大林 正直

J-GLOBALへ         更新日: 18/03/06 02:55
 
アバター
研究者氏名
大林 正直
 
オオバヤシ マサナオ
eメール
m.obayasyamaguchi-u.ac.jp
URL
http://www.nn.csse.yamaguchi-u.ac.jp
所属
山口大学
部署
山口大学 大学院理工学研究科(工学) 大学院理工学研究科(情報・デザイン工学系学域)(工学) 情報システム工学分野
職名
大学院担当教授
学位
博士(工学)(九州大学), 工学修士(九州大学)
その他の所属
山口大学
科研費研究者番号
60213849

研究分野

 
 

経歴

 
2010年2月
 - 
2010年5月
山口大学 大学院理工学研究科(工学) 大学院担当教授
 
2010年5月
 - 
2016年4月
山口大学 大学院理工学研究科(工学) 大学院担当教授
 

学歴

 
 
 - 
1975年3月
九州工業大学 工学部 電気工学
 
 
 - 
1977年3月
九州大学 工学研究科 電気工学
 

受賞

 
1995年
Best paper award at 1995 IEEE International Conference on systems Mqn and Cybernetics
 

論文

 
オートマトン学習ネットワーク (共著)
九州大学大学院システム情報科学研究科報告   1(1) 123-128
Universal Learning Network-based Fuzzy Control
Proceedings of the 10th Korea Automatic Control Conference   10 436-439
一般化学習ネットワークの2次微分を用いた非線形ダイナミカルシステムの外部入力に対するロバスト制御方式(共著)
電気学会論文誌D   118(3) 300-307
Evolutionary Reinforcement Learning System with Time-Varying Parameters
Proceedings of the International Conference on Control, Automation and Systems   1284-1287 
OHBAYASHI M, HIRASAWA K, HASHIMOTO M, MURATA J
Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers   33(4) 289-295   1997年

書籍等出版物

 
In Trends in Neural Computation
Kuremoto, T. & Eto, T. & Kobayashi, K. & Obayashi, M
Springer   2007年   

講演・口頭発表等

 
ファジィ推論を用いた自己組織化型強化学習方式
大林正直&井石晃弘
平成13年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集I   2001年9月   
リアプノフ指数を評価としたカオス制御のロバスト性について
中山大輔&大林正直 &小林邦和
平成13年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集I   2001年9月   
効率的な強化学習とその自律移動ロボットへの適用
梅迫公輔&大林正直&小林邦和
第10回計測自動制御学会中国支部学術講演会論文集   2001年12月   
カオスの縁を利用したカオスシステムのロバスト制御
中山大輔&大林正直&小林邦和
第10回計測自動制御学会中国支部学術講演会論文集   2001年12月   
マルチモジュール型カオスニューラルネットワークにおける関係学習に関する研究
江藤剛士&大林正直
IEEE広島支部学生シンポジウム論文集   2001年12月   

担当経験のある科目

 

その他

 
1.卒業研究にて実施<br>2.卒業研究/修士特別研究にて実施<br>3.卒業研究/修士特別研究にて実施<br>4.卒業研究にて実施<br>5.卒業研究にて実施
1.卒業研究/修士特別研究にて実施<br>2.卒業研究/修士特別研究にて実施<br>3.卒業研究/修士特別研究にて実施<br>4.卒業研究にて実施<br>5.卒業研究/修士特別研究にて実施<br>6.卒業研究にて実施<br>7.卒業研究にて実施<br>8.卒業研究にて実施