兼松 宣武

J-GLOBALへ         更新日: 09/12/21 00:00
 
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研究者氏名
兼松 宣武
 
カネマツ ノブタケ
所属
旧所属 朝日大学 歯学部 歯学科
職名
教授
学位
歯学博士(大阪歯科大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1971年
 - 
1976年
 岐阜歯科大学 助手
 
1977年
 - 
1991年
 朝日大学歯学部(前岐阜歯科大学) 講師
 
1992年
 - 
2003年
 朝日大学歯学部(前岐阜歯科大学) 教授
 

委員歴

 
1991年
   
 
日本口腔外科学会  評議員
 
 
   
 
日本口腔科学会  評議員
 
1995年
   
 
日本バイオマテリアル学会  評議員
 
1973年
   
 
岐阜歯科学会  評議員
 
1994年
   
 
日本バイオメカニカル学会  評議員
 

Misc

 
Parabiosis法による皮膚移植の実験的研究(1)Parabiontの血液所見について
日本口腔外科学会雑誌   21(4)    1975年
Parabiosis法による皮膚移植の実験的研究(2)Pa-rabioutの組織検索と組織培養による細胞間接触態度
日本口腔外科学会雑誌   21(5)    1975年
口腔外科手術における笑気・酸素・セギフルレン麻酔の経験(共著)
日本歯科麻酔学会雑誌   22(1) 85-93   1994年
日本口腔外科学会雑誌   39(8) 934-936   1993年
小児期に多発性顎嚢腔が認められた症例(共著)
33(4) 17-19   1993年

書籍等出版物

 
スペクターの病理学入門
学建書院   1982年   
口腔外科
書林   1985年   
口腔インプラント学
医歯薬出版   1991年   
歯科緊急処置マニュアル
南江堂   1991年   
これからの口腔感染症
学建書院   1993年   

Works

 
生体材料(チキンキトサン)の臨床応用
2000年

競争的資金等の研究課題

 
生体修復材料の組織親和性
その他の研究制度
研究期間: 1975年   
骨芽細胞様細胞の生体修復材料への親和性
その他の研究制度
研究期間: 1990年   
生体修復材料の組織親和性
その他の研究制度
研究期間: 1975年   
歯科インプラント周囲骨改造現象の解明
その他の研究制度
研究期間: 1995年   
生体修復材料の臨床応用