古瀬 徳雄

J-GLOBALへ         更新日: 13/10/04 11:02
 
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研究者氏名
古瀬 徳雄
 
フルセ トクオ
所属
関西福祉大学
部署
社会福祉学部 社会福祉学科
職名
教授

研究分野

 
 

経歴

 
2011年4月
 - 
現在
関西福祉大学 副学長・図書館長
 
2008年8月
 - 
現在
関西福祉大学 社会福祉学研究科教授
 
2001年4月
 - 
現在
関西福祉大学 教授
 
2007年4月
 - 
2011年3月
関西福祉大学 社会福祉学部長
 
 
 - 
1996年
 兵庫女子短期大学 教授
 
1971年
 - 
1983年
 大阪フィルハーモニー交響楽団 チェロ奏者
 

学歴

 
 
 - 
1971年
大阪教育大学 教育学部 
 

論文

 
《J.S.Bachの東方へのまなざし》
古瀬 徳雄
関西福祉大学社会福祉学部研究紀要   16(2) 1-12   2013年3月
《J.S.Bachの若き者へのまなざし》
古瀬 徳雄
関西福祉大学社会福祉学部研究紀要   15(2) 1-12   2012年3月
《高齢者対象の音楽療法におけるプログラムについて》
古瀬 徳雄
関西福祉大学社会福祉学部研究紀要   14(2) 11-20   2011年3月
《モーリス・ラヴェルと版画技法について》
古瀬 徳雄
関西福祉大学社会福祉学部研究紀要   (13) 19-28   2010年2月
《高齢期における芸術創造の特性について》
古瀬 徳雄
関西福祉大学社会福祉学部研究紀要   (12) 35-44   2009年3月
《J.Brahmsの日本文化の影響による作品についての試論》
古瀬 徳雄
関西福祉大学研究紀要   (11) 19-28   2008年3月
《認知症に対するモーツアルトのプログラムによる音楽療法について》
古瀬 徳雄
関西福祉大学研究紀要   (11) 143-150   2008年3月
《J.S.Bachの病めるものへのまなざし》
古瀬 徳雄
関西福祉大学研究紀要   (10) 1-9   2007年3月
《癒しの音楽の特徴について》
古瀬 徳雄
関西福祉大学研究紀要   (9) 45-62   2006年3月
G.Kürtágの《Seven Songs 》op.22における俳諧の反映
古瀬 徳雄
関西福祉大学研究紀要   (8) 11-27   2005年3月
Rakhmaninovの「晩祷」op.37における下属和音の優位性について
関西福祉大学研究紀要   (7) 21-44   2004年3月
R.Straussの交響詩《英雄の生涯》op.40における異時同図技法
関西福祉大学研究紀要   (6) 1-21   2003年3月
D. Shostakovichの《日本の詩による6つの歌》作品21をめぐって
関西福祉大学研究紀要   (4) 197-224   2002年3月
シベリウスの《交響曲第7番》以後における空白について
関西福祉大学研究紀要   (3) 149-182   2001年3月
「ジャポニスムの諸相」-日本を題材としたイエズス会劇を中心に-
関西福祉大学研究紀要   (2) 189-219   2000年3月
G. Mahler の「9つの交響曲」における心理学的側面について
兵庫女子短期大学研究集録   第29号, 44-55    1996年
I.F.Stravinskyの《Pétrouchka》における1947年の改訂版について
兵庫女子短期大学研究集録   第28号,9-26    1995年
A.Webernの「作品20」について
兵庫女子短期大学研究集録   第27号,35-48    1994年
I.F.Stravinskyにおける十二音音列への変還に関する一考察
兵庫女子短期大学研究集録   第26号,56-70    1993年
A.Bergの「叙情組曲」とG.Mahlerの「大地の歌」との接点について
兵庫女子短期大学研究集録   第25号, 72-84    1992年
B.BartókとC.Debussyの作品における黄金分割について
兵庫女子短期大学研究集録   第24号,68-80    1991年
十二音音列に隠されたA.Schönbergの抵抗について
兵庫女子短期大学研究集録   第23号, 80-101    1990年
E.Satieにおける不連続性の美学について
兵庫女子短期大学研究集録   第22号,146-157    1989年
Ravelの管弦楽化作品におけるOriginalityの所在について
兵庫女子短期大学研究集録   第21号,92-103    1988年
19世紀末ヨーロッパ音楽における「牧神の午後への前奏曲」の位置づけ
兵庫女子短期大学研究集録   第20号,53-63    1987年

