平岡 幸子

J-GLOBALへ         更新日: 17/06/16 09:58
 
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研究者氏名
平岡 幸子
 
ヒラオカ サチコ
所属
宇部フロンティア大学短期大学部
部署
食物栄養学科
職名
教授
学位
健康福祉学修士(山口県立大学大学院)

プロフィール

免許・資格:栄養士免許、管理栄養士免許、フードコーディネーター3級資格
所属学会:日本栄養改善学会、日本栄養・食糧学会、日本病態栄養学会、日本給食経営管理学会
社会活動:日本栄養士会会員、日本フードコーディネーター協会会員
     宇部市廃棄物減量等推進審議会委員

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2005年3月
山口県立大学大学院 健康福祉学研究科 生活健康科学専攻
 

論文

 
青汁の調理への有用性
平岡 幸子、兼安 真弓
人間生活科学研究   45(1) 37-44   2009年3月   [査読有り]
女子大学生の生理機能および細胞性免疫能に対する青汁の飲用効果
平岡 幸子、兼安 真弓、森口 覚
人間生活科学研究   44(1) 39-46   2008年3月   [査読有り]
女子大学生の生理機能と細胞性免疫能に対するケール及び大麦若葉抽出青汁の飲用効果
平岡 幸子
山口県立大学大学院      2005年2月   [査読有り]

Misc

 
農村婦人の栄養調査(第III報)
宇部短期大学学術報告   (14), 175-184    1978年
梅干し漬の製造に関する研究(第1報)梅干し漬の品質に及ぼす塩漬条件の影響
宇部短期大学学術報告   (16), 105-112    1980年
みそ汁食塩嗜度に関する考察
宇部短期大学学術報告   (16), 121-134    1980年
地域栄養診断に関する考察(第1報)
宇部短期大学学術報告   (17), 157-173    1981年
梅干し漬の製造に関する研究(第2報)梅干し漬の品質に及ぼす2〜3の製造条件の影響
宇部短期大学学術報告   (18), 123-130    1982年

競争的資金等の研究課題

 
外食料理の栄養成分値に関する調査研究
共同研究
宇部市民の生活環境と生活時間
共同研究
研究期間: 1999年   
女子大学生の生理機能と細胞性免疫能に対する青汁飲用効果
共同研究
研究期間: 2003年 - 2004年