田中 幸子

J-GLOBALへ         更新日: 08/01/18 00:00
 
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研究者氏名
田中 幸子
 
タナカ サチコ
所属
旧所属 椙山女学園大学 文化情報学部 文化情報学科
職名
教授
学位
学術博士(ハワイ大学(アメリカ合衆国)), 宗教教育修士(スキャリート大学(アメリカ合衆国)), キリスト教教育修士(コロンビア聖書大学(現国際大学)(アメリカ合衆国))

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1977年
ハワイ大学大学院 言語学 社会言語学・ミクロネシア語
 
 
 - 
1960年
愛知学芸大学 教育学部 外国語(英語)
 

委員歴

 
2000年
 - 
2001年
大学英語教育学会  
 

Misc

 
黒人英語
『アメリカの言語文化(]G0002[)』放送大学教育振興会   19-30    1988年
ピジンからクレオールへ
月刊『言語』   31(4), 44-50    2002年
21世紀初頭における国際交流像を求めて‐大学における学生の国際交流活動
『創』(椙山女学園創*クリエイティブセンター)   4, 69-77    2002年
A study of complement clauses in Japanese learners' English
(32), 139-151    2001年
アメリカ人幼児の第2言語としての日本語修得に関する学際的・事例的研究((]G0003[))(共著)
『研究論集』(人文科学編)椙山女学園大学   (30) 47-60   1999年

書籍等出版物

 
現代言語学辞典(共著)
成美堂   1988年   
Language in Society (共著)
1994年   
入門ことばの科学(共著)
大修館書店   1994年   
社会言語学への招待(共編著)
ミネルヴァ書房   1996年   
ことばの花束-言語の多様性と普遍性
中部日本教育文化会   1998年   

Works

 
プロアナ語の調査(ミクロネシア、パラオ島)
1976年
「教員間の協力体制はいかにあるべきか-フレッシュマン・イングリッシュを中心に」(大学教育学会1988年度大会シンポジウムのパネラー)
1988年
「英語教育と学生の海外研修」(大学教育学会中部支部大会シンポジウムのパネリスト)
1989年

競争的資金等の研究課題

 
黒人女性のことば
研究期間: 2001年