角田 修一

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/08 03:14
 
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研究者氏名
角田 修一
 
カクタ シュウイチ
所属
立命館大学
部署
経済学部経済学科
職名
教授
学位
博士(経済学)(京都大学)
その他の所属
立命館大学

研究分野

 
 

経歴

 
1996年4月
 - 
1999年3月
立命館大学夜間主コース部長
 
2001年4月
 - 
2004年3月
立命館大学経済学部長、経済学研究科長
 

学歴

 
 
 - 
1970年3月
同志社大学 経済学部 
 
 
 - 
1975年
京都大学大学院 経済学研究科 
 

委員歴

 
1992年
 - 
2001年
経済理論学会幹事
 
2004年
 - 
2009年
経済理論学会幹事
 
1990年
 - 
2015年
経済(学)教育学会幹事
 
1992年
 - 
2001年
Board member of Japan Society of Political Economy(JSPE)
 
2004年
 - 
2009年
Board member of Japan Society of Political Economy(JSPE)
 

論文

 
マルクス「学位論文」の哲学と思想
角田修一
立命館経済学   64(1)    2015年5月
丸山眞男の思想と科学
角田修一
季論21   26    2014年10月
経済過程における意識とイデオロギーーポスト・マルクス(その2)-
角田修一
立命館経済学   63(1)    2014年5月
経済過程における意識とイデオロギーーポスト・マルクス(その1)
角田 修一
立命館経済学   62(5/6) 290-305   2014年3月
経済過程における意識とイデオロギー
角田 修一
唯物論と現代   (50) 147-162   2013年10月

書籍等出版物

 
社会哲学と経済学批判
文理閣   2015年12月   ISBN:978-4-89259-772-5
概説生活経済論 改訂版
文理閣   2014年5月   
概説社会経済学
文理閣   2011年9月   
「資本」の方法とヘーゲル論理学
大月書店   2005年8月   
社会経済学入門
大月書店   2003年9月   

講演・口頭発表等

 
現代経済分析の視点
社会システム研究所主催 学術公開シンポジウム「現代経済分析の視点-新しい経済学を求めて-」   2008年11月18日   
丸山眞男におけるラディカル・デモクラシーと思想史研究の方法
基礎経済科学研究所主催:春季交流集会   2000年3月15日   

担当経験のある科目