境の持続的発展と流域連携
研究期間: 2000年   
学校と地域を繋ぐ環境教育
研究期間: 2000年