Works(作品等)

2005年8月

Development and application of 'Acoustic Linguistic Atlas': A case of Japanese dialects


作品分類
その他
発表場所
Twelfth International Coference on Methods in Dialectology(Moncton, Canada)

主に南九州方言の状況について各地域のネイティブスピーカーにヒアリングし、作成したデジタル言語地図について、その作製方法と、そこから生まれる新たな方言研究の可能性について共同発表したものである。
(共同発表者)木部暢子、岸江信介、中井精一、松永修一、福島真司、鳥谷善史、朝日祥之