書籍等出版物

 
『新しい日本の歌4』
古瀬 徳雄
マザーアース   2012年11月   
『新しい日本の歌3』
古瀬 徳雄
マザーアース   2011年11月   
『新しい日本の歌2』
古瀬 徳雄
マザーアース   2010年10月   
『新しい日本の歌1』
古瀬 徳雄
マザーアース   2009年10月   
『現代の社会福祉-人間の尊厳と福祉文化-』第9章「音楽と福祉-収容所における音楽療法-」
古瀬 徳雄
日本経済評論社   2009年8月   
『金子みすゞの詩による女声合唱曲集「空と海」』
古瀬 徳雄
音楽之友社   2007年5月   
忘れ得ぬ瞬間-1995.1.17- (1)混声合唱 (2)男声合唱
国際芸術連盟   2001年   
茨木のり子の詩による4つの歌
国際芸術連盟   2001年   
混声合唱曲集「歌うオーケストラ5」
音楽之友社   2001年   
混声合唱曲集「歌うオーケストラ4」
音楽之友社   1999年   
女声合唱曲集「花と風の旅」
音楽之友社   1998年   
混声合唱曲集「歌うオーケストラ3」
音楽之友社   1998年   
混声合唱曲集「歌うオーケストラ2」
音楽之友社   1997年   
混声合唱曲集「歌うオーケストラ1」
音楽之友社   1994年   
歌曲集 星野富弘の詩による7つの歌
音楽之友社   1992年   

Works

 
[Ⅴ21世紀合唱音楽祭]混声合唱曲「冬の日の記憶」_CD制作
2012年12月
《石工》《Libera me》作曲 第5回ひょうご日本歌曲の会
2012年11月
混声合唱曲集「冬の日の記憶」Ⅰ港市の秋,Ⅱ冬の日の記憶,Ⅲはるかぜ作曲 第7回21世紀合唱音楽祭
2012年2月
《いつか》《ほぐれる》《命の扉》作曲 第4回ひょうご日本歌曲の会
2011年11月
《ムーブメント》《微笑 んだ木》作曲 第3回ひょうご日本歌曲の会
2010年10月
《ねぎぼうずのうた》《あめふり》《秋のカルタ》作曲 第2回ひょうご日本歌曲の会
2009年11月
《おかあさん》《雪が降る》作曲 第1回ひょうご日本歌曲の会
2008年11月
《サムエル・ウルマンの詩による4つの歌》作曲 第16回21世紀日本歌曲の潮流
2007年7月
[Ⅹ21世紀日本歌曲の潮流]金子みすゞの詩による8つの歌_CD制作
2007年3月
女声合唱曲集《空と海》作曲 第5回21世紀合唱音楽祭
2006年4月
《金子みすゞの詩による8つの歌》作曲 第14回21世紀日本歌曲の潮流
2005年5月
ロシア民謡《カリンカ》《広きドニエプル河の嵐》編曲 ジュピター・コール演奏会
2004年3月
ラフマニノフ《晩祷》No.Ⅰ,Ⅲ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅹ,ⅩⅤ曲編曲 ジュピター・コール演奏会
2004年3月
女声合唱曲集《花と風の旅》(21世紀合唱祭)CD制作
2003年
忘れ得ぬ瞬間-1995. 1. 17-(21世紀合唱音楽祭)CD制作
2002年
花に寄せる思い-星野富弘の詩による7つの歌-CD制作(SHCD-25045)
1998年
関西福祉大学学生歌「英知みのるところ」作曲
1998年
関西福祉大学学歌「朝明けの」作曲
1997年