藤岡 惇

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/08 03:14
 
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研究者氏名
藤岡 惇
 
フジオカ アツシ
URL
http://www.peaceful.biz
所属
立命館大学
部署
経済学部経済学科
職名
教授
学位
経済学博士(京都大学)
その他の所属
立命館大学

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1970年
京都大学 経済学部 
 
 
 - 
1975年
京都大学大学院 経済学研究科 
 

委員歴

 
 
   
 
基礎経済科学研究所 理事長
 
 
   
 
経済学教育学会 代表幹事
 
 
   
 
日本アメリカ学会 評議員
 

論文

 
「デンマークに学ぶ非暴力的な社会変革の道」
立命館経済学   62(5/6) 274-289   2014年3月
軍事攻撃されると原発はどうなるかーー「国内外で戦争ができる国」づくりとフクシマの行方」
後藤宣代ほか
『カタストロフィの経済思想――震災・原発・フクシマ』   300-363   2014年2月
軍事攻撃されると原発はどうなるか
『経済科学通信』   (130) 10-18   2012年12月
「福島で進行中の核の大惨事をどう見るか」
『経済科学通信』   (126) 33-43   2011年9月
ソ連型社会の本質は「国家産業主義」だったーー大地・生産手段への高次回帰、自由時間の拡大を指標に考える
『経済科学通信』   (125) 29-36   2011年5月

書籍等出版物

 
「原爆投下」の真実を求めてーーピーター・カズニックさんとの交流の思い出」、木村朗・ピータ・カズニック『広島・長崎への原爆投下再考』
法律文化社   2010年11月   
「軍事経済から平和経済へ」 君島東彦編『平和学を学ぶ人のために』
世界思想社   2009年6月   
ブルース・ギャクノン「危険な宇宙レースの道を歩みだした日本」
世界   2005年6月   
書評・碓井敏正『グローバル・ガバナンスの時代へ』
経済科学通信   2004年12月   
ピータ・カズニック「エノラ・ゲイ展示をめぐる問題について」
長崎平和研究   2004年10月   

講演・口頭発表等

 
帰りなん、いざ豊穣の大地と海にーー平和なエコエコノミーの創造
立命館経済学   2011年4月   
宮沢賢治ならば、どんな経済教育を実践しただろうか
経済教育学会21回大会のシンポジウム   2005年12月   
学士課程教育のリベラルアーツ化と経済学教育
経済学教育学会2002年度春季研究集会   2002年3月   
持続可能な日本づくりの構想--自然・人間中心主義の観点から
経済理論学会第49回大会   2001年10月   
先輩が後輩を導く相互学習のしくみー立命館大学におけるオリター制度の経験
日本高等教育学会第4回大会公開シンポジウム   2001年5月   

担当経験のある科目