松浦 以津子

J-GLOBALへ         更新日: 11/04/26 00:00
 
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研究者氏名
松浦 以津子
 
マツウラ イツコ
所属
南山大学
部署
法務研究科 法務専攻
職名
教授
学位
法学修士(名古屋大学), 比較法修士(アラバマ大学法科大学院)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1976年
 - 
1979年
名古屋大学 助手
 
1979年
 - 
1989年
愛知大学 助教授
 
1984年
 - 
1985年
米国ウィスコンシン大学ロースクール(University of Wisconsin Law School)客員研究員
 
1989年
 - 
2003年
愛知大学 教授
 
1993年
   
 
米国ウィスコンシン大学ロースクール(University of Wisconsin Law School)客員教授(国際交流基金海外派遣プログラム「ウィスコンシン・ロー・スクールにおける日本法入門講義」)
 

学歴

 
 
 - 
1976年
名古屋大学 法学研究科 民法
 
 
 - 
1975年
アラバマ大学ロー・スクール 比較法修士 
 
 
 - 
1971年
名古屋大学 法学部 
 

委員歴

 
1993年
 - 
1994年
学校法人愛知大学評議員
 
1998年
 - 
2004年
名古屋市都市計画審議会委員
 
1999年
 - 
2001年
愛知地方労働基準審議会委員
 
2000年
 - 
2004年
愛知県消費者保護審議会委員
 
2002年
 - 
2007年
 名古屋市情報公開審査会委員
 

Misc

 
公害健康被害者救済制度の成立過程(一)(二)(三)
ジュリスト   821-823    1984年
千葉川鉄公害訴訟判決の因果関係論と損害論
ジュリスト   928    1989年
被害者の心因的「要因」と損害賠償(1)(2)未完
愛大法経論集   122,124    1990年
損害賠償における家事労働の評価試論
名古屋大学法政論集      1992年
因果関係の立証
別冊法セミ法学ガイド民法      1992年

書籍等出版物

 
消費者被害の救済と製造物責任(共著)
第一法規   1982年   
医療と人権(共著)
有斐閣   1984年   
多元的社会の理想と法(共訳)
木鐸社   1989年   
損益相殺・星野英一編「民法講座6」所収
有斐閣   1985年   
不法行為法-法の経済的アプローチ・星野英一他編「法哲学と実定法学の対話」所有
有斐閣   1989年   

Works

 
近代法秩序の形成と法学・法律家
1999年 - 2001年

競争的資金等の研究課題

 
使用者責任
非財産的損害について